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[1] I年前のレイプ
By なおみ
高校を卒業して、就職も決まり最初は会社の寮生活でした。
仕事を覚える為に、毎日残業が続いたり休日出勤なんて当たり前でした。
だけど仕事すればした分、お金になるし高校を出たばかりの私は予想以上の大金に舞い上がり、居心地の悪かった寮生活を辞めて@人暮らしをするようになりました。
会社には電車@本、乗換えナシの場所にアパートを借りて新生活です。
田舎育ちの私は、恥かしながら学生時代に男性経験がなくキス止まり、セックスとはどんなモノか興味はありましたが、@人で満足する事で済ませてました。
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[2] By なおみ
いつものように通勤電車に、乗りました。
同じ職場の♀先輩も、近くに住んでてよく一緒の電車を使うのですが…
♀先輩は遅刻魔、その日は駅のホームに姿はありませんでした。
何故か、普段は乗らない@番先頭の車両に乗り込みました。
ドア付近の手摺に捕まってましたが、混雑で中ほどまで移動してしまいました。
ふと目の前に、ギュウギュウの人の中スポーツ新聞を無理矢理に読んでる中年男性が…
電車が動く度に、胸に違和感を覚え見てみると中年男性が電車の揺れに合わせて、肘で私の胸をグリグリしてました。
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[3] By なおみ
驚いたのと、私の勘違いだろうか?って思いで気付かないフリをしてましたが、私が何も言わないのに味をしめたのか中年男性は真正面に立ちスポーツ新聞で顔を隠し、下半身を触ろうとして来ました。
最初は太股に、指先が当たるだけの感覚でしたが徐々に足の付け根、いえジーンズのチャックの下辺りを頻繁に触って来ました。
ワレメの辺りを行ったり来たりする指先、全神経が下半身に移動したみたいに冷や汗が出て来ました。
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[4] By なおみ
まだ私の勘違いかも知れないって思う気持ちもあり、怖かったのも手伝い相手に何も言えず身をよじって抵抗するぐらいしか防御の仕方が分かりませんでしたο
降りる駅のB駅手前で、少し人が降りてったので私は中年男性から逃れる為に後ろを向きました。
目の前は、先頭車両だから壁があり私は壁にある手摺に捕まり、ようやく離れた事に安堵してたのも束の間、中年男性は私のお尻を触って来ました。
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[5] By なおみ
まるで、お尻を触って下さいって見える行動だったのかも知れません。
少し人が降りた倍は、電車に乗って来たので私達は余計に密着しました。
私の髪の毛の匂いを嗅ぎながら中年男性は、ゆっくり電車の動きに合わせてお尻のワレメを行ったり来たりさせて来ました。
怖くて、手摺を持つ手に力が入ります。
スポーツ新聞に隠れて、空いてる左手で私の胸を触って来ました。
私も、さすがに痴漢だと思い手が脇から入らないように力を入れたりしてましたが電車の揺れと混雑、不安定な足場などで力が抜けて来ました。
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[6] By なおみ
そこを見逃さない中年男性は、キャミソールに前開けネルシャツの私の胸をスポーツ新聞とネルシャツに隠して鷲掴みして来ました。
一瞬、体がビクッとしました。
ほぼ初めて、男性に胸を触られたからです。
怖いのと同じくらい乳首が堅くなり、下着が濡れてるのが分りました。
少し感じてしまってる事を、悟られたくない私は体を硬直させ感じてません、とオーラを出すしかありません。
後A駅で降りる駅になった時、中年男性は徐にキャミソールの上から私の乳首を摘みました。
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[7] By なおみ
『あっ…』
小さくですが、声が漏れてしまいました。
相変わらず私の髪の毛の匂いを嗅ぎながら、お尻を触ってた手は前のチャックを下ろそうとしてるし、乳首を摘まれたまま強弱を付けて触られてます。
さすがにチャックは、マズいと思い下半身にばかり集中して中年男性の手を払おうしてると、その度に乳首を強く摘まれて私の体をビクッとなりました。
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[8] By なおみ
中年男性の、『ハァハァ…』と言う息遣いと電車の揺れ、周りに気付かれないかと言う不安と初めて体を触られてる感覚、中年男性の動きの@つ@つに過剰に反応して行きました。
ジーンズのチャックを、かたくなに拒否してる私を諦めたのか下半身から手を放して両手で胸を触って来ました。
周りは音楽を聞いたり、友達同士で会話したり私達の事を気付いてる人は居ない感じでした。
脇からの手の侵入を止めたくて、ギューと両脇に力を入れてましたが意図も簡単に擦り抜けてキャミソールの中へ入って来ました。
『いや…です』
蚊の鳴く様な小さな声です。
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[9] By なおみ
電車の音に、かき消されて中年男性どころか周りにさえ聞こえてなかったハズです。
汗ばんだ中年男性の指が、徐々にブラジャーの脇から入って来ました。
顔が暑くなり、私の体も汗ばんで来てました。
ゆっくり大きさを確かめるように、ブラジャーの中に入って来た手は素早く乳首を見付けて指の間に挟み、乳首も刺激しながら揉み始めました。
体に電流が走ったみたいに、下半身が熱くなり嫌だと思っていながら乳首が痛いぐらいに堅くなってるのが分かった。
中年男性が胸を、責めて来るとクリトリスが、ジンジンし始めて太股を擦り合わせたりするようになった時、私の降りる駅にようやく着きました。
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[10] By なおみ
『すみません、すみません…』
小声で何度言っても、聞こえないフリをする中年男性にアナウンスが流れた際に、少し大きめな声で
『降ります』
と言って電車を降りた。
そのまま、真っ直ぐに駅のトイレに駆け込むと乳首はブラジャーの上からでも分かるぐらい堅くなり、下着は普段のオナニーする時以上に濡れてた事に少しショックを受けました。
その痴漢行為に、気付いてた人が居たのです。
いつものような残業もなく、久しぶりに定時に帰宅した。
部屋に帰ると、料理する材料が冷蔵庫に何も入ってなくて近くのコンビニに弁当とプリンを買って来た。
普段なら、必ず鍵とチェーンの確認はしてたハズなのに早く帰れて浮かれてたのか忘れてた。
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