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[1] 長い付き合いの女友達と
By とも
中学の時からの長い付き合いの女友達と、この前Hしてしまった。
お互い あまり異性を意識してなくて、互いの家で酒を飲んで、そのまま泊まったりしてた。
俺は3年、友達は1年ぐらい恋人がいなくて、気兼ねなく遊ぶようになってた。
この前、二人で仕事が終わってから食事をして、友達(りな)の家で飲むことになった。
いつものように、他愛もない話、りなの会社の上司の愚痴、俺ら二人は よく喋る(笑)
俺は、りなの髪が伸びたことを話題に ふって、サラサラの髪を撫でた。すると、りなが、『最近甘えたくてさ〜もっと撫で撫でしてぇ(笑)』と、俺の膝の上に座った。優しく髪を撫で撫でしてると、りなが いきなりホッペにキスをしてきた。
『チュゥしたいの…ともの唇柔らかそう…』
って うつろな目で俺の唇を見た。
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By とも
『あっ…!』とりなが少し体を反らした。俺は下半身がビンビンになっているのを抑えてりなの乳首を舌先でチロチロと転がした。
10分ぐらいかな?交互に胸を舐めたり触ったりしてた。
りなをそっと寝転ばせて、再びキスをしながら下がっていき、スカートに潜り込んだ。
マンコの部分にうっすらシミが出来てて、かなり興奮…。『りな、おっぱい気持ち良かった?マンコ濡れてるよ』って言うと、『えっち!やだぁ』と恥ずかしがって、足を閉じようとした。
『マンコよく見せて。りなの綺麗なマンコ舐めたい』って言うと、足を開いてくれた。パンツの上から匂いを嗅ぐと、マンコのヤラシイ汁の匂いがした。
パンツを脱がせて、指でビラビラを開き、ピチャ…と舐めた。マンコに舌をクチュクチュ入れて 中をほじくり、壁を舐めた。
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By とも
『りな、マンコ丸見えだよ…ピンク色の肉がグチョグチョになってて、綺麗』と言って、喘ぎながら腰を振る りなのマンコを舐め続けた。
マンコに舌を入れながら、鼻をクリに擦りつけたりしていたので、クリの皮が半分剥けていた。
直接 クリを舌で転がした。俺は夢中でクリちゃんを舐めて 転がして 吸った。小さなビラビラを吸ったり、たっぷりマンコを味わった。りなは、喘ぎ疲れたの
か、クタッとしていた。
『りな、疲れた?もう やめようか?』って聞くと、『ううん…もっとして…』と、かすれた声で言った。
俺は、更にりなのマンコに唇を押し付け、口の周りが りなの汁でグチョグチョになってたけど、そんなことは気にならず、りなが喘いで 俺の頭に そっと手を
添えて、軽く腰を振り俺にマンコを擦りつけてるのが可愛くて、無言で舐め続けた。
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りなが、だいぶグッタリしてきたので、クリを集中的に攻めた。レロレロと舐めて、舌先で剥けきったクリをグリグリと擦った。
ちゅぱちゅぱと吸ってると、りなの お腹がヒクヒクしだした。イクのかな?と思って、マンコに指を2本ヌプッ…と入れて、クリを強く吸った。
ジュルジュル吸ってると、りなが『ともちゃん…やぁっ…イクッ…もっと…あぁっ…あぁん』って言って、マンコをヒクヒクさせてイってしまった。
俺の指をウネウネと絡み付くように締め付けるマンコを、指で再び擦り上げ、クリを転がし続けた。
舌の付け根(?)が ちょっと ツッテきて、細かい動きが出来なくなってしまった(笑)
俺がムクッと起き上がると、りなが、『ともちゃん 良過ぎるよぉ』って甘えた感じでキスをしてきた。
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By とも
俺の下半身は、もうギンギンいつでもスタンバイって感じで(笑)
さっき指を入れてかきまぜた、柔らかくて グチョグチョで、絡み付くようなマンコにチンポを入れたくて たまらなかった。我慢汁でパンツが濡れて気持ち悪かった。
するとりなが、『あたしも…するね』って恥ずかしそうに言って、ズボンのベルトをカチャカチャ外した。
トランクスのゴムの所から、チンポが飛び出してて、ちょっとマヌケな感じ(笑)と、りながレロッ…と先っぽを舐めた。俺は ビクッとして、チンポもビクッと(笑)
我慢汁を舐めとるように、亀頭に舌を絡めて舐めてきた。
セックスなんて久しぶりだし、クンニしてる間ずっと我慢してたから、亀頭を舐められただけでイキそうになってしまった。
パンツをずらして、チンポを取りだし、シコシコと小さな手でしごかれて、りなの小さい口にチンポが出たり入ったり…
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By とも
たまらない。もう入れたい!と思った時、りなの方から 『ともちゃん…入れてほしい』と言い出した。
俺も入れたい。でもゴムが無い。だから、『今日は やめとこう』と言った。
そしたら りなは、『外に出してくれるなら、いいよ』と言った。
かなり考えた。めちゃくちゃ入れたい。
でも りなも酔ってるし、次ぎの日に後悔しないだろうか…りなに チンポをしごかれながら 俺は 悩んでた。
『酔ってない時にしようか』と俺は言った。でも りなは、『酔ってないよ。…したくないの?』と悲しそうな顔をした。
このまま断ると、女の子に恥をかかせることになるでも…いいのかなぁ…
とか考えてたら、りなが『いいよね?ともちゃんも…したいよね?』と言って、チンポの頭をヌプッとマンコに入れた。
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By とも
ヌルンと入って、腰が抜けそうなぐらい気持ち良かった。
俺 カリがデカいらしくて、入れる瞬間とか気持ちいいってよく言われた。
りなは、亀頭だけを入れたり出したりして、喘いでた。
我慢できず、俺は腰を突き上げた。
りなは、悲鳴のような声をあげて、俺の腕を掴んだ。奥まで突き上げて、動きを止めると、マンコがヒクヒクしてた。
めちゃくちゃ突き上げたい!って思ったけど、とりあえず 落ち着いて、りなのマンコを チンポで味わった。
りなを押し倒して、今度は俺が腰を動かし、カリをマンコに引っ掛けて、ヌチャヌチャと出し入れした。
ピストンしながらも乳首を指で摘んで、舐めたり、クリを摘んでグリグリしたり、りなの体を触りまくった。
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By とも
もう俺は亀頭だけのピストンでは我慢できなくなってて、ユックリと奥まで、マンコの壁を削るようにヌプヌプと入っていった。
りなが…めちゃくちゃ色っぽい声で『やぁ…っん気持ちいぃ…』って言った。
すんごく可愛いって思って、俺は たまらず 激しく前後に腰を振った。
りなの喘いでる顔と声で 視覚と聴覚を刺激され、かなり興奮した。
グチュグチュと俺の動きに合わせてマンコから音がする。りなのマンコは濡れ濡れで、チンポがマンコ汁に まみれて、すっごく気持ちいい。
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By とも
チンポが出入りするところをずっと見てた。めちゃくちゃヤラシイ(笑)小さめのビラビラが、チンポにまとわりついてる。
りなのGスポをカリで刺激してあげると、マンコがヒクヒクしてグチュグチュって音が大きくなった。
ピストンしながら、乳首を指でいじり、クリを指の腹でこねた。
ウネウネと俺のチンポを締め付けて、りなは、喘いでた。『もぅイキそう…』と俺が言うと、『いや!もっとぉ』と りながしがみついてきた。
腰の動きを止めると、りなが腰を振って、チンポを自分で出し入れしてた。
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By とも
『入る瞬間がゾクゾクってする…』と言って、カリ部分を気に入った様子で、ずっと出し入れしてた。
もう俺は、いつイっても おかしくないぐらいチンポがビクビクしてた。
りなが『もう…イかせて』と 俺の首に手を回して、キスをしてきた。
ガンガンに腰を前後に振って、マンコの天井をカリで擦りあげ、クリを摘んで こねて、乳首を舌でレロレロ転がして ちゅぱちゅぱ吸って、りなの感じる所を全部攻めた。
りなは、足を大胆に大きく開き、『もう…イっちゃうぅあぁんともぉ』と、りな自身も腰を振り、マンコでチンポを根元まで喰わえこんで、ビクビクしてイった。
りながイったのを確認して、俺も激しく腰を振り ギンギンになったチンポでマンコを味わい、まだヒクヒクしてるマンコを激しく突いた。
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By とも
『はぁ…あぁ俺も出る…あぁ気持ちいいりなのマンコすごいっ…あぁイク…!!』と言って、りなのお腹の上にドクドクと射精した。
りなのマンコは まだ濡れてた。もう一度クリを舐めると、ビクビクして すぐにイってしまった。
その日は泊まり、朝起きると りなは恥ずかしそうに『昨日は良かったよすごい感じちゃった』と 言った。
『覚えてるのか?後悔してない?』と聞くと、『後悔なんかしてないよまた今から…スル?』と言ってチンポに手を伸ばし触り出して、朝から またセックスしてしまった。
その後、今までと同じく、互いに仕事が終わったら会って 飲みに行ったりしてるよ。
Hは、相手が求めてきた時に やるだけって感じかな。
恥ずかしながら、俺は 元々あまり勃ちが良くなくて、中折れすることが多いんだよね。だから、クンニでイカせてあげたりしてるよ。
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