11/19 00:32
「とっぱつ−その1−」
ガラス玉
突発的に書きなぐる感じです。
あぁ、あと、ひらがなは辞めました。
書きにくいことこの上なく、おまけにすんっっっごく、読みづらいので。
漢字の偉大さを実感しました。
……以前、宛てメで書くよ、って言った、お化け体験。
アレ、送ろうとすると、携帯がおかしくなるので、お蔵にしました。
めっちゃ恐かったです。
従姉妹のSが体験談を提供してくれたのですが、H橋はアカンかったみたいです。
代わりに、コラムで違う形で触れていきます。
体験談では、ないですよ。考察【っぽいもの】です。
(専門家じゃないから、【っぽいもの】です。)
そのいち。
今回は、【夢枕】。
よく、亡くなった家族が立つって聞きますが、うちの家族にも体験者がいます。
母ですが。
最近はないのですが、前はよく立ったみたいです。
(母は虐待されて育ったので、祖母が大嫌いなため、口にしないのかもしれないです。)
内容は
「コーヒー飲みてぇ。」
…聞いた時、笑っちゃった。
祖母ちゃん、確かにコーヒー大好きでした。
たいていが、
「○○が食べたい」、「○○が飲みたい」だったみたいです。
なんだか、聞いた話だと、お化けとかは、見えてないだけで、いつだって周りにいるんだそうです。
ラジオの電波と一緒で、チャンネルが合ったりすると、見えたり感じたりするんだとか。
んで、夢枕なんですけど、亡くなった人が会いに行く、というよりかは、亡くなった人に、会いに行く。といった感覚なんだそう。
寝てると、そっちの【世界】に、ちかづくんだそう。
その時に、チャンネルが合えば、見えるものなんじゃないかな、と思います。
……私はお化け、否定しないです。
むしろ、そっちの【世界】があった方が、自分がお化けになった時、怖くないから。
編集
△このコラムのTOPへ戻る
▲コミュに民のトップへ
小瓶に手紙を入れて海に流すようなコミュニティ
