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[10] By 看護婦
04-13 14:43
「もう少しこのままにして・・・。紗季ちゃんのおしりキュッと引き締まってすてきだよ・・・。」
「はっ!」と我に返ったワタシは、タケシさんの手を払いのけ、ワタシの手も引っ込めました。そして病室を出ようとしたのです。「バカッ!」その時でした。タケシさんがワタシの腕をギュッと掴み
思いっきり引っ張ったのです。「あっ!」ワタシは突然のことにバランスを崩しタケシさんの胸に倒れそうになったのです。びっくりしていると、タケシさんはワタシをギュッと抱きしめ強引にワタシの唇を奪ったのです。
[編集] [遊戯室]
[11] By 看護婦
04-15 09:12
「うっ!」ワタシ、必死でもがきましたが、男の人の力にはかないません。それどころか、タケシさん今度は舌を入れてきたんです。タケシさんすごいテクニシャンで舌使いがすごく上手なんです。その舌使いにワタシ全身の力が抜けていったんです。
すると、タケシさんゆっくりと唇を離して「こんな、やり方してごめんね。でも俺、前から紗季ちゃんのことが好きだったんだ・・・。」ワタシ、突然のタケシさんからの告白にボ ーっとなってしまいました。
タケシさん今度はゆっくりとワタシの制服を脱がしにかかります。さっきのキスと告白でワタシもう抵抗する力が沸いてきません。タケシさんのなすがままになってしまいました。
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[12] By 看護婦
04-16 08:56
タケシさんはゆっくりとやさしくワタシの制服を脱がしてゆきます。その間にもタケシさんは唇でワタシの耳や首筋を愛撫してきます。タケシさんのテクニックと荒い息遣いにワタシも興奮してきました。ワタシの蜜壷は恥ずかしいことに濡れてきてしまいました。いつの間にかワタシはブラもはずされて、上半身裸になっていました。恥ずかしさで胸を隠そうとすると
「紗季ちゃん、胸はあまり大きくないけど、形が良くてハリがあって、肌もすべすべですごっくきれいだよ・・・。」
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[13] By 看護婦
04-16 08:57
そういうと、タケシさんワタシの手を胸から離してやさしく、ワタシの乳首にキスをしたんです。
「アッ!・・・」ワタシ、思わず声を出しちゃいました。タケシさんのテクニックは絶妙で舌先で乳首を転がしたり、吸ったり、時には軽く噛んできたり、舌先で乳首を押したりしてきます。もう片方の乳首はタケシさんの指先で遊ばれています。すごく気持ちよくてうっとりしてきちゃいました。
もう、ワタシの蜜壷はグチョグチョです。
「アアッ〜!」ワタシ、一瞬頭の中が真っ白になってふんわり空中を浮かんでいるような気分になりました。後でわかった事なんですが、ワタシこの時、軽くイッちゃってたんです。
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[14] By 看護婦
04-17 09:44
タケシさんワタシの乳首から唇を離すともう一度キスをしてきました。今度はワタシもバッチリ受け入れます。「チュバ!チュバ!」二人の舌が絡み合い、よだれも絡み合います。
「今度は紗季ちゃんが脱がせて・・・。」ワタシ、興奮と緊張で手が震えそうになるのを必死でこらえながら、慣れない手つきでタケシさんのパジャマのボ タンをはずしました。
「さぁ。俺に愛撫をして・・・。」ワタシ、やり方が良くわからないから、適当に舌を出してタケシさんの首とかを舐めていたんです。
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[15] By 看護婦
04-17 09:45
「紗季ちゃんが愛するものに接 するように愛を込めて、愛撫するんだ・・・。」気になるタケシさんにそう言われて、ワタシ、愛情を込めてタケシさんの体を愛撫しました。唇で体にキスをしたり、舌で舐めたり、タケシさんの乳首にも優しくキスをして、舌で舐めたり、乳首をチョット強く吸ったりしました。
「そう・・・。そうれでいいんだよ紗季ちゃん。すごく気持ちいいよ・・・。」タケシさん本 当に気持ちがいいらしく、息遣いが荒くなっていったんです。
タケシさん、今度はワタシを仰向けに寝かせて本 格的に愛撫を始めてくれました。
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[16] By 看護婦
04-20 09:09
「チュッ、チュッ」唇で首筋にキスをしてくれます。耳をキスしてくれている時には舌先をツンッと固めて耳の周りをキスして次は舌をダラッとさせて耳の中を舐めてきます。
「ハァ、ムフゥ」耳のすぐ近くでタケシさんの荒い息遣いが聞こえてワタシの興奮が高まってきます。
「あっ、あっ、きもちいい〜・・・。」こそばゆいような、ゾクゾクするような不思議な感覚と興奮が絡み合って思わず声を出してしまいます。
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[17] By 看護婦
04-20 09:10
タケシさんの舌がだんだん降りてきて、ワタシのおっぱいの近くまできました。ワタシはさっきの乳首への愛撫を思い出し、興奮が高まってきます。(早く乳首を責めてっ!)心の中で叫びましたがタケシさんの舌はなかなかワタシの乳首を責めてくれません。乳首をわざとはずすように、乳首の近くまで舌先は来るのに、肝心な乳首へは来てくれません。苛立ちと期待でワタシの興奮はどんどん高まってきます。(早く、早く〜!)ワタシの心の叫びはタケシさんには全く届いていないかのようでした。
期待と苛立ちで思わず体をくねらせると、突然、タケシさんがワタシの乳首を責めてきたんです。
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[18] By 看護婦
04-21 09:14
しかも、ワタシの乳首を強く吸ったかと思うとそのまま舌先でワタシの乳首を転がすんです。
ワタシの中の期待と苛立ちが一気に開放されて、ワタシはまたまた、頭の中が真っ白になり、空中を浮かんでいるような気分になりました。「アッ、アッ、○*▼※×○◇・・・・。」ワタシ何かを言ったみたいなんですけど何を言ったのかは全く覚えていませんでした。また、イッちゃいました。
「ふふ・・。紗季ちゃんてすごく感度がいいんだね。このハリのある肌がすごく敏感に反応するよ。」
「もうっ、タケシさんのいじわるっ!」ワタシは恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまいました。
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[19] By 看護婦
04-22 13:53
でも、すぐにまた、タケシさんの愛撫に没頭してゆきます。タケシさんの舌先はゆっくりと回り道をしながら降りてゆきます。そして、ついにワタシの一番敏感な、そして恥ずかしい壷の近くまで来ました。ワタシ、恥ずかしさで思わず両足をギュッと閉じたんです。
「どうしたの紗季ちゃん?大丈夫だよ。」そういうとタケシさん今度は体を起こし、ワタシのヒザから舌と指を使って責めてきたんです。タケシさんの舌と指はいやらしく、妖しく動きながらワタシの股の内側に責めてきます。タケシさん上手なんです。その舌と指使いが・・・。
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