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[1] 生意気な事務の女を
By アンリ
08-03 00:49
犯してやった。某メーカーの卸売りの営業をしている俺は、数か月前本社より転勤で田舎の営業所に来た。俺を含め4人の小さな営業所、本社でバリバリ仕事をしていた俺は、仕事に嫌気がさし辞めることにしたのだが、辞める前に小生意気な事務の久実を犯してやろうと思っていた。    続き聞きたい?
[編集] [淫乱変態娘]
[71] By アンリ
11-25 18:12
いゃー寒いですねー。こんな夜は人肌が恋しい彼女は夜勤でいないし、こんな日に限っジュニアを突っ込みたい気分です。    では続き。 送信を恐れ手の動きを止めた久美。オメコを触っていた指には、沢山のメコ汁が絡み付き光っていた。『簡単にイカれたらこまるんだよ。お前には極限まで我慢してもらうんだからな。さぁ再開しろ!よーく見ててやるから、俺の顔にまたがれよ。』 『そんなっ!』俺はソファーに横になり、久美を手招きする。久美も言う事を聞くしかないとは理解しているようだ。久美は俺の顔にまたがり、再び指でクリを擦り始めた。『いい眺めだ。左手でもっとビラビラを拡げろよ!雌穴がよーく見えるように!』 久美は左手も添え、ベトベトのビラビラを左右に開いてみせた。まるでエイリアンが中から飛び出そうな、人間の体の一部とは思えない、何ともグロテスクな具をしている。真っ赤なクリを擦りはじめ、次第に快感が波のように襲ってくる。メコ穴からは、汁がでてくる様子がはっきりわかった。『もうッ!が・まん・できないッ。イッ・ちゃいそう。ダメッ!』久美の顔が歪んでくる。『ダメだ!まただ!』 俺は両手を久美の胸へと持っていき、揉むでもなく突くでもないタッチで、指先で触っていった。『どう?オッパイが淋しそうだから、手伝ってやるよ!同時にされるの好きなんだろ?』そう言いながら乳輪を円を描くように撫で回し、たまに乳首に引っ掛ける。『ヒッ!そんなことされたら・・・ッ』 乳首を引っ掛ける度に、久美のメコ穴が開いたり閉じたり。ジワジワと汁が流れて出て、俺の顔に滴れ落ちる程だった。『何か滴れてきたぞ!どんだけ出るんだ?! いつもこうなのか?会社の同僚にまたがってこんなになるんか?』 『違ッ! アッ!アッ!』 擦るスピードが早くなってきた。俺もそれに合わせるように、左右の乳首をギューッ!っとつねる。電気が走ったように、久美の体が仰け反り、イク寸前のよいだ。『お・願ッ・い!・・せて!』久美が吐息混じりで言う。何を言いたいかわかっていたが、聞こえないフリをして聞き返す。『何だって?ハッキリ言えよ。お願いが何?』 『ハァー ハァー イキたいの!イッテもいいでしょッ!?』もうしばらく我慢させたかったが、俺自身どんな姿でイクのか見たいとこもあり、『よーしイケよ!ただしオナニーでアタシがイクところ見てくださいって言えッ!』 早くイキたい久美は、素直に従った。
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[72] By 名無し
11-29 19:57
続き是非ともお願いしました
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[73] By 名無し
12-06 22:35
続き
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[74] By アンリ
12-08 12:11
お昼ですねー腹減ったー!いつも観覧頂きありがとうございます!続きです。更に久美は、オメコを拡げてる指をもっと拡げ、力一杯クリをしごきだす。  『私の・・・久美のイクところ見てッ!気持ちイイッ! イクッ!イクッ!イクーッ!!』 指のスピードが更に早まり、赤く勃起したクリトリスが上下左右にプルプルと弾ける。それと同時に俺も勃起した乳首をギューッ!っとつねった。『イヤらしい女だ!犯そうとしてる男の前でイクのか!ほらっ!イケよ!淫乱ッ!!』 久美の体が仰け反り、体に電気が走ったようにビクッーン!とヒクつかせた。 『はーッ、はーッ! んーッ!』 久美の呼吸が荒い。そして久美は絶頂に達した。 『すごいぞ。穴がパクパクしてる。欲しそうに言ってるぞ!さぁーどうする?』 俺の中では久美の答えがわかっていたが、あえて久美本人の口から言わせなきゃ意味がない。  久美は息を乱しながら『ほしい。中に・・・。』 狙い通りの返答だったが、『何が欲しいんだ?! ハッキリ言えよ!』と言いながら、ソファーの背もたれに両手を着かせ、立ちバックの格好をさせた。俺は久美の丸い尻をピターン!ピターン!叩き、撫で回した。久美が欲望を発しようとしたその時、久美の携帯が鳴った。
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[75] By アンリ
12-08 17:54
夕方になりより一層寒くなりましたねー! 今の職に着き、10キロの減量ヤツレ気味ですが、新しいセフレ募集中なのです。では続き。 久美は急いで携帯を取りに動いたが、何回もイカされた為か足がフラフラガクガクのようで、久美より先に俺は携帯を取り上げた。 最後の助け船であろう携帯を先に取られガッカリする久美。 俺は携帯のウィンドウを見る。着信は孝からだった。『ほら。愛する孝が心配だってよ!どうする?電話に出たいか?』俺は久美のケツを撫で回し、時より指をアナルからオメコへ上下させながら言う。 『携帯を返して。お願いツ!』 腰をヒクヒクいわせながら、必死にお願いしてきた。 『いいよ。返してやる。電話に出ろよ。』と久美へ携帯を渡した。  デートをドタキャンされ何があったかと心配する孝。久美はそれを察し、孝に心配かけないよう残業で行けないと断っていた。   ここで助けを呼べばいいもの、彼に悟られるほうがよっぽど恐いようだった。 声を震わせながらも、悟られないように必死に受け答えをしていた。 微妙な違いに孝も気が付いたようで、しつこく久美に問いただす。 恋人同士のお互いを気使う会話に、俺もイライラし始めてきた。    両手で尻を撫で回し、イキナリ中指をオメコへ突っ込んだ。 『アッ!!・・・』 イキナリの出来事に久美は声を上げてしまった。『どうした久美!?大丈夫か?』孝が声をかける。 『うっ ううん。何でもないよ。』久美が誤魔化す。俺はゆっくり中指を出し入れしながら、久美の耳元へ口を近付けた。 『電話を切るな!孝と話し続けろ!切ったら送信しる。』 久美は早く切りたそうだったが、仕方がなかった。久美はどうでもいい話を続ける。 俺は久美のツボを探す為、指をヘビのように動かした。 久美のオメコは、熱く溶けそうだった。 メコ汁はとめどなく溢れ、トロトロ、チャプチャプと聞こえてきた。指を動かしオメコ上部、つまり位置的にクリの裏側が久美のツボのようだ。明らかに汁の出る量、体の反応が違った。久美の顔を覗き込むと、目を閉じ、眉間にシワをよせ必死に喘ぎ声を我慢していた。
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[76] By 名無し
12-10 23:55
続き
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[80] By しん
03-09 21:06
この話は 完結しないんですか?
放置プレイはヤメて下さい
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[81] By のぞき屋
03-15 17:18
あげ
すいません
どーしても続きが読みたい
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[82] By まみ
03-28 16:40
読んでてすごく興奮しました  ぁたしも こんな風にされたぃ  続き楽しみにしてます
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[83] By 名無し
07-26 00:40
イイ話なんであげます。
どなたかこれを越える新作書いてください。
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