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[1] 知り合いの奥さん
By ひで
06-27 19:32
自分は38才の男で妻子持ちです。以前陽当たりの悪い木造に住んでいたのですが初めての子供を授かったのをきっかけに陽当たりの良い所に引っ越そうと部屋を探していたら知り合いの住んでいる陽当たりの3階建てのアパートに空きが出たという事でそこに引っ越しました。
隣の部屋には知り合い夫婦が住んでいてたまに飲んだりして仲良くしてます。
知り合い夫婦は自分の一つ年上で遠縁の親戚にあたり、高校生の子供がいます。
旦那さんは職人で現場が遠い事が多く一年通して平日は出張状態であまり家にいません。
奥さんは細めで背が低くて可愛らしい人で性格も良くはっきり言って好みのタイプでした。
普段、自分は奥さんの事を『ゆきえちゃん』と呼んでます。
そのゆきえちゃんと今年のゴールデン・ウィークに一線を越してしまいました。
連休に嫁と子供は実家に帰郷し自分は一人で自宅でのんびり。どこに出かける予定もなくレンタルビデオばかりみて引きこもり状態。玄関から外に出るのはレンタルビデオを借りに行く時と近所のスーパーやコンビニに食飲料を買いに行くくらいです。
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[淫乱変態娘]
[11]
By ひで
06-30 00:15
短パンを下ろしてゆきえちゃんのマンコを直に見ようと思ったのですが、(もしイタズラの途中でバレて抵抗されたら…)と思いその場は踏み止まりました。
ゆきえちゃんの衣服を直しゆきえちゃんが起きない事を確認してから急いで自宅に帰りました。
急いで帰ったのはビビって帰った訳ではなくタンスの奥にしまってあるある物を取りに帰ったんです。
実は自分と嫁はたまにSMをしていてタンスにロープとバイブなどSM道具をしまってあるんです。
それらを大きめなコンビニ袋に詰めDVDカメラを引っ張りだして、ゆきえちゃん宅に戻りました。
ゆきえちゃんはまだ寝てました。
『ゆきえちゃん、ゆきえちゃん』とおっぱいを強く揉んでみましたが『うーん』と言うだけで起きません。
ゆきえちゃんのランニングシャツとブラをそっと脱がして上半身を裸にしました。
そしてゆきえちゃんの両手を頭の上にして持ってきたロープで両手を縛り、アイマスクで目隠し。
ゆきえちゃんを身動き出来ない状態にしてから短パンを脱がしました。
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[12]
By 珍坊
06-30 01:08
続きを激しくお願いしますm(__)m
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[13]
By 888
06-30 01:30
続きお願いします
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[14]
By さく
06-30 19:54
続きお願いします。
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[15]
By ひで
07-02 08:08
ゆきえちゃんはヒョウ柄のパンティを履いていて目隠しとロープ姿でかなりエロかった。(どんなパンティを持ってるのかな)と興味が出たのでタンスを捜索しました。赤や黒やヒョウ柄など派手めなパンティを多数発見。その中に股割れパンティを見つけました。
(旦那とHする時に使うんだろうな…、って事はもしかしたらパイブとかあるかも!)と更にタンスや押し入れを探索。別のタンスからバイブを発見しました。あまり大きなバイブではなくやや小さめで見るからに休めなバイブでした。そのバイブはタンスにしまわずに自分の持ってきた道具と一緒に置きました。
ゆきえちゃんを縛ってから結構時間が経ちましたがゆきえちゃんは寝ています。
自分はゆきえちゃんの所へ行きパンティを脱がせる事にしました。ゆきえちゃんは脇毛の処理はしていても陰毛の処理はしていなく正にジャングルでした。
自分はゆきえちゃんの両足を広げました。(ちょっと遊ぼう)と指を人に例えてゆきえちゃんのジャングルを探索。指でジャングル掻き分け洞窟探検(膣)をし秘宝(クリトリス)発見。宝を調べまくる(指で摘まむ)なんてアホな事をしました。クリトリスを摘まみながら捻ったり引っ張ったりしたらゆきえちゃんが『う、うーん』と反応しましたがやはり起きません。でもそろそろ起きそうな気配がありました。
自分は先程見つけた股割れパンティをゆきえちゃんに履かせてからDVDカメラをセットしました。DVDカメラはテレビにも接続して撮影画面チェック出来るようにしました。
ゆきえちゃんの全体像からマンコのアップを撮った後、三脚で固定。
ゆきえちゃんを犯す準備が完了しました。
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[16]
By 888
07-02 08:38
それからそれから
続き希望
続き待ってるよ
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[17]
By ひで
07-02 09:22
ゆきえちゃんの隣で横になり唇を重ねました。舌を入れてゆきえちゃんの口内を味わいながら、おっぱいを愛撫。首筋を舐めたり軽く吸ったりしながらおっぱいまで口を這わせて乳首に到着。乳首を舐めたり転がしたり吸ったりしてる時は手でマンコを触ってました。ゆきえちゃんは寝ているにもかかわらずマンコが少しずつ濡れてきました。
ゆきえちゃんのマンコに顔を持って行き夢に思ったゆきえちゃんのマンコをマジマジとガン見してからゆきえちゃんのマンコを舐めました。クリトリスを吸ったり舐めたり転がしたり愛液を味わい膣に指を入れてピストンしました。
『あ、あ、あ』
ゆきえちゃんが声を出しました。余りに弄ったのと酔いが覚めてきたのとでとうとう起き始めたようです。
『何、何?』
事態の把握が出来てないゆきえちゃんは少々パニック気味。
『何で見えないの?手が縛られてるの?裸なの?』
声が震えていました。
手が縛られてるのは感覚でわかっていたらしく(たまにこういうしてるんだな)と理解しました。
裸と言ってもパンティは履かせたままです。
大声で騒がれては困るのでゆきえちゃんの口を猿ぐつわでふさぎ声が出せないようにし、自分が裸になってから目隠しを外してあげました。
『うーうー』
勃起した自分を見上げたゆきえちゃんは涙を流しながら首を横に振り続けました。ゆきえちゃんの横に寝そべりながら『あんな格好で酔っ払って愚痴こぼしながら寝ちゃたゆきえちゃんが悪いんだよ』と言うとゆきえちゃんは(ごめん、勘弁して)みたいな目で訴えてます。
『ゆきえちゃん、かなり溜まってるんじゃない?寝ててもかなり反応してたよ』
と言いながらゆきえちゃんのおっぱいを揉みながら乳首を捻りあげました。
『うー!』
ゆきえちゃんは反応してました。
『ゆきえちゃん、俺…もう止まらないよ』
マンコを弄ろうとしたらゆきえちゃんは両足に力を入れて必死に両足を閉じています。
自分はゆきえちゃんの足の方に移動して力まかせにゆきえちゃんの両足を開き、直ぐ様マンコに顔を突っ込みパンティの割れ目からクリトリスを思いっきり吸い上げました。
『うーーー』
拒絶の悲鳴か歓喜の声かわかりませんがゆきえちゃんが大きく反応しました。
『逆らうと優しく出来ないよ』
そう言いながらゆきえちゃんのマンコを舐め続けました。
ゆきえちゃんは諦めたみたいで抵抗しなくなりました。
ゆきえちゃんの上半身を起こし座らせて、『フェラして』と言ったら首を横に振りました。
『フェラですっきりさせてくれたら最後まではしないんだけどな』
と言ったらゆきえちゃんは力無く首を立てに振りました。
猿ぐつわを外すとゆきえちゃんは『約束して』と震えた声で言うので自分は『うん』と返事をしました。でもその返事は嘘です。ここまできてやめられる訳がありません。最後までしない約束を餌にすればゆきえちゃんが騒がずに一緒懸命にフェラをしてくれるだろうと思ってたので嘘をつきました。
ゆきえちゃんは自分が射精すれば解放してもらえると思い、激しくフェラをしました。ゆきえちゃんは手が自由に使えないながらも不自由な手と口と舌を駆使して今まで培ってきたテクニックを実演してくれました。何度か逝きそうになりチンコがピクンと反応するとゆきえちゃんは一気に畳み掛けようと一層フェラが激しさをまします。
『うっうっ』
自分は射精する時に思わず声を発してしまいました。
射精する瞬間、ゆきえちゃんの頭を押さえ付けて口内に大量のザーメンを放出。
『ゴホッゴホッ』とゆきえちゃんがむせてましたが
『全部飲んでね。その後は汚れたチンコを綺麗に舐めてね』とお願いしました。
ゆきえちゃんは拒否出来る訳がなく言った通りにしてくれました。
ゆきえちゃんがチロチロとチンコを舐めたのでまた勃起。
自分はゆきえちゃんを解放する振りをして猿ぐつわをしました。
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[18]
By 888
07-02 11:04
続き希望
続き待ってるよ
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[淫乱変態娘]
[19]
By ひで
07-03 00:51
『うーうーうー』とゆきえちゃんは必死に訴えてました。多分、『約束が違う』と言いたかったのでしょう。
『ゆきえちゃんが舐めたせいで勃起しちゃったんだよ。責任とってよ』と自分は勃起したチンコをゆきえちゃんに見せながら言いました。
ゆきえちゃんは必死に何かを言っているのですが猿ぐつわをされていて『うーうー』しか言えません。
『面白い物を見せてあげる』と自分が自宅から持ってきたSM道具を披露しました。
バイブ、ローションを見せたら首を横に振って(いや、いや)といった感じでしたが浣腸器を見せた途端に激しく首を横に振り目には恐怖感が表れてました。
そんなゆきえちゃんに追い討ちをかけるように『ゆきえちゃんも好きなんでしょ?』とガサ入れで見つけたゆきえちゃんのバイブを見せつけました。
これには恥ずかしさのあまりゆきえちゃんは首を垂らしてしまいました。
再びゆきえちゃんにアイマスクをして視覚を奪いました。
ゆきえちゃんは先程見せられたSM道具の事もあってか体が小刻みに震えてました。
でも指でマンコを触ると濡れ濡れ。いつから濡れていたのかはわかりませんがかなり濡れていました。
自分はゆきえちゃんのパンティを脱がして股を開き暫くクンニに明け暮れました。『う、うん、ううー』ゆきえちゃんは感じてるみたいです。
クンニをやめてゆきえちゃんをどうやって苛めようか考えた末、バイブ当てクイズを思い付きました。
『今から二つのバイブのスイッチを交互に入れるからどっちがゆきえちゃんのバイブか聞き分けて当ててね。当てられたら浣腸は許してあげる。ゆきえちゃんのバイブだとわかったら声を出してね』
ゆきえちゃんは首を立てに振りました。
『じゃあ最初はこれ』とゆきえちゃんのバイブのスイッチを入れました。ゆきえちゃんは『うーうー』と返事をしましたが『今のでいいのかな?もう一つのも聞いてね』と自分が持ってきたバイブのスイッチを入れました。ゆきえちゃんは『うーうー』と返事をします。『両方とも違うバイブだよ。適当に答えたら駄目だよ。本当は不正解扱いで浣腸なんだけど特別サービスでヒントをあげようか?』と言うと『うーうー』と返事があったので『じゃあヒントだよ』と自分のバイブをゆきえちゃんに挿入してスイッチを入れました。『ううー』と呻き声を出しました。まさか挿入されるとは思ってなかったのかな。バイブを押し付けながらゆきえちゃんのアイマスクを外してゆきえちゃんのバイブを見せて『ゆきえちゃん、残念ながらハズレだよ』ゆきえちゃんは違う違うと言わんばかりに首を横に振りました。
自分はわざとゆきえちゃんの前で浣腸器を手に取り、風呂場に行って浣腸器にお湯をセットして洗面器も一緒に持っていきました。
ゆきえちゃんは一気に青ざめています。
『浣腸はいや?』と聞くと必死に首を立てに。
『浣腸しない代わりにセックスしてもいい?』と聞くと震えているだけ。
『じゃあ浣腸だね』と言った途端に首を立てに振りました。
『本当にセックスするよ、大人しくしてるなら猿ぐつわ外してあげる』
ゆきえちゃんは首を立てに。
正常位でゆきえちゃんの中へ挿入し、5回位ピストンしてからゆきえちゃんの猿ぐつわを外しました。
『あん、あん』
ゆきえちゃんの喘ぎ声を危機ながら犯しました。
最後はゆきえちゃんの中に出してしまいました。
ゆきえちゃんはセックスのせいか犯されたせいか放心してました。
ゆきえちゃんの顔の前にチンコを持っていきフェラをさせ、勃起したところで今度はバックで犯しました。再び射精を終えチンコを抜いたらゆきえちゃんはバックスタイルのまま動きません。
俺は少し冷えた水の入った浣腸をいきなりゆきえちゃんのアナルに突っ込み水を注入。『いやー』と少し大きめな声を出したので近くにあったゆきえちゃんのパンティを口に突っ込みました。
動こうとするゆきえちゃんを暫く押さえ付けてたら、我慢が出来なくなったのかゆきえちゃんはアナルからウンコを吐き出しました。匂いは強烈でした。
ゆきえちゃんは大粒の涙を流していて動きません。
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[20]
By ひで
07-03 08:42
『ゆきえちゃんのウンコ、臭いね』と思わず口に出してしまいました。
ゆきえちゃんは体勢を変える事なくすすり泣き始めます。ゆきえちゃんを放置し自分は服を着て持ってきた道具を片付けに一旦自宅へ持ち帰りました。
すぐに戻るとゆきえちゃんは先程同様すすり泣いたまま。
DVDカメラのDVDをセットし直してゆきえちゃんのお尻がが映るようにした後、トイレからトイレットペーパーを持ってきてゆきえちゃんの下半身のウンコを拭きました。拭き始める直前に録画を開始してゆきえちゃんのお尻を綺麗にしてる所を撮りました。
お尻が綺麗になった所で録画をやめて、『ちゃんと洗わないと駄目だね。洗いに行こう』とゆきえちゃんを無理矢理立たせて風呂場に連れていきました。ゆきえちゃんは逆らわないのですが、逆に無気力状態でした。
風呂場では蓋のしてある浴槽に上半身を置きバックスタイル。こちらにお尻を向けた状態にして、自分は手で石鹸を泡立てて直に手で下半身を洗いました。
タオルで綺麗に拭いてからウンコ臭い部屋に連れ戻り、ゆきえちゃんの目の前でウンコを片付けました。トイレットペーパーでウンコを掴み、濡れたタオルで何度も拭き、最後はファブリーズで匂い消し。
終始ゆきえちゃんは呆然としてるだけ。
先程撮影したDVD(最初の30分と下半身のウンコ拭きとりだけしか撮れてなかった)をテレビに繋げて見る事にしました。
『ゆきえちゃん、またしようね。もし嫌で訴えたりしたら、このDVDは証拠として色んな人に見られるよ。』と言うと涙をボロボロに流してました。
それからゆきえちゃんをそのままにしてDVDカメラを片付けて自宅に持ち帰りました。
先程片付けたローションを手に取りゆきえちゃん宅へ。裸になりチンコにローションを塗り、またゆきえちゃんを犯しました。ゆきえちゃんはマグロ状態で天井を見上げてました。
犯し終わってから、ゆきえちゃんを縛り直しました。
手を後ろに縛り、足も片足ずつ足を曲げた状態で縛りました。
しっかり猿ぐつわをし、ゆきえちゃんの携帯と自宅電話の子機をタンスの上に置き、『大人しくしててね』と言い残しゆきえちゃん宅の鍵を持ち出し鍵を掛けました。
3時間程放置してゆきえちゃんの様子を見に行きました。もう夜中もいい所です。ゆきえちゃんは放置されて恐怖のため必死にもがいたとみえ、放置した部屋から隣の部屋へ移動していてました。疲れと睡魔から寝てました。
自分がゆきえちゃんのおっぱいとマンコを愛撫するとゆきえちゃんが起きました。チンコとマンコに唾を垂らして緊縛されてるゆきえちゃんを犯しました。
(そろそろゆきえちゃんを解放しよう)とゆきえちゃんを縛ってるロープを全て外しました。
『ひどいよ、ひどいよ』と泣きながら言ってましたが自分が『もっとひどい事も出来たんだよ』と、うそぶくとビビって黙ってしまいました。
『今後言う事を聞かないと二人の秘密がみんなにバレるからね』と一言言って自宅に帰り寝ました。
昼過ぎに起きるとすぐゆきえちゃん宅へ行きました。ゆきえちゃんは何事もなかったように普通に家事をしていたのですが自分が来てテンションが下がった様子でした。
ゆきえちゃん宅に上がり座り込み、『フェラして』と言ったらゆきえちゃん自らズボンを下ろしてくれてフェラをしました。
口内に射精し、すっきりしたので『んじゃ帰るね』と素直に帰りました。ゆきえちゃんはフェラで済んだ事にホッとしているようでした。
それから嫁の目を盗んでは、ちょこちょこゆきえちゃんにフェラをさせにゆきえちゃん宅に上がってます。今度嫁が実家に帰るんで、その時は家に呼び出そうと計画してます。
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