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[1] 海外犯罪事情
By 法科大学院研究室所属
08-08 01:30
日本は治安が悪くなったという。とんでもない間違いだ。大体殺人事件が時効になることがニュースになること自体検挙率が高い証拠だ。変質者が女性を性的目的で殺害するとする。先進国の他の国でもこのまま十人位殺害して、連続絞殺魔の完成だ。でも日本ではほぼ次の犯行に移るまでに逮捕される。大体若い女性が独り暮らし出来て下着やパンストを外に干して生活ができていること自体治安維持組織が機能している証拠だ。しかし海外では我々の予想を越えるような連続殺人事件が起きている。自分は立場上その詳細な資料を閲覧できる。それから事件の流れを被害者の側からも類推することができる。彼女達は既に死亡しているため、声無き声を非公式的とはいえ残す必要を感じている。このスレは詳細な資料から凄惨な殺人の描写が描かれる場合がある。エログロな描写や体の弱い方はご遠慮願いたい。
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[28] By 法科大学院研究室所属
08-18 06:50
「じゃ、いってきます。」ユンヒは打合せ中ずっとテホの事を考えていた。朝別れる時自然に出た言葉だった。ユンヒの前の結婚は、会社の上司に紹介された夫とほぼ機械的進んだものだった。結婚生活も無機的であった。セックスはしていたが、積極的に妊娠しようと思わなかった。今回テホの紳士的な奉仕はユンヒにとって新鮮であり、心動かされるものだった。自分の体を見下ろす。テホに愛された脚、身体だった。テホのものになりたいと思った。打合せはフライトだけにとどまらなかった。来年以降強化されるスペイン線について現地支社との刷り合わせも今回のステイ中の業務であり、パーサーとして現地新聞の取材にも答えた。終わったのはすっかり夜になってからだった。乗務とはまた違った疲れとスペイン特有の暑さにユンヒは消耗していた。テホは先に戻ってきていた。「ただいま。」返事が奥の方から帰ってきた。乾燥室を兼ねる洗面所に脚を踏み入れたユンヒの眼の前に自分の黒のパンストと下着が干してあった。「テホ、私の下着、パンスト…、」言いよどむユンヒにテホは「昨日僕が汚したからね。ちゃんと洗わないと。」と、自然に話した。「後僕が愛した時に履いていた靴下で明日乗務して欲しい。」「あら今晩は愛してくれないのお客様?」「勿論だよ。」テホはユンヒを軽々と抱えると豪華なカーペットのひいてあるベランダに運んだ。ユンヒのスカートを捲りあげ、その黒パンストに包まれた股間に顔を寄せる。「あっ、まだシャワー浴びてない。」テホは気にせずユンヒの一日の蒸れを味わう。テホの積極的なクンニにユンヒの秘部は刺激された。なにより愛する男性に一番汚れた部分を舐められている事にユンヒは官能の絶頂に達しつつあった。「あっ、イクッ!」ユンヒはのけぞると叫んだ。そのままカーペットに崩れ落ちユンヒの花園を包むナイロン繊維に潮シミが広がった。次はテホが射精する番だ。テホはユンヒのパンスト美脚を舐めあげる。爪先も足指の間までに舌を入れてスチュワーデスのエキスを吸い出した。その間ユンヒはテホの肉棒を空いたパンスト脚で擦っていた。ユンヒのパンストがほぼ全体テホに舐め尽された時ユンヒは脚の裏でテホの肉棒をシゴイた。ユンヒの絶妙な脚技にテホは黒ナイロンを白濁に染めながら射精した。
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[30] By 法科大学院研究室所属
08-18 13:02
シャワーを浴びバスから出てきたユンヒはテホのエスコートで、ダイニングに入った。席に座るとナプキンの上に指輪の箱が置かれていた。「テホこれは?」と、問いかけるユンヒにテホは微笑み「結婚して下さい。」と求婚した。ユンヒは「でも私前の結婚が…、」「その間くらい待てるよ。」「でも出会って一週間しか…。」「もう一週間も経ったんだよ。」トンチの効いたテホの答えにユンヒは微笑み唇を重ねた。「お受けするわ、テホ。」次の朝二人は誰憚るでもなく腕を組み空港に来た。またダッシュシートに向かい合わせに座ったが行きのように話続けることはなかった。これからは幾らでも話す時間があるのだ。残務処理・スペイン支社との打合せ報告にほぼ二時間位要したがテホは待っていた。今日はユンヒが自宅に招待した。テホに乗務で疲れきったパンスト脚を揉みほぐされ意識が弛緩しながら、ユンヒはセギョンの遺体に思いを寄せていた。激情と喪失感で思わず遺体を持ち帰ったが、テホと婚約した以上保管はもう不可能だ…。セギョン、テホ、パンスト、絞殺魔、射精をかける場所。「テホ、この家にきたのは初めてではないでしょ。」「えっ、何故そう思うの?」「同僚のスチュワーデスを三人絞め殺したのも貴方ね。」「なに言ってるんだ。ユンヒ。」「貴方が精液かける場所と絞殺魔のかける場所同じだわ。」「…。」「何故否定しないの?」「君に嘘をつきたくないから。」「そう…。」暫しの沈黙の後、ユンヒは「テホちょっと一緒に来て。」と、誘った。
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[31] By 法科大学院研究室所属
08-18 14:05
ユンヒがテホを連れて行った先にはセギョンの遺体があった。流石に体内ガスの発生から巨人化が始まっていた。「彼女はセギョン、私が可愛がっていた後輩。貴方が最初に殺したスチュワーデスはヒジュン、私の一番仲の良かった同期。」テホはセギョンの遺体にゆっくり手を合わせた。「貴方が愛した私が履いてたパンストも彼女達の形見よ。私をどうする?」「出来たら殺したくない。君が黙ってくれていたら。」ユンヒは眼を閉じ暫くして考えてから「それは無理。これから貴方に抱かれる度に彼女達の死顔を思い出す。せめて私も殺して。」「ユンヒ…、」「きっと貴方は女を殺して無抵抗にしてからでしか満足できない人。なら私も殺して貴方のものにして。」テホはユンヒを抱きしめた。キスしながら「ユンヒ愛しているよ。いつまでも。」テホはユンヒの両手を彼女のパンストでベットの柱に縛った。ユンヒの希望で彼女の同僚達と同じように殺害する事と彼女が本能的に抵抗すると余計苦痛が増す事に対する配慮だった。その作業を見つめていたスチュワーデスの制服のままのユンヒは眼を背けた。「ユンヒ、怖くなったのかい?辞めようか?」「いえっ、でも窒息するのは初めてなんで、どんな苦痛があるか恐ろしいのよ。」「大丈夫、苦痛は出来るだけ少なくするよ。」ユンヒは下からテホを真っ直ぐ見上げる。「じゃあ、テホさようなら。」「ユンヒ、来世で会おう。」テホは軍隊で訓練を受けている。人間は首前面の頚動脈を圧迫すると、脳幹への血流がとまり直ぐに意識が喪失する。テホはユンヒの黒パンストに丁度頚動脈に当たるような結目を作った。それはユンヒの苦痛を少なくするためのテホの配慮だった。パンストで首を絞められたユンヒは一瞬苦悶の表情になった。しかしパンストの結目で頚動脈を圧迫されるため、脳幹・脳髄への血流が止まった。そうした瞬間もユンヒの脳幹・脳髄は酸素を消費しており、完全な無酸素状態になる。意識・思考に必要な部分のためたちまちユンヒの意識は喪失する。一分弱で脳髄の細胞が破壊されユンヒの心肺機能が停止した。普通の絞頚なら低酸素からの心停止から意識喪失になるがユンヒの場合は脳死からの生態機能停止となった。リ・ユンヒ(34)はこうして死んだ。彼女にとって愛した男の手で絞殺死体になる事は本当に幸せだったのだろうか?ただ言えることはユンヒの遺体はこの後テホに大事に扱われたようだ。愛する男の処刑を見ることもない。
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[32] By 法科大学院研究室所属
08-19 01:27
12、エピローグ 生態機能が永遠に停止したユンヒの遺体は顔面が血流の急激な停止に伴う欝血と内圧による眼球の突出以外は外傷はなかった。テホは徐々に暖かさを失っていくユンヒの遺体に添い寝をしていたが、死後硬直が始まると、花嫁を抱くように自宅に運んだ。彼女の遺言通りセギョンの遺体と供に。テホは遺体を極力蛆や蝿から守り、完全に腐乱させるために無菌室を作っていた。テホはユンヒのもうひとつの遺言を果たすべく、ユンヒの遺体に口付けすると出掛けた。半日後スチュワーデスの絞殺死体の並ぶ無菌室にもう一つの絞殺死体が増えた。セ・マノン(27)ユンヒから夫を奪ったスチュワーデスだった。彼女も他の被害者のようにスチュワーデスの制服のままで業務用の黒のパンストで絞殺されていた。テホは怒りを込めて遺体の顔面に射精した。ユンヒは自分の人生を狂わせた女の人生を奪う事をテホに頼んだのだ。それから半年後テホの自宅を二人の警官が訪れた。スチュワーデスが3人も失踪し、所属の航空会社が失踪届けを出していた。捜査の結果ユンヒの最後のフライトに搭乗していたテホが捜査線上に浮かんだ。しかし男性警官は玄関で射殺され、女性保護の可能性を考えて同行した婦警は拉致された。初動の失敗に警察は陸軍憲兵に出動を要請テホ邸を包囲、ここに韓国犯罪史上最大の銃撃戦となった。しかし二人の兵士の負傷に臆せず決行された突入作戦で、テホは致命傷を負った。テホが息絶えていた部屋に踏み込んだ憲兵は息を飲んだ。完全に腐乱が進行し白骨化しつつある遺体が3体並んでいた。女性であるのが解るのは遺体がスチュワーデスの制服を着ていたからだった。テホはその真ん中の遺体に覆い被さるように絶命していた。解剖の結果、彼女達の死因は絞頚による窒息死、凶器は彼女達の業務用のパンティストッキング、歯科医の診療記録と血液型からリ・ユンヒ(34)と断定された。拉致された婦警は履き替えように携帯していたパンストで絞殺されていた。拉致されて直ぐに殺害されていて手遅れだった。6人の女性を殺害した犯人だが豊かな経済力で憲兵と交戦できる程の銃器を持ちながら、凶器にパンティストッキングを使用していることに、変態性を類推できた。またナイロン靴下業界の売り上げ激減と航空業界の女性社員の離職率の増加を憂慮した当局は本事例を極力伏せた。被害者達の勤務先は1グループ分の有能客室乗務員を失い非常な損失となった。
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[33] By 法科大学院研究室所属
08-20 06:43
事例2、サイキック・ジャーナリスト〔香港〕 「初めましてリチャード・セイチュウと申します。リチャードと呼んで下さい。」精悍な40後半のジャーナリストは柔かい物腰で30前半のブルネットの女性弁護士に自己紹介した。「お噂はかねがね。弁護士のソフィー・ロックウェルです。」美しい脚を惜し気もなく組む白のミニスーツのやり手弁護士が、直アポで従軍経験を持つこの売り出し中のフリージャーナリストの取材を受けたのは、ひとえに人脈づくりに役立つと考えたからだ。この建前社会主義の利益至上主義社会では、打算と利益追求のみが正義であり、義理・人情などは概念としてもない。インタビューは彼女の職業理念・実績・将来展望と進んだ。ソフィーは拍子抜けた。美脚を武器として、女性実業家の法律トラブルを専門に扱うこの女弁護士は、ある独特な手法で有名だった。多くのライバル弁護士や実業家等の男性ををその抜群の法廷テクニックと根回しで社会的に葬ってきた美脚弁護士は結審の翌日、失意の相手に法廷で履いていたパンストを送り付けるのだ。そこらへんをつつかれるかと、警戒していたのだ。一匹狼のジャーナリストは撮影も自分で行う。と、軽量の小三脚を倒してしまう。女弁護士自慢の美脚に当たり、パンストを伝線させた。「すみません!弁償させて下さい!」女弁護士はやんわりと「いえ、商売道具ですから予備位携帯しております。ただ履き替えますんで、お手洗いをお借りします。」女弁護士は男がワザと三脚を倒したのを見て取っていた。(彼、パンストフェチだわ。)今の香港では珍しくもない。(新進気鋭のジャーナリストなのだから、頼んでくれば、パンストの一足ぐらい与えるのに。案外好みのルックスなんだけど…。いいわ、パンスト棄てるから拾って使いなさい。)女が部屋に戻ると男は部屋にいなかった。女は座って待っていた。後ろから男が忍び寄って来たのも知らず。女弁護士の首に彼女自身のパンストが巻かれる。後ろからのいきなりの絞頚に、女は反撃出来ない。暫くブルネットの髪を振り乱し、自慢の美脚をバタつかせていた女弁護士だったが、酸欠により意識が混濁し、表情が薄くなって来た。脚の動きも緩慢になって来て、見開かれた眼は視線が漠然としてきた。そして眼の動きは止まり体に痙攣が走り体動のも止まった。こうして女弁護士ソフィー・ロックウェル(35)は死んだ。男は女弁護士の絞殺死体を別室に運ぶ。続
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[34] By 法科大学院研究室所属
08-20 10:53
それからほどなくしてメアリー・クラーク(36)ブロンド美人のワイン輸入取扱会社社長が入って来た。彼女も直アポによりインタビューの申し出を受け、訪れたのだ。リチャードはロンドンポスト海外特派員としても有名であり、自分の会社のPRになればとインタビューを受けたのだ。インタビューの最中例によりミニスカートから伸びる美脚を包んでいるパンストを事故を装って伝線させられる。トイレで履き替え伝線したものを棄てて戻ってくると、例によってインタビュアーがいない。美脚を組み待っていると部屋の外でコンプレッサーの音がしメアリーは何回か生アクビがでた。その内意識が朦朧としてきて、その場に倒れた。気が付くと彼女はベットに大の字で固定されていた。なによりもブレザーとタンクトップ、スカートを脱がされ、ブラとパンティ、パンストに白のパンプスのみの姿になっていた。(レイプされる!)直感的に感じたメアリーは隣のベットに同じ格好で大の字に寝かされている同世代のスタイル抜群のブルネットに呼びかけた。「彼女は答えられないよ。」リチャードが戻って来ると隣で寝ている女の頭をこちらに向けた。女は生きている時は美しかっただろう。しかし今は顔は欝血していて、白眼がちの眼は見開かれ、口から舌が飛び出していた。首にはパンストが食い込んでいた。「イヤァー」悲鳴をあげるメアリーにリチャードは「君にも彼女の様に僕のコレクションになって貰う。」と告げた。悲鳴を上げた後メアリーはある結論に至った。逃れる術はない。インタビュアーの知名度から安心してここに来ていることを誰にも伝えていない。パンストを武器に魑魅魍魎の香港社会を渡り歩いている以上いつかこんな最期を遂げる可能性は感じていた。「せめて苦痛は少なくして。」彼女は哀願した。リチャードは優しく「考慮しよう。」と答えた。男は女の棄てたパンストを拾ってきていた。パンストに結び目を二つ作るとメアリーの首に巻いた。メアリーは一瞬窒息の苦痛にもがいたが結び目に頚動脈を押し潰され瞬く間に意識を喪失した。脳への血流を完全に遮断されたメアリーは一分弱で脳の主要な部分を破壊され、物体になった。しかしソフィーと比較すると遥かに苦痛は少なかったようだ。遺体の損壊も顔面の欝血と眼球が飛び出し気味なだけだった。リチャードはもう一人の獲物を呼んでいた。香港航空の客室乗務員だった。(続)
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[35] By 法科大学院研究室所属
08-24 14:42
彼女もパンストを伝線させられた。男は女がパンストを履き替えに出ていった後、隣の部屋に入る。部屋の中の様子はテレビカメラでわかる。スチュワーデスは戻ってきた。男が居ないのをいぶかしんでいたが、インフライトマネージャーは再び椅子に座りその美しい膝上のミニスカートから伸びるモスグリーンの少し入った薄黒のパンティストッキングに包まれた脚を組んだ。男はコンプレッサーのスイッチを押した。部屋の中の酸素が抽出される。しかし一気には抜かない。真空状態にすると遺体が相当変形する。男は極力女達を外傷のない形でコレクションしたかった。女は空気が薄くなり生アクビを繰り返すと、急激な眠気を感じそのまま床に倒れ伏せた。女はたくましい腕で女を隣の部屋のベットに運ぶ。さっきまで才覚溢れるキャリアウーマンだった肉の塊が二つ、隣のベットに寝かされていた。同じ様に腕をベットに拘束し、目覚めた女を恐慌状態にして楽しむ。それから恐怖におののく女の首に彼女がさっき棄てたパンストを巻く。女は苦悶していたが、脳の低酸素状態から意識を失う。自由を奪い逃亡の恐れのない女の首のパンストを緩める。今この女の生殺与奪は男の思うがままなのだ。その事に興奮する。女の若い生命力からか女が再び自発呼吸を始める。また絞める。これを二回繰り返したが、最後に興奮しすぎて絞めすぎたようだ。女は眼を見開き舌が飛び出していた。こうして香港航空インフライトマネージャースカンダ・チャルソンバッティ(35)は死んだ。少し楽しみが減った。男は舌打ちすると、他の絞殺死体の様にジャケト・ブラウス・スカートを脱がしブラ・パンティ・パンスト・パンプス姿にした。男が自分の性癖に気が付いたのはIRAのテロを取材していた時だ。アイルランドは伝統的に絞首を戦闘術としていて、IRAはターゲットが女性の場合絞殺することが多かった。最初は取材対象でしかなかった絞殺死体だが、リチャードはそれをみるたび堪らない興奮を覚える様になった。イングランド系資本の重役秘書、女性将校などが狙われた。女達の苦悶に歪み舌と眼が飛び出した死体を見ていると本能的な欲求を感じた。女を、素晴らしい才能・頭脳を持ち責任を抱え、まだ30代の可能性に溢れた若い命を奪うことに、快感を覚えた。自らの脚を武器にする女達のパンストは男を異常な興奮状態にした。
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[36] By 法科大学院研究室所属
09-01 11:34
最近女性の殺人事件がメディアに大きく取り上げられる。徳山の専門学校生絞殺事件しかり。しかし20年位前の12月に名古屋で起きたこの事件は三面記事の隅っこでした。事件のあらまし「百貨店(多分三○)従業員(多分エレガ)の女性当時24歳が自宅アパートで帰宅直後制服のままで、自分の仕事用のタイツで絞殺された。」なんて猟奇的な殺人事件だろう。それが隅っこに10×10位。一週間後容疑者が逮捕されまた小さく記事が載った。「容疑者は隣に住んでた大学生。容疑者が被害者宅に留守中窃盗目的で侵入。そこに被害者が帰宅し容疑者は顔を見られたため、手に持っていた被害者のタイツで絞殺。」手に持っていた被害者のタイツ?下着泥に入ったのがモロ分かりじゃねえか。しかも隣なら干し物なら盗れたはず。被害者宅に侵入したと言うことは未洗濯が欲しかったんだろう。下着泥棒に絞め殺されたこの女性も死んでも死にきれないだろうけど、こんな話題性のある事件が三面の隅っこ記事二回のみ。しかも彼女の遺体が発見されたのが三連休後2日間の無断欠勤をいぶかしんだ上司が訪問しての物だった。仕事から帰宅直後の絞殺。ほぼ5日経過した絞殺死体。相当腐乱していただろう。合掌。時代だったのかなあ。
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[37] By 法科大学院研究室所属
09-03 19:13
この前SDカードを購入したため、5年は使用していた携帯の画像を処理していた。すると5年前に撮った3枚の画像を見つけ、ふとなつかしい気持になった。一人の女性を撮った画像。彼女は近所の主婦、一児の母だった。当時32位だったか。駅前の清掃派遣会社の事務員として勤めていた。よく昼休みに近所のスーパーで事務服姿で買物中のの彼女を見かけた。明るく挨拶をしてくれ好感を持てた。時に自宅のダイニングから見える彼女の家のベランダに干してあるタイツやパンストがなびくのを見て不覚にも興奮を覚えた。しかし彼女の、勤め先の悪評を聞いた。ラオス系の不法移民を多数雇っているというのだ。そんな悪評を聞いてから一週間ほど経って彼女は死んだ。事務所でブラにパンティー、黒タイツ、パンプス姿で亡くなっていたらしい。彼女を発見した同僚から聞いた話だが、遺体は大の字で首に黒タイツが巻き付いていて、眼は天井を見上げて口は半開きだった。週始めで暖房の効いた室内で遺体は既に腐乱臭を発していた。何よりも彼女の絞殺死体には計7人分の精液と唾液が全身ビッシリと付着していた。働いていたラオス人の男7人も消えていた。警察は彼らを容疑者として追った。
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[38] By 法科大学院研究室所属
09-03 19:50
程なく彼等は大阪、名古屋、神戸でちらばっているのを逮捕された。彼等の口から不法移民であることが明らかになった。しかし驚くべきは亡くなった彼女の行状だった。端的に言えば彼女は彼等にとっての女王だった。彼等がミスをしたり言いつけに背いた場合、パンプスで踏み付けたり、ナイロン靴下の爪先を舐めさせたりしたそうだ。同じアジア人種なのに難民に対する差別意識が彼女にあったのだろうか。動機は彼女に対する憎しみらしいが、死亡した彼女の遺体に悪戯したのも彼等だった。彼女が死亡した以上、証言の真意は分からない。ただ猟奇的な事件で亡くなった彼女の葬儀には、弔問客もまばらだった。彼女の夫に斎場まで勧められ彼女のダビに立ち会った。彼女の遺骨はほぼ完全な状態で、彼女の死がいかに突然だったかを物語っていた。この画像を見つけた後、彼女の墓に参った。そこで彼女の夫と娘に出会った。当時3歳だった娘は8歳、小学生になっていた。当時誹謗中傷にさらされた、彼等だが妻を恨んでいないと言う。「僕達が墓守しないと誰も来ませんから。」手を繋ぎ帰って行く姿に父娘の絆を感じた。親戚から断絶された彼女の墓前に手を合わせる。清掃会社の社長は入管法に問われ、会社は消滅し駅前のビルの現場となった部屋は未だにテナントが入っていない。当時のワイドショーで何回か報道されたが、今では地元の住民間でも記憶が薄れている。遺された父娘の多幸を望まざるを得ない。
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