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[16] By 祐二
10-16 09:31
ごめん、情けないけど先にイっちゃうよ・・・。
最後の力を振り絞って、彼女に打ち付ける。
出る・・・
うっ!
う、 うぅーーーーーーーー!
僕のペニスは激しく収縮を繰り返し、彼女の中に、正確にはゴムの中に精液を吐き出した。
しっかりと彼女を抱きしめながら・・・。
二人とも疲れて少し眠ってしまったようだ。
彼女の身体から抜いてゴムの処理をする。
「ごめんね、俺だけイっちゃって・・・。」
「ううん、あたしも嬉しかった」
可愛いあやの。ますます愛しくなった。
これからもっと大事にしていくからな。

おわり
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[15] By 祐二
10-15 08:27
頭がボーっとする。
下半身に全神経が集中し、絶頂へと一気に駆け上っていった。
もう優しくするとか考えられない・・・。
無我夢中になって腰を振り続けた。
「あやのっ・・・!好きだよ・・・ずっと一緒に・・・」
僕は今の思いを必死で伝えた。
僕の精液はすぐそこまで迫ってきているようで、今にも溢れ出しそうだ。
射精感が最高潮に達する。
もうダメだ・・・。
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[14] By 祐二
10-14 19:50
「痛くない?」
「うぅ・・・っ。んっ、ちょっと痛いかも・・・。」
「ごめんね・・・痛くさせちゃって」
「ううん、大丈夫。・・・・・・・ちょっと気持ちいいかも」
好きな人と初めて一つになれて僕は感動していた。こんな気持ちのいいことを皆やってたのか・・・。
「初Hの時って5分でイクんだぜ」
とっくに初体験を済ませた友達からこう言われて、
「俺はそんなに早くねぇよ!」
と言ったものの情けないことに5分ももたないかもしれない・・・。
互いの切ない吐息が交じり合う。
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[13] By 祐二
10-13 14:39
入り口に当てがうと、ゆっくりと中に入れていった。
きつい・・・。
僕のペニスがあやのにぎゅっと締め付けられる。
女の人の中がこんなに気持ちのいいものだったなんて。
自分でオナニーするのとは比べ物にならない。
これはやばい。
奥まで入れると、ぎこちなく腰を動かし始めた。
自分でしごくのと全然感覚が違う。
いつもの決まりきった右手ではなく、僕のペニスは温かい愛に包まれている。
「あぁんっ・・!」
彼女の色っぽい声にますます興奮してしまう。
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[12] By 祐二
10-12 14:37
「あんまりしたらだめだよ・・・」
「痛い?」
「そうじゃなくて・・・ 気持ちいい。」
初めて大好きな彼女に性器を愛撫されて、今にも破裂しそうだった。
イキたい気持ちを堪えて、彼女の手を止めた。
「あやのの中に入れたい」
「うん・・・。」
ちゃんとコンドームを着けたのを確認して、彼女と抱き合った。
女の人の構造がよく分かってない僕を彼女は誘導してくれた。
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[11] By 祐二
10-11 08:27
「ねぇ、私ばっかりしてもらったから・・・私も触っていい?」
「いいよ・・・」
当たり前だけど、女の人に触られるのなんて初めてだ。
彼女はそっと僕のペニスに手を触れた。
「すごい硬い・・・。」
「そりゃそうだよ。興奮してるからね。」
ペニスを握った手がゆっくりと動き始めた。
何だか恥ずかしいけど、とても気持ちがいい。
嬉しさのあまり、鈴口から先走りが流れ出てくる。
「何か出てきたよ・・・。」
恥ずかしそうに彼女が言う。
「うん、男も感じたら濡れてくるんだよ。」
「そうなんだ?知らなかった。」
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[10] By 祐二
10-10 15:17
不安に思っている彼女。。。
女性が怖がるのも無理ないだろう。
大切な彼女だから優しくしなきゃ。でも、、僕にできるのかな。
「実は・・・初めてなんだ。」
僕は正直に告白した。
「そうなんだ、、何か嬉しい。」
「え?嬉しいか?」
「うん」
「そういうもんなのかなー」
僕もトランクスを脱ぎ、お互い全裸になった。
「おっきいね・・・。入るかな。」
心配そうに彼女が言う。
「どうかな。痛かったらすぐに言ってね。」
僕も全く分からない。
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[9] By 祐二
10-09 14:51
薄暗がりの中で僕達は抱き合った。
キスを続けながら下着の中に手を入れると彼女は温かく湿っていた。
濡れてる・・・。
クリがどこにあるかよく分からなかったけど、ぎこちなく愛撫した。
少し穴の中に指を入れてみた。
中はとても熱く、僕の指にぴったりと吸い付いて離さない。
「あの・・・」
「どうしたの?」
「優しくしてね・・・」
消えそうな声で彼女が言った。
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[8] By 祐二
10-09 08:10
僕はズボンを脱いだ。
トランクスの前が大きくテントを張っている。
彼女は恥ずかしいのか見ないようにしているようだ。
彼女のセーターを脱がせ、腕に引っかかっているだけのブラジャーを外した。
上半身を脱がせると、彼女は胸を隠して恥ずかしがっている。
「電気消して・・・」
「ご、ごめん」
僕はすぐ立ち上がって電気のスイッチを切った。
真っ暗で何も見えない・・・。
「豆球だけ付けていい・・・?」
「・・・いいよ。」
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[7] By 祐二
10-07 16:33
これが乳首が立ってるってことなのかな?
あやのも感じてくれているんだろうか。
僕のアソコもますます硬くなってきた。
両方の乳首を摘んで動かすと彼女から艶っぽい吐息が漏れてきた。
セーターをめくり、ぼくは彼女をベッドの上にゆっくりと押し倒した。
乳首をそっと口に含む。
甘い味が口の中に広がったような気がして頭がくらくらしてしまう。
「あんっ・・・!」
か、可愛い。もっと攻めてやる。
ペロペロと舐めたり、音を立てて吸ったりした。
片方の乳首は指で弾いたり、摘んで動かす。
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