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[1] 恋
By 山口りな
08-11 18:47
社会人になって約半年。
IT関係の会社の事務を担当している。
引っ込み思案な私もようやく仕事に慣れてきました。
仕事に余裕が出来てきたら、次は恋をしたいな〜と思い始めた。
前の彼とは大学4年の夏休みに別れてしまったから、
もう1年以上彼氏がいない…。
最近浮いた話がなかった私にも気になる人はいます。
取引先の会社の営業の人で、見た感じは新入社員かな。
名前は、深田正弘さん。
ある日彼が「最近暑いですね。山口さんは夏休みはありますか?」
と話しかけてくれた時から少しずつ話すようになった。
いつも爽やかな笑顔で挨拶をしてくれる彼に好感を持った。
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[9] By 山口りな
08-20 09:32
ふいにキスが荒々しくなってきて、溜まらずに深田さんの 背中にぎゅっと手を回した。
「りな・・・したい。」
無言で頷くと、そのまま優しくソファーの上に押し倒された。
キスをされながら、服の上から胸を撫でられた。
キスは首筋から耳元に向かって優しく・・・
初めてじゃないのに、初めての時よりドキドキしてるかも。
耳たぶを優しく吸われて、思わず声が出てしまった。
「あぁっ…」
「耳が感じるの?」
優しくキスされながら、カーディガンのボタンを外された。
そして、服の下に深田さんのちょっと冷たい手が入ってきて ブラを外された。
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[10] By 山口りな
08-21 16:23
いきなり、敏感な胸の先をつままれてビクッとしてしまった。
やだ・・・もう乳首が立ってるみたい。恥ずかしい。
そんなことを考えたのも一瞬で、あまりの快感で息が荒くなるのを止められなかった。
両方触って欲しい… と思っていたら、深田さんが急に立ち上がって 電気を消してくれた。
初めてだから気を使ってくれたんだ。
深田さんは自分の服を脱ぐと、私の服も全て脱がしてしまった。
電気を消してくれて良かった。
二人とも何も着ていない。
深田さんの大きくなった男の部分があたって、胸がキュンとしてしまった。
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[11] By 山口りな
08-23 08:54
続き…してくれないかな。
胸全体を優しく揉まれた後、 乳首の周りをじらすように指で撫でられた。
真ん中も触って欲しいよ…。
そう思っていると、深田さんの顔が降りてきて、 いきなり乳首にしゃぶりついた。
唇と舌先で刺激される。
あぁ・・・ん
反対の乳首は手で優しくつままれ、小刻みに動かしてる。
クリ、クリ、クリ・・・
気持ち良すぎる。
アソコがジーンと熱くなっているのが分かった。
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[12] By 山口りな
08-23 13:29
気持ちよくて体をくねらせると、それを合図にしたかのように 深田さんの手が下に下りてきた。
秘部を優しく包まれる。
中指が割れ目に入ると、ぬるっと滑りが良くなってるのが分かった。
「濡れてるね・・・」
愛液がついたままの指で、一番敏感な部分を優しく触られた私はますます溢れてしまった。
次は穴に指が入ってくるかなと思っていたら、 深田さんの顔が傍から離れていって、 そして… 
私の恥ずかしいところに舌を這わせていた。
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[13] By 山口りな
08-24 18:31
「だめぇ…!」
あの憧れの深田さんにこんなことをされるなんて!
恥ずかしさと快感とで頭が変になりそうだった。
ついに舌は穴の中にまで入ってきた。
ゆっくり入れては出し、を繰り返されるうちに早く深田さんのペニスを入れて欲しいと願うようになった。
深田さん、気持ちいいよぉ。
もっともっと気持ちよくして欲しいよぉ。
大きくなってるアレが欲しい…
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[14] By 山口りな
08-25 19:00
「俺も限界だ…」
深田さんのモノが私の足に当たっていて、その部分が少し濡れている。
嬉しい。深田さんのおちんちんも濡れて感じてくれてるんだ…。
「ちょっと待ってて。」
素早くゴムを着けると、ぎゅっと抱きしめた後、ペニスを入り口にあてがった。
ついに一つになれる。
ゆっくりと中に入ってきた。
十分に潤ってはいるが久しぶりのせいかなかなか入らない。
「うっ・・・」
今度は深田さんの方が先に声が出てしまったみたい。
「あぁっ!」
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[15] By 山口りな
08-25 19:02
私も溜まらずに声が出てしまう。
「ちょっときつくて気持ちいいな・・」
深田さんの嬉しい一言。
深田さんのペニスが奥までぴったり納まった。
興奮していたせいか、クリトリスがいつもより敏感に反応して 気を抜いたらすぐに限界に達しそう…。
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[16] By 山口りな
08-27 09:09
気を抜いたらすぐに限界に達しそう…。
「うぅん… あっ・・・!」
ゆっくりとピストン運動を始めた。
おちんちんが出たり入ったりいやらしい動き。
好きな人のアレが入ってるのを考えただけで目眩がしそうだ。
「あぁ・・・ん!はぁっぁ」
「りな・・・っ!気持ちいいよ・・・」
深田さんの息も荒い。
二人ともそろそろ限界が近づいてきた。
「ヤバい、俺もう出ちゃうかも…」
言葉には出せない位気持ち良くて、ただただ喘いでいた。
「あぁ…イきそ… 深田さん!」
「俺も」
ぎゅっと抱きしめながら、二人とも絶頂の階段を駆け上って行った。
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[17] By 山口りな
08-28 09:28
フィニッシュが近くなったのだろうか、深田さんが急に強く早く腰を動かし始めた。
今までは我慢すれば何とかなったけど、 そんなに強くクリを刺激されたらもう限界みたい…
「ハァハァァ・・・・」
深田さんの激しい息遣いが聞こえる。
「ダメ・・・あぁーー!ん・・・」
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[18] By 山口りな
08-28 09:29
大好き、深田さん 私の中心が激しく収縮をし始め、やがて身体全体が大きくビクビクっと痙攣し必死で深田さんの背中にしがみ付いていた。
「いきそっ・・・・」
「くっ・・・!うっ・・・」
気が遠くなりそうな中で、深田さんの低い呻き声が聞こえた。

最高のクリスマスの夜をありがとう。
一生忘れない素敵な思い出。

おわり
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