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[1] 家庭教師の先生と
By 静流
私が中学の時の家庭教師の先生との思い出です。
体育会系の大学生だったんですが、勉強の指導が判りやすくて、すぐに打ち解けて仲良くなって親も気に入って休日に家に遊びに呼んだりっていう間柄になったんです・・・
ある初夏の日先生から「気分転換に静流ちゃんを海に連れて行きたい」と・・・親は送り出してくれました。
朝から先生の車で海開きしていないある地域の海辺をドライブに行きました、私は無邪気にはしゃいで靴を脱いで、スカートを股まであげて海辺を先生と一緒に散歩したりと楽しい時間は陽が暮れるまで続きました。
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妹の部屋覗き
[2]
By 静流
先生が「静流ちゃん?喉かわかない?そこで休憩しよう?」先生は缶ジュースを抱えていました。
指差す方向はこの夏に備えて建ったばかりの海の家・・・ためらわず先生と一緒に無人の海の家へ入りました。
海の家に入って、ベンチに二人で並んで座り勉強の事、学校の事をしばらく話していました。
そして「静流ちゃん、先生、朝から運転してたからちょっと疲れちゃった、少し眠むらせて?」先生は私の左肩に頭を乗せてしばらく眠りに。
私は少しびっくりしながらも動くに動けずそのままの姿勢をとっていました。
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妹の部屋覗き
[3]
By 静流
いつしか私まで居眠ってしまい・・・気づくと今度は私の頭が先生の右肩にもたれ私の右肩は先生の腕がしっかりと掴んでいたのです。(そう、先生はタヌキ寝入りをして私が眠るのを待っていたのです。)
「せ、先生?」『しっ!静かに・・・』先生は囁いて左手が私の襟元に、自分でも訳が判らずに拒むことも忘れて先生の動向をとにかく暗闇のなか伺っていました。
最初は遠慮がちにブラの上から乳首周辺を撫でられ、段々と硬くなってくるのが自分でも判りました。
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妹の部屋覗き
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By 静流
私は逃げ出そうと先生の手を払いのけようとするのですが益々先生の息が荒くなってきて、ブラのカップを指でずらし直接触ってきました、指で転がされ始めると、私の中が怖さからなのか気持ちよさなのか判らなくなり、「やめて」私の言葉など耳に入らないのか先生は更に二本指をブラに乳首を挟み擦りだすのです。
私は身体が震え、初めての感覚で小さな喘ぎ声を漏らしだす私に『静流ちゃん、かわいいね』先生は言いながら肩を掴んでいた手をスカートに移動し裾をまくりあげだしたんです。
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妹の部屋覗き
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By 静流
乳首をいじっていた手は下着の上からアソコへ這わされて、足を閉じようにも先生の力強い手が強引に右の股を掴んで開き離してくれず、先生は更に指で上下に・・・
私はその当時まだ男性自身も又オナニーすらもその頃知らず、何故ソコがビクンと反応するのか判らずにいました。
ただ先生の指が下着の上から押したり硬く尖ったクリを振動させる度にアソコが熱くなってくるのが判りました。
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妹の部屋覗き
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By 静流
先生の腕をつかみ吐息を漏らして悶えるだけで、先生の指の動きだけで下着がグッショリと濡れて私はその時、初めてオーガズムを迎えたのです。
『今日はここまでだよ』先生は私の耳元で囁き、車に私を乗せて家路へ、先生は何事もなかったかのように親に『今日は静流ちゃん楽しそうで僕も外に連れ出した甲斐がありました』と。
挨拶もそこそこに二階へ上がろうとした私に先生は『静流ちゃん、明日また勉強しような』(続きという意味だったのです)私はただ「はい」としかいえませんでした。
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妹の部屋覗き
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