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■スパイ機器紹介
[1] 十数年前の話
By 読み切り
02-12 12:19
書き方が下手で面白くないかも知れませんが、時間に余裕があれば、どうぞ。
ある日本海側の田舎町。
夏になると多くの海水浴客で賑わう。
自分は海の家(夏だけの茶店みたいな感じ)で毎年バイトしている。
給料は安いし、暑いし、楽なバイトではないけれど目の保養にはなる。
しかし本当の狙いは15時から。
ここらの海の家は簡素で更衣室兼シャワー室はベニヤ板で囲ってアルミ扉を取り付けただけの物が多い。
厚みも無く、2mm程度の穴を胸・股間の高さに数ヶ所ほど(中で移動する為)開けておけば、目の前には嬉しい光景が。
更衣室と更衣室の間の下は10cmほど開いているのですが、頭や体を洗う時、拭く時は下を向くので覗けません。
あとは仕事中に隣の更衣室に入るかと言うと、シャワーは\100を入れると出る仕組みになっている。
濡れた硬貨を入れると詰まり易い為、よく苦情が来る。
器用な自分が直す役目をかってでた。
さすがに頻繁に入ると怪しまれるので、可愛い女性だけをターゲットとし、入るのを確認するとオーナーに『また詰まったので直します』と告げ、隣の更衣室へ。
すぐにチ○ポを出してしこりながら穴を覗く。
だいたい上から脱いでいくので、まずは胸から。
日焼け跡に真っ白なオッパイ。
美乳・巨乳・貧乳。
大きな乳首・小さな乳首。
黒かったり、綺麗なピンクだったり。
触れないのが残念。
次第に手は下へ。
興奮を抑えつつもチ○ポはガチガチ。
ついに彼氏にしか見せてないであろう秘部が現われた。
夏だからヘアーの手入れもされて少なめ。
でも水が滴り、真っすぐになったアンダーヘアーで割れ目が見え隠れ。
ごくたまにパイパンや極薄がいて丸見え。
そんな時は最低2回は発射。
そしてシャワーが止まった。
タオルを手に取り体を拭く。
胸を拭く時は上の穴から覗き、上下左右に揺れるオッパイを楽しむ。
そして徐々に下を拭き始める。
秘部は下から上へと拭く女性が多く、水気を拭き取られたヘアーはふっくらとして逆立ち、割れ目が丸見え。
ついに来た。
絶句する程の喜びと達成感。
彼氏連れの時は優越感。
ちなみに着替えを置く棚は側面にあり、着替える時は横を向きます。
棚側の更衣室から覗くと30cm先の真正面にはオッパイと割れ目があった。
反対側の更衣室に入ったら胸は見えず、尻だけ。
しかしチャンスはあります。
パンツを履く時です。
お尻が近付いてきて前かがみになり、15cm先にはアナルと割れ目が丸見えです。
前から見るのも後ろから見るのも最高です。
学生時代に何十人もの裸を間近で見れた。
他にも急にしゃがみ込んだので、壁に近付き過ぎない様に下から覗くと割れ目が見えた。
ヒクヒクしているので、もしかしたらと期待していると、【チョロ、チョロ、シャーーー】オシッコをした。
ガニ股になり見え易くなったと思ったら血だらけのタンポンを抜く姿もあった。
出てくる瞬間は凄くやらしかったが生理は個人的には好まない光景。
母娘で入ってる事もあった。
当時、年齢が近かったCやKを見つけた時は早く更衣室に入れとソワソワしながら心の中で叫んでいました。
Cは小さなオッパイでしたが肌が綺麗でヘアは薄く、縦筋が丸見えで、まだ他人に見せた事が無いだろなぁと考えると何とも言えず、1番の喜びでした。
Kは徐々に大人の体になりつつ、まだ綺麗なオッパイでしたが大小さまざまでした。
ヘアの濃さもさまざまでしたが、割りと手入れ慣れしてないのか、濃かったかな。
CやKぐらいは2人一緒に入る事もあった。
どっちを見たらいいのか、交互に見ながら『別々に入って、それぞれ落ち着いて見せてくればいいのに』などと贅沢な文句を言っていた。
冷や汗をかいた事もあった。
いつもの様に修理を装い覗きをしていると、ガチャ!
若い女性と目が合った。
鍵を掛け忘れていた。
すぐに扉は閉めてくれたが、扉側を向いて下の穴を覗いていたので、前かがみになっているとは言え、ギンギンに勃起しているチ○ポは丸見え。
恥ずかしいのと覗きがバレていないか心配で暫らく出れなかった。別の日にも覗いていると目が合った。まさかと思いつつも見続けると顔を近付けながら指が伸びてきた。
『やばい』とっさに離れて違う穴から覗くと疑っている様子。
おとなしくしていると着替えを再開したので引き際が大事と思い、外に出た。
数分後、出てきた女性がこちらに歩み寄る。
『しまった』と後悔していると女性が『更衣室に小さな穴が開いているので塞いだ方がいいですよ』バレたかと思って本気で泣きそうになった。
知らないとは言え、見ず知らずの人間(自分)に見られて屈辱だろうと思うし、申し訳ないと思う。しかし当時は性欲が勝り、止められなかった。
覗いた女性達に対し、深くお詫び申し上げます。
今はこのスレで想像を膨らませて我慢しています。
誤字・脱字・乱文な上、長文を最後までありがとうございました。
N903i
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[少女部屋覗き]
[2]
By 名無し
02-13 00:40
長文乙です。よかったですよ!!
W51SH
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[少女部屋覗き]
[3]
By 読み切り
02-13 09:05
ありがとうございます。
『続き希望があれば』ってのが、嫌いなんで1話読み切りにしました!
また補足話(短篇)がありますので、書き込みします。
N903i
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[少女部屋覗き]
[4]
By こう
02-13 15:25
楽しみにしときます
W53K
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[少女部屋覗き]
[5]
By 読み切り 改め 夢幻
02-14 11:46
海の家での体験を少し詳しく書きます。
時間に余裕があれば、どうぞ!
Kらしき2人(仮名:チカ・ユミ)が荷物を持ち、更衣室(兼シャワー室)の前に立った。
チカは幼い感じで童顔。
身長は高くて痩せ型。
ユミは大人っぽくてギャル顔。
少しふっくらした体型。
2人とも可愛い方だと思う。
すぐに修理道具を持ってスタンバイ。
ユミ『一緒に入ろ!
』
チカ『えぇ!別々でいいよ!
』
ユミ『いいじゃん!いいじゃん!
』
2人は同じ更衣室に入った。
【チッ!別々に入れよ!】と思いながら隣の更衣室へ。
すぐにチ○ポを出し、しこり始めた。
いつも通り、まずは胸を拝見。
チカ『ユミは相変わらず大きいね。羨ましい
』
目を向けるとDカップは確実にあるオッパイが揺れていた。
おへそまで下げられた水着が妙にエロい。
ユミ『えへっ
チカの綺麗なピンクも羨ましいけど
』
チカ『でもAだし!
』
確かに小さい。
しかしホントに綺麗なピンク色。日焼け跡に真っ白なオッパイに綺麗なピンクの乳首。
夏ならではの光景。
次はお待ちかねのメインゾーン♪
ユミ『チ、チカ!どうしたの?
』
チカ『ちょっと声が大きいって!
』
【何だ?………あっ!】
チカの股間を見て驚いた!
全く毛が無い!
縦筋のみ!
ユミ『何で?何で?
』
チカ『昨日さ、海に行くから処理してて…
』
ユミ『やり過ぎっしょ
』
チカ『うん…。私って濃いでしょ?
だから減らそうとして…、でもなかなか揃わないし、どんどん無くなっていくし…、もういいやって全部剃っちゃったの!
』
ユミ『スゴ〜い!ちょっと見せて、見せて!
』
チカ『ちょっとユミ〜!
』
ユミ『自分のは見るけど、他人のってマジマジと見ないじゃん?
気になってたんだよねぇ!あとから私も見せるからさ!
』
【エロ過ぎる!とりあえず1発出しとこ!】
チカ『近過ぎる。息が…
』
ユミ『綺麗に剃ったね
』
ユミは両親指で割れ目を開いた。
【マジで!?】
チカ『ダメだって!
』
ユミ『中も綺麗なピンクだね
』
ユミは閉じたり開いたり、止めようとしない。
ユミ『感じてきてない?
』
チカ『だって…
』
ついにユミはクリ○リスに触れた。
チカの体がピクンとなった。
チカ『それはマジダメだって!
』しかしユミは執拗にクリ○リスを刺激する。
チカはピクピクしている。
ユミ『濡れてきた
』
そして中指を差し込んだ。
チカ『あっ
』
ユミは嬉しそうに指を入れたり抜いたり…。
チカ『んっ…んっ…んっ…
』
チカは必死に声を我慢している様だ。
毛が無いので割れ目の動きや指の抜き差しが丸見えでスゴく興奮した。
愛液が指から手の平を伝い、手首までに流れていた。
チカ『ダメ
これ以上はマジで止めて
』
ユミは静かに指を抜き、愛液にまみれた手を眺めていた。
ユミ『シャワー浴びよっか
』
チカ『うん
』
【おいおい!君のも見せるんじゃないのかい?】
たっぷり見たのに欲深いもので…。
あとはいつも通り覗きました。
ちなみにユミは少し手入れされたヘアーでしたが割れ目は見えにくく、タオルで拭いたあとに見えたぐらいでした。
少し色素沈着しはじめてて割れ目も開き気味でクリ○リスが見え隠れしてる感じでした。
今回は何発射精したかわからないぐらいで最後の方はイク感触はあるものの何も出ませんでした。
長い時間、ありがとうございました。
コメントを頂けたら嬉しいです。
N903i
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