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[1] SM
By 島
02-10 09:20
高校の二年の時に初体験を済ませ、その後も何人もの恋人とセックスをしてきました。二十歳の時、ある男性と知り合うまでは、私自身、ごく普通の女の子だと思っていました。
彼とは、最初の内、普通のセックスをしていましたが、ある時、私に目隠しをすると、手首を縛ってしまいました。
「綾菜。ソフトSMって、知ってるだろう。少しだけ、試してみないか?」
私は興味本位で、OKしてしまいました。でも、この時の体験がきっかけで、私の性に対する考え方が、大きく変わってしまいました。
普通に愛撫をされても、いつもより数倍感じてしまったし、足を開かされて縛られた時には、恥ずかしくて気が狂いそうだったのに、おまんこからはドクドクと熱い汁が溢れてしまった。彼のモノが入ってきた時には、強姦されているような屈辱を感じているのに、それまで経験したことの無いような、凄まじい絶頂を迎えてしまったのです。
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[34] By 島
03-17 08:52
身体が小刻みに震え、立っているのすら辛くなってきます。
「アナルには、おまんこ用のバイブも入るようだな。アナルセックスの経験はあるのか?」
別の男性が質問をしてきます。
「ありません。」
「アナル処女を捨てるつもりで、ここに来たのか?」
「・・・・・そうです。」
「股に毛が無いな。・・・それは剃ったようには見えないが、元々パイパンか?!」
あちこちから質問が飛ぶ。
「違います。・・・・奴隷女に憧れて・・、脱毛クリームで・・・。」
自分の恥ずかしい性癖が、どんどんと暴かれていく!!
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[35] By 島
03-17 08:53
「自縛オナニーをしているようだが、男に縛られて辱められるのと、命令されて恥ずかしい事をさせられるのと、どっちが好きだ?」
「・・・・分かりません。・・・・でも、命令をされても、それに従えるかどうか・・、自信はありません。・・・一度も、そうした経験がありませんから・・・。」
こうして十五分ほど質問され、それに正直に答えていきました。
一通りの質問が終わった頃には、私のおまんこはグッショリと濡れていました。
マスターは、私が正直に質問に答える態度に満足げで、お尻を叩くこともなければ鞭を振るうこともありませんでした。でも・・・。
「マスター。できれば、その女に悲鳴を上げさせてくれないか?・・・どんな声を上げるか、楽しみなんでね。」
「それもいいでしょう。質問だけは分からない部分もありますからね。」
「おい!」
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[36] By 島
03-18 21:01
マスターがステージ脇に控えていたスタッフらしき男に合図を送る。すると、私の立っている場所の真上から、大きな鉄のフックの付いた鎖が降りてきました。私は後ろ手にされていた枷が外され、正面で手を繋ぎ直されると、その枷とフックが連結されてしまいます。
「どなたか?鞭を打ってみたい方はおられますか?」
数人の男性が手を挙げたようです。
「和彦君もか。・・・そう言えば、君はまだ、特定の奴隷は持ってなかったな。」
「ええ。・・・是非ともこのチャンスに、その女を調教してみたいですね!」
「いいだろう。・・・だが、君が持ち主になるかどうかは、まだ分からんがね・・・。」
和彦と言う男がステージに上がり、マスターから鞭を受け取る。
ヒュゥゥッッ!
お尻に近い部分を、鞭が空を切る。
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[37] By 島
03-18 21:02
「・・・・・!!!」
鞭打ちは、オナニーする時の定番ではありましたが、どうしても手加減をしてしまい、本格的な鞭打ちは全くの未経験です。願望だけは強いのですが・・・・。
ヒュゥゥッッ!ビシィィィッ!!
「あぐぅぅぅっ!!!」
痛みを分散させるタイプのバラ鞭なのですが、お尻の皮膚が裂けてしまうような強烈な痛みが走ります!
ビシィィィッ!!ビシィィィッ!!
「ヒィィィィィィッ!!!」
喉の奥から空気が勢い良く噴出し、甲高い悲鳴が出てしまいました。身体は仰け反り、思考力は破壊されてしまったように、頭の中は真っ白になってしまう!
それは、絶頂とは違います。縛られ、鞭で打たれ、それを避ける事もできない絶望感・・・だったのかもしれません。そうだとしても、激痛を伴いながら、ある種の恍惚感があったことも事実です。
ビシィィィッ!!
「あうぅぅぅぅっ!!」
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[38] By 島
03-20 08:17
鞭がお尻ではなく、脇腹から背中へと斜めに打ち込まれ、息すらできない苦痛が襲います。
ヒュゥゥッッ!
「そこまでだ!・・・まだ鞭は初体験なんだ。無茶はいかんよ。」
「す・・・すみません。」
頭の中は空白になったまま、私は鎖から下ろされ、開脚椅子に座らされました。そして大勢の男女の前に、濡れたおまんこやアナルを晒していました。でも幸いなことに、大きな羞恥は感じることはありませんでした。強い光に照らされていた私は、逆光で観客がよく見えませんでしたし、今いる自分が、現実の世界にいるのか
妄想の世界にいるかすら、はっきりと認識できなかったのですから・・・・。
暫くの間、私の股間は大勢の人々の晒し者となってから、私は椅子から開放され、ステージ奥の控え室に連れて行かれました。そしてどれほどの時間が経ってからでしょうか・・・、マスターが三枚の履歴書を持ってやって来ました。
「綾菜。君を奴隷としたい男性の履歴書だ。目を通すといい。」
「・・・・はい。」
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[39] By 島
03-21 09:13
少しは気持ちが落ち着いていた私は、渡された履歴書を丹念に読みました。それには職業などは書いてありませんが、SMに関する履歴は詳しく書かれていました。
一人の男性は、私に鞭を振るった和彦と言う男性です。
年齢は二十八歳。何人かの恋人とソフトSMの経験がある。その内に鞭打ちや蝋燭責め、アナル責めなどのハードなプレイをしたいと切望するようになるのだが、それを受け入れてくれる女性に巡り会いない。
仕方なく、SM嬢を相手に何度もプレイをしたけれど、心が満たされることは無かった。
浩人。三十五歳。学生時代からSMプレイをしているベテラン。これまでに、ほとんどのSMプレイを経験している。最も好きなプレイは医療プレイ。医師としての知識も備えていて、衛生面、健康面に関してはトラブルを起こしたことはない。
冷静な目で女性の身体を調べ、辱める事を好む。アナル責めは、女性を辱める意味
では最も適していると考えている。自宅に専用のプレイルームを持つ。
幸一郎。四十六歳。具体的にSMプレイを始めたのは、二十五を過ぎた頃から。普通のセックスに飽き、新しい刺激を求めてSMの世界に入る。鞭や蝋燭はほとんど使わない。女性を拘束し、ネチネチとじっくりと責めながら精神的に追い込んでいくのが好き。
こうしたSM履歴とは別に、写真も添付されていました。
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[40] By 島
03-23 07:54
浩人と言う男性は、メガネを掛けているせいかもしれないけれど、冷徹な感じがして、どうしても好きになれません。
たぶん、本業も医師なのでしょうが、一般的に言っても、患者の痛みを理解できている医師はいないように思えます。そんな人の痛み、苦しみの理解できない相手に、身を任せる気はありません。
また幸一郎と言う男性は、明らかにエロ親父であって、この男に身体を舐め回されるかと思っただけで、寒気がしてしまいます。
こうした男性に汚される事を望む女性もいるのでしょうが、私の場合は嫌悪感だけしか感じないのです。
和彦は、年齢より若く見えるのはいいとして、経験が少ないところが不安を掻き立てます。
先ほどの鞭打ちでも、マスターから制止させられるほど、未熟さを露呈してしまったのですから・・・。
しかし、私は和彦に対して、経験不足であることを理由に、敬遠するつもりはありませんでした。
と言うのも、SMの経験の無いのは私も彼も同じですし、その経験を積まなかった、積めなかった理由も、私と同じだったのです。それに、プレイの相性も悪い訳ではありません。
最大のネックは経験不足と、プレイに夢中になり過ぎてしまう事。経験は時間が解決しますし、良きアドバイザーもここにはいるのですから、問題は無いでしょう。 
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[41] By 島
03-23 07:55
でも・・・、これは全て後付けの理由かもしれません。鞭で打たれた時、なぜか「この人しかいない!」と、感じてしまったのですから・・・。
和彦様と私は、マスターの前で奴隷契約書にサインをしました。御主人様は拇印での捺印。
私は、おまんこからアナルにかけて朱肉を塗り付け、まん拓による捺印です。
そして、衣装室に連れて行かれた私は、和彦様のお気に入りの衣装を着せてもらうことに・・・・。首輪だけの全裸が、最もオーソドックスですが、御主人様の趣味で、淫らなランジェリーを着せられたり、皮やラテックスのボンデージ衣装、あるいはメイド服などのコスプレ系衣装をされる場合もあります。
 私の前に差し出された衣装。それは一見、奴隷としての衣装ではありませんでした。白のウェディングドレスのような、美しい物でしたから・・・。どうやら、私は和彦様の奴隷妻として扱われるのでしょう。メス犬のように扱われるのか、服従のみを強要される奴隷として扱われるのか・・・、いずれにしても、受け入れるつ
もりではいましたが・・・。
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[42] By 島
03-24 07:56
衣装を着てみると、胸の部分が大きく切り取られた、淫らな物でした。それに、立ってじっとしていれば、下半身は普通のドレスなのですが、実は、幅三センチから四センチの細長い布が腰のあたりから数多く垂れているだけで、足を踏み出せば素足が露わになりますし、前屈みになれば、お尻が丸見えになってしまうドレスでした。
「美しいよ。」
大きな鏡の前に立っている私の後ろから、首筋に優しくキスをしながら、和彦様が言います。
「じゃあ。新しい奴隷妻のお披露目をしに、食堂へ行こうか。・・・まだ、皆さん、食堂でくつろいでいるだろうから・・・。」
私はマスターから化粧ポーチを渡され、化粧を整えます。そして御主人様と共に食堂へ・・・・。
私達が入って行くと、大勢の方が残っていました。そして、私のドレス姿を見た人達は、拍手で新しいカップルの誕生を祝福して下さいました。
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[43] By 島
03-24 07:57
すでに、ほとんどの男性は食事を済ませていましたが、何人かの女性は食事を続けていました。その中には、美央さんもいました。
御主人様にアナルに突き刺さっている尻尾を抜き差しされながら、床の上に置かれている食事皿に顔を埋めていました。
あのさくらさんもいました。
彼女は床に正座をし、両手を後ろ手に拘束されたまま、旦那様から口移しで食事を頂いているところでした。
食事は、バイキング形式でした。でも、昼の食事とは思えないほど充実していました。
お寿司を始めとする日本料理の他、中華、フレンチ、イタリアンと、種類も様々ですし、使われている食材も高級品ばかりのようです。
私は、お寿司をいくつかと、パスタを取りました。口だけで食事をすることを考えて、食べ易い物を選んだのです。
御主人様は周りの人々からよく見える場所に座り、私の手から皿を奪うと、床の上にその皿を置きました。
「さあ。食べなさい。」
奴隷妻のとしての生活の始まりです!!
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