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■スパイ機器紹介

[1] そんな気もなかったのに
By たっつ
05-22 17:27
随分と昔の話だ。
おれが小学校高学年の頃かな?
いつもの様にもりくんの家に遊びに行ったらいなくていもうとのみずきちゃんだけいたんだ。
「お兄ちゃんまで遊んでなよ」って感じであがらせて貰ったけど女の子と遊ぶなんてしたことない。
なんとかで二人で遊んでいてみずきちゃんのプレイ中に寝転んで本よんでた。
ふとみずきちゃんを覗きこむとみずきちゃんのパンツ?いや、


お○んこ?


俺は固まっちゃった。
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[2] By たっつ
05-22 17:32
みずきちゃん気付いているのか分からんけどに夢中で、その間ずっと観察させてもらった。
俺…○んこって言ったら単なるスジだと思ってたからあんなに、ぷっくりして尚、厭らしいだなんて想像もしてなかった。
みずきちゃんの動きにあわせて開いたり閉じたり…開いたときぷっくらしたクリトリス?そしてアワセメが少しぬらっとしてる感でなんか変な気分になってなんとなくでツンとしたんだ。
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[3] By たっつ
05-22 17:38
ぴくっ

ってみずきちゃん動いたんだ。
でも構わずみずきちゃんのアワセメをクリクリっいぢってたら、みずきちゃん…すくって立ち上がってヤバッて思ったら「おしっこ」って言って離れていっちゃった。

下にはもりくんのおばさんもいたしヤバイかなと思ってたらまっすぐみずきちゃん帰ってきて「部屋きて…」って俺の手ひいてつれてった。

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[4] By たっつ
05-22 17:50
部屋行くとみずきちゃんベッドに転がって○んこ見せつけて「もいっかい触って」
っていったんだ。
俺もぎこちなくワレメ触ったら少しヌルッてしててそれを拭くようにワレメの上をこちょこちょしたらみずきちゃんビックリしたようにびくついて「ンッ」っていったんだ。
「そこ、もっと」
って言うから…少し乱暴にくちゅくちゅしたら凄く粘っこくなってみずきちゃん鼻を鳴らすように俺に巻き付いてきて最後に一気に力抜けたように
「はあっ」って言って。少し俺から離れた。
じっとみつめてるみずきちゃんになんか俺もドキドキしてた。
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[5] By たっつ
05-22 18:04
みずきちゃんそのまま裸になって「おっぱい触って」とか「キスして」とか…
俺スケベ心とかぢゃなくてなんか言いなりになってたんだ。見るとみずきちゃんの○んこのさっきイタズラしたところから突起がフルフルしてる。
気になって触ると「ひゃん」って感じでうっとりしてたみずきちゃんがぴくぴくして座り込んじゃった。
そうして「もう最高…」とか言いながら自分でクリクリして次第にあっあっとか言って
「イク…」って真っ赤な顔して俯いちゃった。
俺「大丈夫?」って声かけたけど○んこチラ見しててそのまま、舐めてあげた。
いつか見たエロビの知識だけどみずきちゃん…凄くびくついて最後はおしっこ漏らしちゃった。
「また、しようね」
って言ったけど…

あれ以来二人きりになることは無かったんだ。今年のあの日までは…
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[6] By たっつ
05-22 18:34
俺あらから平凡に過ごして地方公務員になった。
今年の冬、地方の祭典成人式役員だった俺は駐車場警備に駆り出された。
そこでみずきちゃんに再会したんだ。

最初分からなかったけど自分から名乗り出てくれて俺も「あ〜」なんて感じで…
式典の片付けも終わって帰ろうと駐車場に戻ると晴れ着でうろつくみずきちゃん。
少し酔っぱらいな様子なので送っていくことにした。
もりくんの家は誰もいなかった。
もりくんは都内の大学に進学したし、確かもりくんのおじさんは数年前他界した、おばさんはどうしたのかな?
「久々だし遊んできなょっ」ってノリであの部屋に通された。
「あ〜窮屈だった」と晴れ着を脱ぐみずきちゃん。
あの時のように裸で俺を誘って来た。

もちろん戴いちゃいました。

決め手は
「みずき、あの時のときのこと思い出してオナニすると一番興奮するの」って…

彼女、たいして綺麗でも可愛くも無いんだが…あの日の続きと思ったら三回くらいぶっ続けで犯してやった。


だってムードでるでしょってみずきちゃん、○んこの毛処理しちゃうし、え?ってくらい貧乳なんだもん。

声も控えめにしてまさにあの日の続き。






どろどろに溶けた彼女の○んこ最高でした


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