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[11]
By 田舎者
08-02 15:09
「奥さんすまないけどこやつらを”男”にしてやってくれんかね・・・ここにいる村の衆も皆そうして男になってきたんだ・・・」村長にわけもわからず、わけのわからない事を言われた典子だが、身体は敏感に反応をしめしていた。
「これって一体・・・?」
典子は身体中を紅潮させながら村長に聞いた。
「訳は後で話すから・・・」村長は話しをはぐらかした。
「奥さん、こいつら生身の女ってやつをしらねぇんだ・・・教えてやってくれよ・・俺達の村の為なんだ」
と、その男も何やら意味深な言葉を口にした。そして胸元をはだけさせると浩平と豊という少年達は食い入るように典子の上半身を見た。
やだっ・・・この子達・・・私のおっぱい見て大きくしてる・・・
典子の張りのある乳房を見て少年達は浴衣の前を持ち上げていた。
「三人共ついてきな・・・」男は前を隠す事なく立ち上がり典子の手首を掴んだ。
典子ははだけた浴衣を片手で直しながら男の行く方に連れられた。そして後ろから目をギラギラとさせた少年二人がついてきた。男は部屋を出て暗い廊下を何度か曲がった。
「ど、どこに行くんですか!?」
男が一枚の襖を開けると部屋には敷布団がいっぱいに敷き詰められていた。
「皆がいる前じゃ嫌なんだろ?火照った身体を慰めてもらえよ・・教えてやってやれよ・・女を・・」
典子を部屋の中にほうり込む。
「い、嫌よ・・なんで私が・・」
「おい、おまえら入ってきて襖閉めろ・・」
部屋の外で落ち着かない様子でいた二人が部屋に入ってきた。
「どうやってやるのか俺が教えてやるよ・・」
そう言い放つと男は典子を布団の上へ押し倒した。
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[人妻倶楽部]
[12]
By 田舎者
08-24 17:31
布団の上に押し倒され典子は抵抗するが身体に力が思うように入らなかった。男は典子の乳房を掌に納めながら首筋から舌を這わせてくる。
「いやっ・・・いやっ!!」
小さく鳴きながら男に愛撫をされ続けた。
「東京の女はいい匂いがするねえ・・こりゃたまんねえや」
そう言って敏感になってしまっている乳首を口に含む。
「ああっ・・・」
感じたくもない筈なのに身体が勝手に反応し、男達を喜ばせてしまうような声が漏れてしまった。
「いい声だすじゃねえかよ」
典子の浴衣を剥ぐようにして取り去る。そして日焼けた褐色の腕が典子の股間の方へ伸びてくる。きつく閉じようとするが乳首を舌先で転がらされると全身の力が抜けて行く気がした。
褐色の指はいとも簡単に典子の秘肉に届いてしまった。
”嫌っダメ・・触らないで”
心で訴えるがそれも虚しく男の指は秘肉を捕える。
「ああん」
声と共に身体を弾ませ思わず捩ろうとする。想像を超える刺激が典子の中に走る。
「お〜お〜凄い感じっぷりだねえ・・敏感さんなんだねえ奥さんは」
男は巧みに上半身を舌とキスで嬲り、秘肉を指で責め立てる。
「奥さん、クリちゃんが随分固くなってるじゃないか?たまんねえんだろ?旦那さんがいる隣りの部屋でこんな事してんのが・・・興奮するだろ?皆にも見せてやりてえよな・・」
卑猥な言葉を浴びせられながら責められた典子は感じながら、もしこんな所を洋に見られてしまったらと想像していた。
「奥さん、随分汁っ気が多いじゃないか??今、気持ち良くしてやるからな」
男は体を起こし何を思ったか部屋の障子を開けた。
すると、そこにはガラス越しに皆が集まっている集会場の姿が見えた。
「嫌っ!!!」
それを見た典子は浴衣を拾い体を隠す。
「大丈夫だよ・・・向こうからは見えてねえからよ」
そう言って典子の足元へ行き両脚を開くと秘肉へ顔を近づけた。
「スケベな形してるねえ〜こりゃ若い頃に相当やりまくったのかね?」
言い放つと男は典子の秘肉に吸い付き舌を巧みに動かし始めた。
「あっあああ〜」
典子は声を出さずにはいられない程になっていた。
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[人妻倶楽部]
[13]
By 田舎者
08-25 12:27
男は典子の見事に括れたウエストを固定しどんなに身体を捩ろうが逃げられない体勢で秘肉に唇を押し当てた。典子は声が出ないように下唇を噛みながら必死に耐えようとした。一度、声を上げて感じてしまったらとことんいってしまいそうだったからだ。しかし、そんな典子より男の”責め”の方が上手だった。
「あっあああ・・・」
我慢の限界を超えたような声で鳴いてしまったのだ。
身体を弾ませるようにしている典子を見て男は唇を離した。
「軽くイッちまったかな〜?どれ、すけべなオマンコを若い男の子達に見てもらうかい・・・」
男は呼吸を整えようとする典子の上半身を背後から抱き起こし、更に膝裏に腕を通して開脚させる自らの胡座の上に乗せた。
「おら、よ〜く見るんだこれが東京のスケベな人妻のオマンコだぞ・・・」
そう言って男は内部まで見えるように左右に割り開いた。
「いいか?このぷっくりしてるやつがクリトリスだ・・・こうして触ったり舐めたりするとたまらねえらしいぞ」
と言って指先で真珠をこねるようにして触れた。
「ううっ・・・」
「な?この位でもこの様だ・・そしてこの辺りか?穴があんだろ?ここから小便出すんだよ・・・で、こたちの穴がオマンコだよ・・・後でおまえらのチンコをぶち込むところだ・・・ほれ、奥まで見えるか?汁が垂れてきてるだろ・・これが出てくれば直ぐにチンコが入るんだ」
やだ・・・こんな恥ずかしい格好で見られてる・・・お願いだからそんなに見つめないで・・・。
典子の開かれた秘肉を食い入るように見つめる二人の青年の視線を秘肉で感じ、更に濡らしてしまったのである。
「その下はわかるよな?スケベな人妻の尻の穴だ・・・・こっちだってやろうと思えば入れられるんだぞ・・・ん?奥さん、こっちはまだかい??そりゃあ失礼だったな」
と、言いながら中指をググっと差し込む。今までに感じた事のない快感に典子はただ首を左右に振る事しか出来なかった。
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[人妻倶楽部]
[14]
By 田舎者
08-25 13:39
「分かったか?これが女のオマンコだぞ・・・さて、奥さん・・今度は俺のも気持ち良くしてくれねえかな?さっきからたまんなくなってんだよ・・・」
典子は男の胡座から降ろされた。そして言われるがままに身体の向きを反転させ盛り上がる胸板の尖端を口に含んだ。そして一方の手で男の股間から天を向くペニスの竿を握った。
竿を握る手をゆっくりと上下に動かしながら典子は左右の胸板の尖端を舌先で転がし吸った。
「おお・・・奥さんやるじゃないか・・」
そして典子は舌を這わせながら下腹部へと達する。色素沈着が激しく卑猥な色に光るそれは見ているだけで典子をおかしくさせた。竿部がえぐり込むように張り出している冠部はかつて見た映画に出てきた化け物のようにも見えた。猛々しく今にも遅い掛かってるきそうな迫力があった。
典子は口に口づけをすると冠部を包み込むようにして唇をつけた。
男がその時を見ようと典子の髪をかきあげる。
ゆっくりと呑めるところまで口の中へ入れていった。
大きいかも・・・。
典子は口で男のペニスの大きさを計った。
唾液で滑らせるようにしても限界が訪れた。そして頬をすぼめながらペニスを吐き出していく。そして、再び今度は舌を絡めながらペニスを奥へと進める。それを何度も繰り返していく。
「ああ・・・奥さん、たまんねえぜ・・・こんな綺麗な顔して・・やっぱりやる事はやってんだな・・・」
典子は男のペニスに酩酊状態になっていた。既に洋の妻ではなく男のペニスを欲する雌になっていたのだ。
青筋の浮かび上がる逞しいペニスに酔ってしまった典子は竿の裏筋にキスをしながら舌を這わせ、更には陰嚢までも口の中で転がした。
「このままじゃ俺がヤバいな・・・」
男はペニスを口にする典子の秘肉に再び口づけをしにいった。お互いが横向きになり性器を貪り合うシックスナインである。
二人の唾液の淫音。互いの性器を責め立てる音でもあった。
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[人妻倶楽部]
[15]
By 田舎者
08-25 15:02
お互いの性器を貪り合う二人は既に限界を超えていた。男は冠部の口から透明の粘着液を溢れさせ、典子は秘穴から白濁した体液を溢れさせていた。
「さて、そろそろ奥さんをいただくか・・・」
密着させていた体を離すと男は典子を仰向けに寝かせ脚を割ってそこへ体を入れた。
「すけべなオマンコだな・・・・ぱっくり開いて誘ってやがる・・・」
男は言い放ち冠部を典子の秘肉に押し付けた。
早く・・・早く・・・欲しい。
「ケツの穴まで垂れてるぜ・・・」
溢れ出ている典子の体液を冠部で掻き回すようにするとグチュグチュと卑猥な音を立てる。
やがて男は冠部を典子の体内へ沈める。その瞬間、典子は淫らな声を上げながら身体を弓なりに反らせながら小さく達してしまった。
「なんだよ、よっぽど欲しかったんだな?奥さんよ〜まだ亀さんしか入ってないんだぜ・・・それにしてもとろけちまいそうだ」
男の冠部がメリメリと音を立てているかのように典子の奥へ奥へと入ってくる。
「はぁ〜」
シーツを握り全身で快感を表す。
「はっ・・・こりゃ気持ちいいな・・・奥さん・・・あんたとんだ名器だよ」
男は一旦、根本まで挿入を果たした後、腰を滑らかに前後に動かし始めた。時に強く。時に緩やかに。典子の膣内を味わうかのように様々な角度からペニスを挿入してくる。典子もそれに応えるように腰を動かしたり突き出したりしてしまう。
典子もまた、男のペニスを秘肉全体で味わおうとしていたのだ。
正常位では結合部を青年達に見せつけられながら感じさせられ、座位ではついに男にキスを許してしまった。そして騎乗位で突き上げられながら乳房を歪められた。そしてバックから奥を突かれると失神するかと思う位の快感を与えられ、そのまま後背騎乗位で結合部を再び見せつけられた。その後、後背側位になり汗だくの体を密着させられ激しく感じ、再び正常位になると男は有無を言わさず典子の唇を奪い舌をねっとりと絡めながらピストン運動をする。典子はこの短時間で何度オーガズムを迎えただろうか・・?
「奥さん・・・俺もそろそろ限界だぜ・・・イッていいかい?」
男は典子の膣内を行き来しながら聞いてくる。
「イッて・・・いいからイッて・・・」
息絶え絶えに男に言うのが精一杯だった。
「このままイクぞ〜?たっぷり出してやるからな・・・」
男は抜く気は無かった。
それどころか典子自身もまどろむ記憶の中でそのまま精液を注入される事を望んでいた。
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[人妻倶楽部]
[16]
By 田舎者
08-25 15:25
男のピストンが速くなってくる。典子の脚は180°M字に開脚され、男は内股に手を置き力強くペニスを膣内へ打ち付ける。
パンッパンッパンッ・・・と肉と肉がぶつかり合う音とグッチュグッチュ・・・と典子の体液がペニスに絡み付きペニスが膣を掻き混ぜる音と典子の悦ぶ悲鳴が部屋中に響き渡る。
「イクぞっ!!」
男はこめかみに青筋が浮き出る程、歯を食いしばり、まるで典子の身体をペニスで串刺しにしたかのようなくらい奥深くへ突き刺し、欲望の關を断ち切った。
その瞬間に典子の膣内の奥深くで冠部の口が吠えるように口を開き夥しい量の精液が子宮の中へと流れ込んでいった。そして、それはペニスがビクビクと膣内で弾ける度に繰り返され、同時に典子は深い深いオーガズムに達してしまった。
・・・・
「奥さん・・・最高だな・・・今晩はゆっくり楽しめそうだぜ・・・洋に礼を言わなきゃな・・・」
男は典子の膣内へペニスを納めたまま悪びれ風に言い放つ。
典子はその言葉も聞き取れない程の快感に酔いしれていた。
ヌルリとペニスを抜いた男は浩平と豊に向かって
「おまえら・・・思う存分好きにしていいんだぞ・・・今日は構う事ねえからな・・・」
男は典子の身体を名残惜しむように乳房を揉みながら青年達に言った。
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[人妻倶楽部]
[17]
By 田舎者
08-26 19:01
典子は側に気配を感じると豊と浩平が今にも襲わんばかりの勢いで典子を見ていた。若い体の股間ではペニスが勢いよく天を向いてそそり立っている。まるで獲物を見つけた猛獣のように冠部の口から涎を垂らすように先走りが糸を引いている。
まだ女を知らないような赤いペニス・・・。息づくようにドクンドクンと脈を打っている。
「浩平からか?豊からか?それとも両方いっぺんか?」
男はペニスを拭きながら言った。
「おら、奥さん・・・若いチンチンがどうしようもなくなっちまってるぞ・・・なんとかしてやれよ」
典子は若いペニスを見て興奮していた。
自分の姿を見て興奮する若者達に典子は近づいた。そして自ら浩平のペニスを握り冠部に口づけをした。なんとなく青臭いような先走りを舐めた。竿を握った手を動かす度に先走りが溢れてくる。
「気持ちいい・・・」
舌をネロネロと動かしながらペニスを口にした。口の中を伝ってペニスの鼓動を感じる。
典子はこの異常な状態に陶酔していた。
”若い子が私なんかで興奮してくれている・・”
若さ故、浩平は既に限界に達していた。典子は浩平の下腹部が波打ち始めたのには気づかない位、夢中になっていた。
「ああっ!!」
遂に浩平は耐え切れずに典子の口の中へ精液を発射してしまった。
「んん!!ん〜〜」
ドクッドクッと精液が放たれる度に典子の口の中一杯に青臭く若い精の臭いが充満する。粘り気の強い精液は留める事を知らないかのように射精を繰り返し、典子の口内を犯した。
「なんだ、浩平・・口でイッちまったのか?まあ、この奥さん相手なら仕方ないか・・・」
口の中に溜まったドロドロとして粘り気の強い精液をティッシュに吐き出すと直ぐさまもう一本のペニスを差し出された。
「豊、奥さんがムズムズしちまってるからそのまま入れてやれよ」
浩平と同様にしてもらおうと思っていた豊が男に言われて少し焦ったような表情をした。
「いいですか?」
豊が典子に遠慮がちに聞いてくる。典子は首を縦に振るだけであった。
そして仰向けに寝転がり脚を開いて豊を誘う。典子は改めて豊のペニスに目をやった。その赤ピンク色したそれは今にも爆発してしまいそうな雰囲気すら漂わせていた。
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[人妻倶楽部]
[18]
By 田舎者
08-27 12:54
典子の股間に座り込んだ豊だが緊張のためか中々挿入に至らず秘肉を突いていた。
典子が豊のペニスを握り入り口に導き
「そのまま・・・」
囁いた。
豊は両手を典子の顔の横で突っ張りそのまま腰を突き出す。
「うんっ・・・」
ズルっと挿入が果たされた瞬間に典子が声を上げた。
豊は夢にまで見た女性の中はえもいわれぬ感触で腰を振る事が出来ないでいた。
「動いて・・・」
典子は積極的に快感を求めた。豊はカクカクとぎこちなく腰を動かした。しかし、2、3回往復させると我慢が出来なくなってしまった。
「もうダメですっ!」
言うが早いかイクが早いか位のタイミングで典子の膣内を汚し始めてしまった。体を痙攣させるように射精を繰り返す豊。典子は射精される事に快感を覚えペニスから打ち出される精液を体内で感じる度に淫らな気分が増していった。
「イッちゃったの・・・?いっぱい出たのね〜」
今まで典子はこんな痴女めいた言葉なんか口にした事が無かった。しかし、この時は無意識に言葉が出てきた。
典子の体にへたり込むようにして倒れてきた豊の頭を撫でる。
「遂に豊も男になったか〜良かったな〜・・・」
男がそう言いながら浩平に目をやった。
「おら、奥さん・・・童貞がまだもう一本残ってるぜ」
豊は気をつかったのか典子の体から離れた。そして典子の体液と自らの精液がべっとりと付着したペニスをティッシュで拭っていた。
典子は脚を開きながら秘穴から溢れ出す精液を拭う。
「浩平、今度はちゃんとぶち込めよ」
浩平のペニスは典子の口の中で大爆発をしたばかりだと言うのに萎える事なく硬度を保っていた。
浩平はそそくさと典子の脚の間に入り位置を探した。豊が入れていたばかりの秘穴は少し開き気味になっていたので直ぐに分かった。
ペニスを握り冠部を当てて恐る恐る腰を突き出していくと十分に潤ったそこに冠部が飲み込まれていった。なんとも言えぬその感触をもっと知りたいと思った浩平は更に腰を突き出し根本まですっぽり埋める。
初めて知る女性の秘肉の感触に浩平はもっと味わいたいと言わんばかりに腰を前後運動させた。典子の湿った肉の穴は童貞に刺激が強すぎた。
「あっ・・・ああ」
浩平は我慢をしようと思ったがそれは無理であった。そしてダメだと思った瞬間に典子の膣奥深くに射精を始めてしまった。
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[人妻倶楽部]
[19]
By 田舎者
08-29 19:54
典子が感じる間もなく浩平はイッてしまったがこの状況下に酷く気持ちを高ぶらせていた。
「奥さん悪いねえこいつらが入れてすぐイッちまって・・・これじゃあ満足しねえよな?こいつらを筆下ろししてもらったお礼はたっぷりしてやるからよ」
男は悪びれたような不気味な笑みをうかべながら言った。
「そんな別に・・・」
もうしてしまった事は仕方ないにしてもこれ以上を求められるのには正直躊躇した。しかし自身の身体がこれ以上を求めているのも事実であった。自分ではどうにもならない位に身体が快楽を要求していたのだ。
男が部屋の片隅にある小さな引き出しの中から取り出したのは典子が初めて実物を目にする電動玩具であった。
「いや・・・そんなの嫌よ」典子は恐怖を感じながら逃げ腰になる。男が手にする電動玩具は男のペニスそのものの形をしているが明らかに黒く太い。そして枝のように尖った触手のような物が出ている。
「まあまあ・・・そんなに恐がるなよ絶対に気に入るからよ・・・」
男が典子の側に来て逃げようとする典子の身体を捉える。典子の肩を抱き横にしゃがみ込んだ男が典子にそれを見せつけた。
「後ろからしてやるからケツ突き出しな」
男はそれまでと違った強い命令口調になった。
典子はこの状況どは従うしかなく男の言う通りに四つん這いになる。
「いい眺めだぜ〜奥さん・・・こんないい女がこんな格好するなんてなんてな〜旦那さんが見たらどんな顔するかね?」
その言葉に典子は唇を噛み、シーツを握りしめた。
「どれ若いチンコを食ったすけべなオマンコはどうなっているのかな〜?・・・・おやおや、足りないみたいだな?まだスケベ汁で濡れてんじゃねえか」
典子は恥ずかしさの余り顔をシーツに伏せてしまう。結果、さっきよりお尻を男に突き出すような格好になってしまった。
「そんなにおねだりすんなよ〜今、気持ち良くしてやるからな・・・」
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[人妻倶楽部]
[20]
By 田舎者
08-29 22:46
男が典子の秘肉を左右に広げて入り口に電動玩具を当てた。ズブズブとそれはいとも簡単に挿入されてしまった。
冷たい感触のそれが膣肉を掻き分けて奥へ挿入されたのが分かった。
そして男がスイッチを入れると典子の中を掻き回すように動きはじめたのだ。
「ああっ・・・」
「なんだ、奥さん気に入ってくれそうだね?いい声出すじゃねえか」
男はそれを少しずつ出し入れさせてくる。更に枝の先が小さく回転し巧みに真珠を弾いてくる。
”やだっ・・・こんなので凄く感じちゃう・・・”
初めて体験する玩具に屈しそうになっていた。
「おお!?ケツを振り始めたな・・・なんだい、もうイッちまうのかい?夜は長いんだからよ、何度イッても構わねえからな」
そう言って玩具を出し入れする手を素早く激しくしていく。
「あああ〜ダメダメ・・・」典子は叫びながら力一杯シーツを握る。
その玩具は膣内の敏感に感じる場所を知っていたようにそこを何度も圧迫してくる。
大きな波に呑み込まれてしまうかもしれない典子は腕を突っ張り、背中を反り上がらせ足の爪先まで力を入れてそれに堪えていた。
「いい顔してるな〜奥さん・・・俺達に構う事なんかねえんだぜ・・イッちゃっていいんだぜ?」
男は玩具の出し入れの手を休める事なく典子に投げかけた。
”もうダメかもっ・・・”
そんな不埒な想いが脳裏を一瞬過ぎる。それから典子の我慢の箍が外れるのは一瞬であった。
剥き出しになった真珠と膣内の敏感な部分を同時に刺激された瞬間だった。
「ああっ!!ダメっ・・・イクっ!!ああ〜〜」
典子は身体を反り上がらせると共にオーガズムの波に呑み込まれてしまった。
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[人妻倶楽部]
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