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[1] Sな日々…
By 裂空
この世界に浸かり20年になり、その中での出来事を少し書き込みます。
その日は蒸し暑い日でした。夜になり何時もの様に10階にある愛奴の家に行き軽い食事をしていました。なにげに外を見ると、雨が滝の様に降っていた。
「外 雨 夜」このキーワードが全て合致し、ドSの心が私を突き上げ変態メーターがMAXになった。愛奴に…おい、手錠があったろう?
チョット持って来てくれ…と命令をし、少し困惑した表情をしながらも…はい ご主人…と私に手錠を渡した。その差し出した手を右手で引き寄せ、左手で女の髪を鷲掴みにして下に…グイッ…と引き顔を上に向かせ…何を期待している?…と問いかけ…べ‥別…と言うより先に唇にディープなキスをした。女の目は半開きになり唇から熱い吐息が漏れていた…
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[2]
By 裂空
女に服を脱ぐ様に命じ、丸裸の女の手を引きベランダの戸を開けた。女はおずおずと尻込みし…なっ‥何をするんですか…と消え入るような声で訴えかけた…ん?…とはぐらかした。
何故なら女は高所恐怖症である。
これからの計画に激しい抵抗をされても困る為、優しい顔を見せながらも、心ではニタニタと笑っていた自分であった。女の迷いを打ち消す為、マンコを指で愛撫しなが尻を叩き、体で押すようにベランダへ誘った。不安と恐怖 快楽と本能が徐々に女を蝕み始め、大雨の中…私が居るから大丈夫だよ 下を見てご覧…女はベランダの鉄柵の間から下を覗き込んもうとした時…。
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[3]
By 裂空
手錠を女の左手と鉄柵にはめ…いや!…女は叫び声を上げたが、時既に遅く私の台本通りに事が進み…今日はここで、お前を犯して上げるよ…と言い渡すと、女は観念し…はっ‥はい‥ご主人様…と尻をグッと私の方へ向けた。
左手で乳首を摘みネジ切れんばかりにシゴキあげ、女は…グ‥ッ…と唇を噛みしめ、右手で髪の毛をタズナの如く引き、後ろから女のマンコを犯した…いっ‥うっ…私の動きと同調し、外で犯される羞恥と高い所での恐怖、女としての本能、マゾの血が女を狂わせ、次第に別世界への階段を登り始め…あっ‥イイ〜きぃ〜グゥ…人とも獣とも付かない声で鳴き叫び、その声は大雨にかき消され、最後は失禁しながら気を失い容赦無い雨が女の小水を流していった。その光景を目にしながら一人で笑っていた。自分でありました…
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