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[1] 完全犯罪
By ムーニーマン
01-08 11:53
昨年末 ついに今まで夢にまで見たレイプを実行した。それまでAVやネットなどでレイプ物を漁り想像ばかりで満足していたがそれも今回まで。我慢が出来なくなり実行に移した。結果は成功 俺はまだ捕まっていない。
[編集] [淫乱変態娘]
[20] By ムーニーマン
01-14 15:12
そしてポケット一杯に詰め込んだ『道具』の中からカミソリを出して右手に持ち ゆっくりと獲物に近づいた。声にならない声で
『なに? なに?』
とひたすら繰り返し 着地の際の衝撃かまたはあまりの恐怖によるものか 獲物は腰が抜けたようにしゃがみ込んだままだった。
俺はカミソリを獲物の首元にあてがい、
『叫んでも無駄 暴れたら殺す』
と片言のような日本語で強い口調で言い放った。
『誰? 何?』
と恐怖のあまり俺の言葉が耳に入らないのか 震えた声で繰り返した。
『暴れたら殺す』
と再度言い放った。俺のシュミレーションではここで大人しくなるのだが これが妄想と現実の違うところ。激しく暴れ 今にも大声をあげようとしていた。
俺はとっさに左手で口を押さえ 暴れる獲物に覆い被さった。
香水とも違う これがフェロモンなのか、学生時代に嗅いだ覚えのある心地よい香りが俺の鼻に入ってきた。
[編集] [淫乱変態娘]
[22] By ZZZ
01-14 18:04
いや、最高!ちゅうか否定の言葉はいらんて。気にせず続き続き
[編集] [淫乱変態娘]
[24] By ムーニーマン
01-15 13:32
きれいに刈り取られ水の退いたそして細かくなったワラが敷き詰められた冬の田んぼは俺を歓迎してくれているベッドのように思われた。獲物のいい香りに時間を忘れて堪能してしまったが暴れる獲物に我に返り再度カミソリを当てがい
俺『大人しくすれば傷はつけない。』
と言い放った。
獲物『お金はカバンです。』
と震えた声だった。
俺『金じゃない お前の身体が目的じゃ』
と言った瞬間 ビクッとし
獲物『止めてください なんでも言うことを聞きますから…』
と更に震えた小さな声で囁いた。
俺『すぐ終わる。そしたら無事に帰してやる。』
一瞬の沈黙の後
獲物『私 処女です…。許して下さい…』
この言葉に一瞬 戸惑ってこともあろうに一瞬言葉を失い 動揺しひるんでしまった。
それを悟られたのか 俺の力が緩んだ隙に俺を振り払い走り出した。
しかし、どういうわけか道の方ではなく 俺がさっき投げ込んだ自転車の方に走り出した。
恐らく獲物も相当の恐怖で思考が麻痺しているのであろう。自転車まで行くとそれを立てようとしている。俺も焦っていたが 獲物も相当焦っていた。道まで戻れば助かる可能性があったものを…
俺はすぐ獲物に追い付き 再び獲物を投げ倒した。

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[26] By テック
01-22 22:02
続き 期待してまっせ 焦らしは無しで。
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[31] By ムーニーマン
01-24 13:03
しばらく放置してすみません。残念ながら元気に2回目成功してきました。
早速続き
思った通り事が運ばない俺は苛立っていた。
既に鬼畜と化していた俺は獲物を押し倒し すぐに再び覆い被さった。相当抵抗している獲物は 見た目からは想像も出来ない可愛げのない悲鳴をあげていた。『ガァ〜 グ〜  あ゛〜』
とすべて濁音がついた大きな力一杯の声を張り上げていたが その時の俺は気にすることもなく『事』を続けた。
獲物の顔じゅうを舐めまわし 右手でブラウスの上から胸をマサぐり 左手は股間の辺りをマサぐった。その間も声を張り上げながら 俺の手を払い除けようと必死だった。
『ガァ〜 ア゛〜』
獲物の髪の匂いを嗅ぎ 顔から首を舐めまわしながら右手でブラウスのボタンを外し 左手はパンストからパンティの中に侵入させていった。
時間をかけずブラウスのボタンを外し終わると白っぽいブラをずらして 獲物の両手を押さえつけ 胸に顔を埋めた。少し膨らみのある程度の胸だったが 形は良く乳首も小さく 俺にとっては程よい大きさだった。両乳首を一通り堪能した俺は 下半身を目指した。

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[33] By 名無し
01-29 01:58
続きお願いしますm(__)m
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[34] By ムーニーマン
01-30 12:48
続き
パンティの中の左手は 硬く閉じられた足によって 先に進めずにいた。少しゴワついた陰毛を擦ったり 引っ張ったりしていたが 上半身を堪能し終わった俺は右手で獲物の首を押さえつけ 左手でパンストごとパンティを脱がしにかかった。足をかたくなに閉じておりなかなか脱がせられなかったため 陰毛を思いっきり引っ張ってやった。10本以上は抜けたであろう。俺は抜けた毛を記念にズボンのポケットにしまい 体勢を変えることにした。獲物の両腕をそれそれ俺の膝で押さえつけ 空いた両手で硬く閉じた両足を開かせ 強引にパンティを膝まで下げた。
その間も獣のようなうめき声をあげ 足をバタつかせていたがパンティを脱がせた瞬間 叫び疲れたのか 諦めたのか少し大人しくなったような気がした。
そして獲物の両手を俺の両膝で固定した状態で足を開かせ獲物の陰部に顔を埋めていった。

[編集] [淫乱変態娘]
[35] By スパースター
01-31 00:05
早く続きをお願いします
[編集] [淫乱変態娘]
[36] By ムーニーマン
02-01 12:39
陰部にはほとんど毛は無く完全に閉ざされた状態だった。鼻を近づけ匂いを嗅いだがほとんど無臭。ちいさな可愛らしい陰部に舌を這わせた瞬間 再び抵抗が始まった。足をバタつかせ 獣のような奇声をあげだした。ここまでくれば 俺は気にすることもなく ひたすら味を堪能した。両手でヒダを開帳し 小さなクリトリスらしき突起を舐め 陰部全体をむさぼった。しばらくその行為を続けた後気が付くと濡れてきたのか それとも俺の唾液なのかベトベト状態だ。
もう我慢出来ず 入れようと思った時 先程の獲物の言葉を思い出した。
『私 処女なんです…』
俺はどうしても確かめたくなった。
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[37] By 名無し
02-06 22:19
続きカモン
[編集] [淫乱変態娘]
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