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■スパイ機器紹介

[1] 隣の部屋〜栃木県某市〜
By みなみ
10-09 15:05
去年の話です。
私は彼氏と同棲をはじめました。
当時、私は『七海(23)』
彼氏は『司(25)』
私は歯科助手をしており、彼氏は鳶職です。
知り合ったきっかけは、ミ○シー(出会い系サイト)です。
私と彼の紹介
彼氏は185センチ80キロで元暴走族でパンチパーマに黒のサングラスをしてます。
車はY33グロリア(黒)
私は153センチ38キロEカップで、車はLIFE(白)です。

年の交際を得てから互いの両親に挨拶をして同棲の許可が出ました。そして去年、念願の同棲をはじめました。
お盆休みに物件を見に行き2階立てのアパート(2DK)に決めました。
私たちは2階の間の部屋(202号室)にしました。
両隣に空きがありませんでした。
階は満室です。
このアパートは室しかないので、私たちで全部屋が埋まりました。
引っ越してから片付けを終らして、初めての同棲生活が今からはじまります。

同棲生活が週間してから両隣の部屋の住人は人暮らしのと分かりました。
201は女子大生で203は細身の優しそうなサラリーマン風の35歳くらいの人です。

週末、私たちは遊びに行き夜の10時頃に私たちが家に帰り部屋まで歩いていくと203号室の人も帰ってきました。
私たちは、こんばんわ。仕事帰りですか?と聞くと、いえ仕事は6時に終わったので彼女と遊んでましたと答えました。
そのとき、おじさんの彼女が、うしろから歩いてきました。
私たちは、おじさんの彼女を見たとき『ん?』と思いました。
見た目が中学生か高校生くらいに思ったからです。
彼女お若いですねと私の彼氏がいいました。
おじさんは『えぇ、まぁ』と口数が減りました。
おじさんの彼女が『うち14歳だから若いよ』と笑いました。
私たちは中3なの?と驚きました。
おじさんの彼女が、違うよ!中2ですよと親切に教えてきました。
おじさんとは25歳違うんだよと言いました。
おじさんは、そろそろ部屋に戻りますねといい戻っていきました。

39歳と14歳?
親子じゃん!
てか・・・犯罪じゃん
と私たちは思い部屋に戻りました。
12時頃に電気を消し布団に入りました。
静かな夜だなぁと思ったときに203号室から『んっあん』と怪しげな声が聞こえてきました。
まさか!
おじさんと中学生が?
と思い、気になり彼氏と私は壁に耳をあてました。

くみちゃんのオマンコ美味しいよ。
くみちゃんくみちゃんと息遣いを荒くし名前を呼んでいました。

ハルキの舌すごく気持ちいいよ。ハルキぃ〜と中学生が喘いでました。

おじさんの名前がハルキで中学生が、くみという名前なんだなと分かりました。


N905i
[編集] [少女部屋覗き]
[3] By コウ
10-09 23:05
とりあえず、オッパイの写メ載せてしかし体は小さいのにスゴいオッパイ見たい
W53K
[編集] [少女部屋覗き]
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