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[1] 変わった悪戯
By や
昔住んでた家の近所に若い夫婦(見た目的に夫婦共21,2歳位)のセックスを堂々と覗けるコーポの一室があった。窓の隣が高い塀にガードされていてまず人が来ないのでカーテンはいつも半開き、しかもレースのカーテンのみ、という絶好の覗き場所。時々溜まった時に生のオカズとして利用させてもらっていた。
若いからまるで性交の為に生まれて来た動物の様に激しいセックスをする夫婦だった。奥さんのフェラチオ顔・柔らかそうなオッパイ・ビラが小さく大陰唇がふくよかなオマンコ・鮮やかなピンク色の膣肉を幾度となく凝視しては壁にぶち撒けていた。
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[11] By や
『ほら!』半ば強引に手をとりチンポを触らせ握らせた。ゆっくりしごかせる…射精直後だから亀頭がくすぐったい。が、すぐに快感が戻りチンポは凄い角度にそそり勃った。
『観てご覧…』と俺は彼女に窓の中を見る様促した。うつ向いて顔を反らせるので『大丈夫、バレてないよ』と窓の傍に立たせ、俺は背後に回る。そして彼女のジャージとパンツを一気に引き下ろした。
『うっ!!』と小さく声をあげて急いで引っ張り上げようとする彼女の手を強く握って『警察行く?』と囁く。力が緩んだ。片脚だけジャージとパンツから抜いて脚を開かせた。
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[12] By や
小振りな可愛いお尻が目の前に!!!!
『ほら、同じ事してあげるね』言うと同時に俺はしゃがみこんで中●生のオマンコにねぶりついた。アッという間に俺の顔は彼女のオマンコ汁でヌルヌルになった。
『優しくしてあげるから声我慢するんだよ…』片脚を膝の裏から掴んで持ち上げて存分に鼻と舌を押し付けて小さなオマンコを舐め回した。立ち難い態勢の彼女を支える様にしながらも舌でクリを探り、オマンコ汁を絡めたヌルヌルまみれの舌でコリコリと舐め上げた。ビクンッ!ビクンッ!と跳ねる彼女の腰…
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[13] By や
段々と腰をくねらせ始めた中●生。
小さい声で『オマンコ美味しいね…ほら(ネチョ、ペチョ、ピチャ、クチョ)』…
彼女は小さく喘ぎ始めた。オマンコを開いて膣口を舐め舌を挿し込むと硬い尻肉が跳ねた。またクリに戻り軽く吸いながら優しく優しく転がしてやった。
『中でもまだ(オマンコ)舐めてる?』小さく訊くと口を押さえたまま控え目に頷く。肛門も遠慮なく舐め回して、舌を尖らせて突き入れた。それからまたクリに戻り左右上下に舌をねっとり這わせる。
舐めながら俺は下半身全て脱いだ。痛い位に勃起して反り返ったチンポが天を仰ぎビクンビクンと脈打った。
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[14] By や
『!』彼女が息を飲みさっと身体を窓に対して斜めに向けた。
『どうしたの…?』俺もゆっくり立ち上がり慎重に窓の中を覗く。
旦那がクンニを終えて身体を起こしていた。つまり彼女はバレるかと思って隠れる準備をしたのだった。
旦那は奥さんを組み敷いてキスを始めた。そうしながら腰を捩る様にして手を使わずにチンポをオマンコに挿入しようとしていた。
淫らに濡れそぼった膣口を亀頭が捉えたらしく、ゆっくりと腰を進める旦那。奥さんは子宮口まで勃起した生チンポを飲み込む為脚を開き尻をクネクネ捩る。
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[15] By や
俺は中●生の後ろに立ち、彼女の片脚を持ち上げてこっちが膝を曲げて腰の位置を低くしてチンポを彼女のオマンコにゆっくり擦り付けた。亀頭がアッという間にニュルニュルにまみれる。が、彼女はすぐに状況を察して『やめて…!ごめんなさい…!やめて下さい…!』と押し殺した声で数回目の強い抵抗を始めた。腰を前にせり出す様にして拒むので俺は彼女の右隣に位置を変えて右脚を膝から無理に持ち上げた。倒れそうになるのを左手で支えて抱き寄せる。
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[16] By や
真横から彼女のオマンコに血管の浮き上がっているガチガチの勃起チンポを当てがう。彼女は左脚の爪先がやっとアスファルトに届く恰好で『ごめんなさい…!もうしません…!許して下さい…!』と身体をねじって抵抗する。
が、そのせいで運悪くヌルヌルの生チンポの先が彼女の小さな膣口を捉えた。
ゆっ……………くり腰を突き上げると凄い抵抗感がチンポを押さえ付ける。
が、やがて…グニュウゥゥゥ……ギュウゥゥ……グリュンッ
俺の勃起生チンポは中●生のオマンコに先っぽを飲み込まれた。
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[17] By や
自分の掌で押さえて塞いでいた彼女の口から『グムゥゥゥゥゥ…』とくぐもった悲鳴が…
が、驚く事に処女ではない様だった(はっきりは分からないが…)。俺は彼女を抱き締めてキスを迫った。嫌がるがやがて口を開けたので舌を入れて口の中を舐め回し、彼女の唾液を飲んだ。その味でチンポは更に硬さを増した感じで彼女の狭い膣肉にミッチリと密着した。
『ごめんね、痛かった?』と訊ねると『少しだけ…』と答えた。優しく頭を撫でてやりながらもチンポはゆっくり中●生のオマンコ肉を押し拡げながら、やがてコリコリした子宮口まで貫いた。
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[18] By や
親指で涙を拭ってやり『ほら観て…』と夫婦の獣の様な交尾を見る様に促した。奥さんは自分の掌で口を塞いで仔猫の鳴き声の様に喘いでいた。
奥さんの尻の上で旦那が無茶苦茶に腰を叩きつけては跳ね上げ、叩きつけては跳ね上げる。そして時々思い切り根元までギュウウウウウウとねじり込む…
堪らなくなった俺もゆっくり腰を振りチンポを中●生の窮屈なオマンコに出し入れした。大人の淫媚な柔らかい膣肉と違い少しだけ硬いコリコリした感触のオマンコだが、このコリコリがパンパンに張ったカリを刺激して堪らない…!!!!
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[19] By や
『痛かったら言ってね…!!』とは言いながらも硬く窮屈なコリコリした膣壁を張ったカリで削る様な感覚と、こんな見も知らずの平凡な中●生の女の子が(本意でないにしても)オマンコをヌルヌルにして自分の勃起生チンポを一番奥まで飲み込み息を荒くしている状況に我を忘れて夢中で腰を振った。
恐らく1分もしない内に精液が尿道を競り上がって来る流動を感じ、『ンッ、フンッ、ングッ、ムゥッ』と抑えた声を上げこちらの腰の振りに全身をガクンガクン揺らす彼女を抱き締めて、更に激しく出し入れした。
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[20] By や
イクと伝える間も無く、精液が一気に噴き出した!
ビュッ!ジュバァ―――ッ!ビュシャアァァ―ッ!ビュゥゥゥゥッ!ビュゥゥッ!ビュルッ!ビュルルッ!
腰が抜ける位の快感と永遠に続くかの様な射精感に意識が遠のいた…
突き刺したままでチンポが萎むまで静止していた…
暫くしてチュポンッとチンポが抜けたと同時に急に我に返り『逃げよう』と思った瞬間彼女から手を離しジーンズを穿いて走った。フラフラしながらも走った。
10数年経った今でもたまに思い出してはチンポを硬くしている…
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