04/05 17:00
「雨みたいなもので」
ガラス玉
思考とは
雨みたいなもので
ふ、と降り降りる。
心に雨が降ったなら
いつか
私の泡になる。
訳解んない文ですが、
この前眠気に勝てず寝たら、キレイサッパリと忘れてて。
いまんところ、全然思い出せてない悔しさからです。
…その前に降ってきた前後の思考は覚えてるのに。
ココーってところを思い出せないんです。
思いつくのは雨。
こねるのは泡。
もっというなら
雨はインスピレーション、
泡は哲学(私の場合は、『っぽいもの』がつきます)。
みんながみんな違う、その他いろいろ。(私の場合は、以下略)
自分以外の誰かと話し合いながらだったら、インスパイアに近くなる。
私の中で感じる『思考』の感覚はそんな感じです。
(心は、大地かもしれなくて、
泡はもしかしたら草とか、花かもしれない。
心は、空かもしれなくて、
泡は鳥かもしれない。
心は、反転した世界かもしれなくて、
泡は雲かもしれない。)
私の感覚だと、海かもしれなくて。
きっと、空が、あるのだろうな。
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