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[1] 複数のOLに…
By 薫君
僕の昨日の体験を聞いて下さいね。
朝 いつもの様にバイトに行きました。マスコミ関係の仕事をしてた僕は 課長からの命令で 女社長で 全て女性社員がいる某 会社に取材に行きました。 コンコン(ノック) 失礼します!と元気よく入りました。そこには社長を抜かした何人かの女性社員が私を ニヤニヤして見つめてました。女性特有の香水と化粧品の匂いが 充満するなか 私は思わず深く息を吸い,数秒間 色々な匂いを感じました。
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By 薫君
M字に開いた足のトライアングル部分から見えるパンストのごしのパンティ…もう僕のペニスは限界でした。
そして仰向けに寝てる僕に4本の綺麗なアーモンドベージュのパンストに包まれた足が近ずいてきました。そう…トイレでパンティを擦りあってた あの二人でした。上から僕を見下ろしてタイトスカートから覗く綺麗なパンスト足の奥には先程擦りあってた 赤いパンティともう一人のベージュのパンティは丸見えで またほのかに 女性特有のスカートの中の匂いが 漂ってきました。
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By 薫君
「あなた女性用のトイレに入って何するつもりだったの?」妖しい目をして一人が口を開きました。他の皆は薄ら笑いしてますが,これから何をして苛めましょうか…?と上から見下ろした顔と沢山のスラリとしたパンストの足が物語ってる,そう言ってる用でした。
僕は目を動かし皆のしゃがんだトライアングルゾーンを見てました。「どこ 見てるんですかぁ?」その発声と共に M字パンスト太ももが僕の顔の周りを囲まれ丁度僕の顔が下にあり女性の膝を三人合わせてピラミッド状に…
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By 薫君
「どんな匂いするぅ?…ん?」僕は恥ずかしながらも ペニスは,はち切れそうで見つかるのを隠すのに 精一杯で した。いや…心のどこかでは 見つけて苛めてほしい…と思ってました。
その時あの二人組みが 笑いながら後ろに何かを隠し寄ってきました。「こんにちは…せーの」であの擦り合わせのパンティを二人で僕の顔を擦り,タオルで顔をふくかの様に… おしっこの乾いた匂いとほんのりチーズの様な…「臭いぃ?」と笑いながら聞き,僕の顔に擦りつけてました。
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By 薫君
今度は最初に部屋に案内してくれた女性が私の顔をまたぎ,首の近く…もう少しで顔面騎乗の場所にしゃがんだ。僕は 何故か,顔にまたいで貰いたく心でお願いしてました…。
その時,す〜っと彼女のパンスト越しのあのゾーンから…異様な匂いが…そう,メンスです…あの独特のしょっぱい鉄の様な匂いが…。
僕は「少し臭いかも…」って小声で言うと,きりっとした目で睨まれ,でも 優しい声で「本当ですかぁ?じゃあ,もっと」といい,ついにあのパンストに包まれたかもしかの様な足と真ん中がナプキンで膨らんでるパンティが僕の顔に 接近してきました…
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By 薫君
ついに来ました…あの女性特有の生理の匂いとおしっこの香り…彼女は僕の鼻にちょうどあそこを当てて,小さな声で それっ!で,おしりに力を入れて圧迫してきました。それからは腰を回しながら前後に振り続けて 「えいっ,えいっ!って圧迫して 僕はこのまま死んでもいい…位 幸せでした。
彼女も感じてたのか,パンスト越しのパンティゾーンは 匂いが増してきました。その時,下半身が寒いと思ったら,いつの間にか脱がされてて皆で僕のペニスを見てました。
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By 薫君
顔面騎乗の彼女はいっそう息が荒くなり僕の顔は彼女のパンスト越しから滲む愛液とメンスの血でいっぱいでした。
なんて恥ずかし姿だったんでしょう…もう どうでもよくなり皆に体を任せることにしました。その瞬間…下半身が 何やら生温かく感じました。あっあの二人です…そう…僕の下半身に二人向き合いながら おしっこをかけてました他の女性はただ見つめるだけで下から見上げる数々の足と股がる彼女で おしっこのかかる少しの衝撃で いきそうになりました…
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By 薫君
「あれぇ〜 この人のあそこ立ってますぅ〜」おしっこをかけた一人が 言った。「あなたは おしっこが好きなの?」と顔面騎乗の女性が上から見下ろしながら言った。
僕は小さな声で うん…つぶやいて見ました。彼女は大笑いしながら,すごい目で僕を見ました。
まるで悪女の様な… 顔面騎乗はまだ続いて,部屋の中と僕の顔は 女の匂いでいっぱいでした。その時,顔面騎乗の彼女は,んっっ…といいながら僕を見下ろし...
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By 薫君
なんか生温かいものが僕の顔に流れてきた…おしっこです。生理の血と何度も僕の顔に擦りつけて染みついたパンティを通り,ナイロンのぐちゅぐちゅになったパンストから僕の口に入ったおしっこは なんとも言い表せない様な,あれが本当のいやらしい香りと言うのだと思います。
彼女は お漏らししながら,もっと強く顔に圧迫してきました。 ペニスは限界を感じ,ひくひく…二人の彼女はあのパンティで局部のあたる部分を僕の亀頭に当てて擦り始めました。
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By 薫君
うっ…あっと言う間に果ててしまった…。それを知ってか,彼女の腰はいっそう強く… あんっ…可愛い声でした。僕はあまりの恥ずかしさに 目を閉じてしまった。
何分かして 意識がもうろうとしてたら,築いたら彼女達はいませんでした。
ゆっくり起きて服を着てたら顔面騎乗の女性がタオルを持って,入って来ました。「今 綺麗に拭いてあげますね!」と言い,顔を拭いてくるました。
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By 薫君
おしっこまみれの下半身も丁寧に拭いてくれました。ねぇ〜…彼女は真っ赤に塗り直した口紅の口元から「今日のことは,あなたは報告しますぅ? 報告したら もう私達は首になるし,こんなことはもうすることはないと思います…
あなたも もし感じてたらまたしませんか? 」と… 皆様するわけないですよね 何も報告をしなかった僕は,明日彼女のマンションに呼ばれました。
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