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[1] ある日の夜
By ななし
02-15 18:41
週末の夜、仕事を終ええ帰り途中のコンビニ前で、下を向き座り込んでいる若い女がいた。
入口付近に行くと明かりで顔が見えた。
見た感じかなりかわいく、年も20代前半から、もしかしたら10代か。
しかし深夜三時過ぎに寒空の夜、女の子一人で何してるのかな?と、気になりつつ店内に入った。
友達が店内にでもいるだろうと。
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[8] By のぞき屋
02-15 22:30
続きよろしくお願いします!まってます
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[9] By ななし
02-16 00:15
一応ナンパみたいなもんですが、最初了承はなかったのでこちらに書き込みました。

続きです。

カラオケに入ると、まずは軽く飯を頼む事に。
さなえの方は酒の方に目を通していた。

俺「おいおい、大丈夫?ふらついてたけど。飲んで平気なん?」
さなえ「へへ、なんかまだ飲みたいかなぁ」
俺「飲み過ぎないようにね〜、俺も運転あるからあまり飲めないけど」
あくまで偽善を通すため、酒は勝手に飲んでくれる様に流す。

さなえ「はい〜」

生中二つと食事を注文した。その間にさなえから俺に色々聞いてきた。仕事の事や住んでる所。
逆に家を尋ねると、何と先程のコンビニの裏の一軒家だと言う。

俺もそこから五分程にある四階建てのアパートだと告げる。
さなえ「すごい近所だね!今まで会わなかったんだ〜」
と、何となくテンションが上がっている様子。

そうしているとまずビールが来た。乾杯したあと一服していると、やはり歌いたかったらしく曲を選び、入力している。

大塚愛ですか…。個人的にあまり興味はないんだけど、歌っているさなえの声はかわいい。
上手いじゃなくかわいいだった。

食事が来たので食べ始めようとする。
彼女は一曲歌い終わり次を選び始める。

これさなえが歌ってると、飲むペース遅いなぁと感じ始めた。
まぁ、ゆっくりでいいか…。
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[10] By ななし
02-16 00:32
曲を入力し、歌い始めた頃、さなえが唖然として俺を見たり画面を見ている。

俺は高校を出たあと、音楽のボーカル専攻で専門学校を出ている。カラオケは大好きなのである。

終始上手い!声高いなぁとおだてられていた。調子に乗らない様に平静を装う。
良かった、印象は良かった様だ。

それから交互に歌いつつ、さなえがリクエストしてきた曲を歌って行く。

しかしこの後の事を考えなくてはいけない。
お互い近所に住み、彼女を部屋に連れてっても大丈夫だろうか。
もしくはホテルに連れてった方がいいのか。
ただ週末のホテル、この時間空いてるだろうか。
あれこれ考えながら歌って二時間近くになる。時間は朝の六時。

そろそろ行動を起こさないと、とそわそわしていると、彼女がテーブルに伏せていた。
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[11] By ななし
02-16 00:51
声をかけると「眠い…」としか言わない。
大丈夫?と背中をさすって見る。
反応がない。

今連れて行くしかないと思い、「店出よう」と告げ、肩を担ぎながら急いで会計へ。

力なく立つさなえを車まで運ぶのは、かなりてこずった。
俺「取りあえず、寝れるとこ行くよ」
さなえ「うーん」

やはり意識がない様子。あれからビール三杯でやっと寝てくれた。

俺は車内が暖まってくるまでに、さなえの胸を軽く触っていた。
コートを脱いでいた部屋では白のセーター。その上からでは程良い大きさに見てとれた。
今はコートを着ているので、やはり感触がない。
触るのを諦め移動する。
部屋に連れて行こうと思っていたが、大通りに出て思いついた。
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[12] By ななし
02-16 01:09
ビジネスホテルなら、もし彼女が起きても下心は怪しまれにくいし、部屋やラブホよりはいいなと考えた。

なので駅近くにあるビジネスホテルに急ぐ。
車を停め、一人だけでフロントまで行き泊まる事が出来るか確認。幸い二人部屋でも大丈夫だったので、さなえを車からおんぶして運んで行く。

エレベーターから部屋に着くまでしんどかった。
ベッドにさなえを寝かせ、コートを脱がせクローゼットに掛ける。靴と靴下を脱がせ、セーターの下にはTシャツが見えていたので、セーターだけを脱がせにかかる。
俺「上着脱がせるからね」
さなえ「…んー」

俺も上着を脱ぎ一服しながら、さなえが寝ている隣りのベッドに腰を降ろした。

「起きてる?」と問い掛けるも反応はない。寝息が聞こえているので、やはりしばらくは起きない様だ。
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[13] By ななし
02-16 01:27
タバコを吸い終え、トイレに行く。
小便している時に思ったが、風呂に入ってない。
まぁいいか。
逆に風呂に入ってないのに、彼女に挿入している事を想像して興奮する。

はやる気持ちを抑え部屋に戻ると、さなえは少しイビキをかいている。

ワクワクしながら一度被せた布団を捲る。

軽く胸に手を乗せる。
イビキをかいてるままなので、少しずつ手を動かして見る。
反応がない。

Tシャツの上からなので、捲りたくなってきた。

下から上に少しずつ捲り、彼女の腕、頭と慎重に脱がせた。

寝ている人のシャツを脱がせるのは、結構大変な作業だった。
幸いまだぐうぐうと寝息を立てているので、安心した。

目の前には水色のブラジャーがあった。
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[14] By ななし
02-16 01:38
ブラも邪魔に感じ直ぐさま取る事に。
背中に手を入れ、フックを外し腕を抜く。

白い肌に綺麗なピンク色した乳首が見えた。決して大きくはないが、小さ過ぎず綺麗なおっぱいだ。

少しずつ力を加え揉んでいく。両手で揉んでいるCカップくらいの胸は、張りのある大きさで、乳首も綺麗な美乳だと感じた。

一向に起きないので、彼女の口に軽くキスをした。
「んふ…」と声をもらしたので一瞬驚いた。
思ってみればタバコの匂いがあるからな…やめておこう。

目標を下に移す。
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[15] By ななし
02-16 01:50
スカートのファスナーにてこずるも、なんとか脱がせた。
パンツは上下お揃いの水色の下着だった。

部屋の温度が暑いくらいに感じ、掛布団を下に追いやる。
そしてさなえの下に移動し、両足の間に潜り込んだ。
下着の上から匂いを確かめたが、ちょっとおしっこの匂いがした。
だけど悪くない匂い、興奮する匂いだった。
指で触れ上下に擦る。
全く反応がない。

柔らかい感触をしばらく楽しみ、下着を脱がせたくなる。

これも慎重に脱がせにかかり、両膝の辺りまで降ろした頃、下着の裏地に目が行った。
少し黄色い染みが着いている。

やはり匂う訳だ、と思いつつ足から下着を抜いた。


今日は寝ます。また暇があれば書きます。
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[16] By のぞき屋
02-16 17:01
夜分遅くまでお疲れ様でした(≧Д≦)ゞ
たくさん暇を作ってね(^_^)v
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[17] By 名無し
02-17 21:41
続きが気になります
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