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[1] 複数の虜
By 絵里
五年前の話し。
当時旦那とのセックスに満足してなかった私は、暇さえあれば隠れてオナニーをしていた。
メル友と浮気もしていて結構遊んでいたがなかなか満足できずにいた。そんなある日、浮気したメル友に複数で遊ばない?と誘われ興味もあったから期待して出掛けた。聞けば複数サークルがあって会費を払えば参加できるという。参加者は私とメル友と主催者、単独男性の男性三人に女は私一人。軽く話しをしてからシャワーを私から浴びた。バスローブを裸の上にかけソファーに座ると、メル友が入れ代わりにシャワーを浴びに行った。
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[2] By 絵里
すると主催者の男性が単独男性の前で私の胸元を開き、胸をモミ始めた。
もう片方の手で乳首をつまむと私の乳首はピーン!と大きくなった。
すぐにもう片方も同様にされると、いつの間にかメル友がシャワーから出てきて私の脚を割って手をフトモモに滑らせてきた。
主催者の手はだんだんバスローブを脱がせ、その間も乳首を指でつまんだり噛んだりしてきた。メル友はフトモモの奥に手を延ばしてきたが、すでに濡れてしまっているマ○コに触ると鼻息が荒くなり、自分の勃起したチ○コを私の口に入れてきた。
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[3] By 絵里
反射的に奥までくわえ込み、上下した。そうこうしているうちバスローブが紐で止まっているだけの淫らな格好になったので隣の布団の敷き詰められた部屋へ移動した。
紐を外され裸を三人の前にさらすと一人はキスをしながら乳首をつまみ、一人はマ○コを舐め、一人は私の手を自分のチ○コに導きこするよう指示された。部屋は私のマ○コから出るいやらしいピチャピチャした音が響いた。
しばらく入れ代わりに私のマ○コを舐めた後、ついにメル友が私に入ってきた。太くはないがかなり長い。ピストンしていると主催者が私の後ろに回り両腕を押さえるように抱え身動きできないようにした。
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[4] By 絵里
揺れる体を押さえられマ○コには入れられた私は大きな声で感じていた。そのうち単独男性が私の口に硬くて太いチ○コを入れてきた。
男性たちは動きが早く私は興奮していた。下も上も男性を感じていたからだ。
すぐにメル友が果てた。それを見て単独男性が仰向けになったのですかず上に乗り腰を動かした。
主催者は単独男性の脚を開き、割って顔を近付け私のアナルを舐め始める。気持ちいい状態が続き、私のマ○コの丘と単独男性の丘が擦れてクリトリスに当たり何度もいっていた。一人でいく時とは違い、肌で感じているから体の芯から気持ちいい。
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[5] By 絵里
単独男性は強く、すごい早さで私のマ○コの中の肉ひだを刺激してくれ、熱くなった。
すると果てたはずのメル友が立ち私に自分の反り返ったチ○コをあててきたのでくわえ、声を出しながらフェラした。それと同時にアナルに主催者の指が入ってきて例えようがないくらい私のマ○コの中が熱くなり興奮の絶頂を迎えた時、下にいた単独男性が果て、メル友も私の口の中に元気な液体を放った。
しばらく気を失い気付いた時はマ○コにまだいっていない主催者がチ○コを入れようとしていた。私の口からは飲んでいない白い液体が垂れていて写メを撮られた。撮られる事にすごく興奮を覚えた。
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