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[11] By 愛美
そして…何も言わずすーっとTバックを下に下げると、左のふくらはぎをトントンと軽く叩きました。
無言ながらも、足を上げろと言っていると思ったので素直に従いました。
右あしも同じように足を上げさせられ、Tバックを完全に脱がされました。
Tバックはどうやら、男のポケットに入れられた様子でした。
目的は私の下着だと思って、これだけで済むのならば…と思っていました。
その頃には娘の重たさも手を痺れさす程になり、とても辛く、なんでもいいから、早く解放されたいという気持ちで一杯でした。
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[12] By 愛美
が…男は手を止めず、踊場でしゃがみ込んだ状態で、お尻を開きました。
汚い所を見られているのが凄く恥ずかしく、とっても嫌でしたが、男は私の気持ちを読むかのように、初めて言葉を発しました。
「ああ…いいにおいだ…きれいにしてあげるね…」
そう言うと、お尻の穴を舐めてきました。
私も直立不動なのと娘を抱えていて不安定だった事もあり、舌の先がチョンチョンと少しだけ触れる感じがしました。
男はそれが不満だったのか…。
「その子車においてきて…」
と言いましたが、
私が「起きますよ、きっと…」と言うと、「いいから…早く…」
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[13] By 愛美
そう言ったので、それに従い歩こうとしたら、スカートを男が下げました。
きっと駐車場に出て目立つと嫌だったのでしょう。
私は自分の車迄で行き、オートで後部座席のスライドドアーを開けました。
男は3m位の所で私の様子をじっと見ていました。
娘は後部座席に横にしても、ぐっすりと眠っていて、目を覚ましませんでした。
娘に知られず、ホッとした気持ちもあったのですが、これから待ち受ける恐怖と向き合わないといけない現実とで、全身の震えが止まらないのと、腕には鈍い痛みが走っていました。
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[14] By 愛美
車にロックをし男を見ると、こちらに向かって近づいてきました。
「大人しくしていれば大丈夫だから…」
そう言うと、私の手を取り私の車の真後ろへ回りました。
そこには、大きなコンクリートの柱が二本私の車を挟む様な形にあり、私の車が死角を作っていました。
車に両手を着けるように無言で誘導され、スカートを捲り上げ足を大きく開き後ろに下げると、さっきされた様に、両手でお尻を思い切り広げ、舌をお尻の穴に這わしてきました。
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[15] By 愛美
「におうよ…凄くにおう…いいにおいだ…」
ピチョピチョと音を立て、時に大きな深呼吸をする音が聞こえました。
男は穴に舌を尖らせ、強引に入れてきました。
そして…男の手が私の大切な所に伸びてきました。
クリトリスから、そーっと尿道を通り、お尻へ向かいます…。
その時、私の体に電気が走りました。
感じてはいけない男の前で、感じてしまっている自分が悲しくて…涙が出てきました。
私の密部はすでに溢れんばかりの愛液で男の指をすんなりと受け入れていました。
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[16] By 愛美
男は立ち上がり私をコンクリートに寝かせると、両足を広げさせ、その足を私が抑えるように指示しました。
こんな恥ずかしい姿を誰かに見られたら…そう思うと、早く終わらせて!と強く思いました。
男は私の愛液をジュジュジュと吸うと、唇と舌でクリトリスをもて遊びました。
愛液がお尻を伝うのが自分でも分かるくらいに濡れていました。
男は密部に指を入れて、クリトリスに唇を強く押し当て、首を横に何度も何度も振りました。
その時!
今まで感じたことも無いくらいの痙攣と快感が私を襲いました。
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[17] By 愛美
こんな男で感じてしまう自分が悲しいのですが、体は心と違い、何度も痙攣する度、男の頭を押さえ、クリトリスを自ら擦り付けていました。
さすがにコンクリートなので声は響く為、必死でこらえていましたが、3度目には「イク〜!!」と声を出してしまいました。
男はそれを見て「素直に…感じてくれて…嬉しいよ、もっと…感じて…欲しいよ…」と
息を荒げて言いました。
私が痙攣してグッタリしていると、男は私の耳元に顔を近づけてきて「飲ませて…おしっこ…」
そう言うと、ニンマリと笑みを浮かべました。
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[18] By 愛美
急にそう言われても、どうすればいいのか分からず、放心状態でいると。
出そうになったら言ってねと言い、仰向けで寝ている私の尿道に顔を近づけてきてきました。
男の人に分かるかな?
いった後って、麻痺してて鈍化になっているせいか、尿意って催さないんですよね。
必死におしっこを出そうと力を入れるのですが、なかなか出ません。
その内に力を入れすぎて、おならが出ちゃいました!
凄く凄く恥ずかしくて、股を閉じようとしたら、グッと両足を開かれました。
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[19] By 愛美
またクンクンとにおいを嗅いで、「最高だね…」と小声でいいました。
「まだ出ないの?」と向こうが言った瞬間、チョロチョロとおしっこが出てきて、お尻を伝いました。
男はむさぼりつくように、大きな口を開けて、舌を出し、舐めながら、飲んでいました。
異様な光景に、この先何を求められるのか…怖くなってきました。
オーバーかと思われるかもしれませんが、生きて帰れるのか心配な程でした。
「しょっぱいけど、美味しいよ、密の味もするよ…舐めてみる?」
そう言われ私は首を横に振りました。
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[20] By 愛美
男の異常な行動を見て脅えている私を見て、男が小さな声でいいました。
「ずっと見てたんだよ…」
私は何のことかさっぱり分からず、黙って男の次の言葉に耳を傾けました。
「君のこと…見てた」
「家…3階だよね…」
私は全身から血の気が引きました。
私の私生活をこの男が知っている?
まさか…。
男はボソボソと話しながら、私の太ももを撫でます。
そして、唇を這わせます。
男の口の周りは私のおしっこと愛液でキラキラと光っていました。
口元には笑みをうかべ小さな声で呟いていましたが、私には聞こえません。
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