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[1] まさか自分があんなめに
By しょーじ
02-11 23:13
俺は付き合っていた彼女に別れをつげられて一週間がたったがまだひきずっている…
自分でゆーのもあれだけどもてなくはなかったしつれとも色々悪さをしたりもしていた。
その日は暴走があったのでよばれて家をでていた。
やはり先輩とかいるとなかなか普通にいれない。
そこにはその先輩の彼女が頭でレディースみたいなグループもいた。
そのうちの一人の子が俺を気に入ったみたいだ。
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[淫乱変態娘]
[6]
By しょーじ
02-12 16:07
遅れてすみません。
自分と付き合えないためにそんなことをされるのは酷く心が痛みます。
あってほしいとゆわれ仕方なくあいました…めのまえでぼろぼろになっているのをただじっとみているのはつらい。
その娘が虚ろな目をしてチュウしてほしいとゆってきてしてしまいました…それが間違いだったのかもしれない。
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[淫乱変態娘]
[7]
By しょーじ
02-12 16:21
付き合うつれが悪いやつらだと彼女になる女も色々してきた女ばかりになる。
そしてそーゆーのはなにかと知り合いだったりする…その娘は何度もあってほしいとつめよるがやはり別れた女に悪いとゆー気持ちと違う女と口をかわす気持ち悪さなどがあり二度と会うことをやめよーと思っていた。
だがある日その娘が「前の彼女って〇〇ちゃんなんでしょ?しってるよ♪」
嫌な予感は的中するものやし女の勘は恐ろしいことを思い知る。
「ひきずってるんだよね?」
隠さずに俺は話した…
「なぜチュウしてくれたの?〇〇ちゃんに別にはなしてもいいよね?」
俺はチュウをした質問に答えられず戸惑ったのととっさにそのことをしられるとまずいと思いそれを嫌がった。
「じゃあゆわないから今からあえる?」
あわなかったらゆわれてしまうと思った…
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[8]
By しょーじ
02-13 08:58
仕方なくあうことになったがその娘はシンナーをして俺の所へやってきた。
俺はその娘の家についた。
つくなりべたべたしたりチュウをしてきたりはぁはぁとシンナー臭い息を耳元や顔にはきかけてくる。
その臭いだけで自分もラリってまいそーになった。
だが男とゆー生き物はむなしくちんこはビンビンにふくれあがっている…元カノ以外は気持ち悪いはずなのに…
もちろんやらしいてつきでふとももをなでてきたりしているが俺は少し抵抗していた。
おいうちをかけるよーにその娘は「昨日も〇〇ちゃんとメールしたよ。うふっ、もちろんあうこともチュウのこともゆってないからね♪」その娘はシンナーをしおわってどれくらいたったかはわからないが意識も多少ははっきりしているはずだと思った。
俺はただジーンズの上から情けなく勃起したちんこをなでまわされていた。
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[9]
By しょーじ
02-13 09:19
ついにベルトをはずし直でさわってきた。
「アハッうちにさわられてこんなにかっちかちにして嬉しい♪にゅるにゅるしてるね」
我慢汁までだしてる自分がにくかった。
元カノへの想いはこんなものかと。
「しょーじくんのおっきくてたまらなそー♪なめるねっ♪」
俺はこのままじゃだめだと思いその娘をつきとばした。
そして家をでてじぶんちにかえった。
情けなく恥ずかしいのにその後ちんこを扱いた…
それから数日たつとレディースの頭の人から呼び出しをうけた。
どうやらあの娘がちくったらしく俺は激しくつめられた。
普通に喧嘩をしても男と女、勝つのはわかっていたがなんせ手をだすとややこしい…とゆーか女をなぐれるはずもないし先輩の彼女。
先輩に泣き寝入りでもされたら俺は地元をとぶしかなくなるのである。
「あんたチュウしといてなにしとん?あんたも好きってゆー気持ちあるからしとんちゃうの?女をなめてんの?」
俺「すいません。」
ばこっ!
いきなりめのまえがサーっと暗くなってゆき倒れた。
たぶん後ろから棒かなにかでなぐられたのであろう。気がつくとどこかの広い部屋にうつされたのか場所がわからない。
そして手を後ろでしばられ足も固定されみるとレディースのグループ頭をいれて四人いた。
薬などをしながら…
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[10]
By 一人っ子
02-13 10:36
是非続きをお願いします
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[淫乱変態娘]
[12]
By しょーじ
02-14 23:23
みると自分は裸だった。
こんなにまともに喋ったこともないのに自分のありとあらゆる所をみられているなど耐えられない屈辱だった。
レディースの頭だけは意識が完璧なんだろうと覚えている。気が付いた俺をみつけるとにやにやしながらちかよる。
「今からあんたの体好きにさせてもらうから。今更チュウもしといて嫌なんて思わないでしょ?あの娘我慢できないんだって。」
俺は今の状況が理解しがたかった。
「ここもさっそくこんなになってんだ。お互い同意のもとってことやね。」
俺のちんこは今まで経験したことがない状況などのせいか硬直し反り返っている。
ぎゅーっとにぎられ俺は恥ずかしすぎて死にたいと思った。
例のあの娘がちゅうをはじめる。あとの女の子はにやにやしながらみている。
「これはこないだの仕返し…ぺっ!」
よだれを顔にはきかけられた。
これ以上ない屈辱に逆らうことのできない立場でもーあきらめかけていた…
「しょーじ、愛してる…」
よだれのついた顔をなめまわす。
仕返しと愛情の固まりをぶつけてくる。
一人の女にはめかくしをされ口になにかをいれられた。
薬のよーな…まぁバイアグラであろう。
こんなもの悪いことをしていたら簡単に手に入るのである。
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[淫乱変態娘]
[13]
By しょーじ
02-14 23:45
そして口にはタオルのよーなものをつめられ喋ることも許しをこうこともできなくなった。
頭の人が「あんたが悪いんでしょ?」笑いながらいった。
俺は必死にうなずいた。
「じゃなんでもしてあげてね♪」
固定された足はどーなってかわからないが広げられけつの穴もまる見えになった。
「しょーじのすべてをしれる…しょーじならなにをしてもどんなんでも可愛くて好きでいれるよ。」
俺はストーカーされた恐怖感に似ているであろう恐怖感を覚えた。
バイアグラのせいか今までにないぎんぎんさに痛いくらいであった。
そこにやわらい女の手でにぎられるだけで絶頂に達してしまいそーだった。
同時にけつの穴もなめられている。
俺は「んー…んー!」としかいえない。
そして指がはいってくる。苦しくて気分が悪かった。
「あんたそんなことまでするとか鬼だね笑」頭がゆーと「だってすべてをしりたいんですしょーじのすべてを♪穴にいれた指もおいしい。」とゆーとみんな笑っていた。
恥ずかしいどころじゃなかった。
こいつら薬をするとかのまえに狂っている。
ローションをけつの穴にいれられ指をにほんとふやされる…ちんこの先からは我慢汁があふれているのかおいしいといいながら先だけをチロチロなめている。
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[淫乱変態娘]
[14]
By 一人っ子
02-15 17:17
是非続きを
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[淫乱変態娘]
[15]
By まぁ
02-19 20:34
続き(=´ー`)ノ
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[淫乱変態娘]
[16]
By ハル
02-21 17:53
続きお願いします!!
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[18禁]デート・ホテル代
もう要りませんよ