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[1] 凌辱の夜
By はるな
08-03 05:40
はるなはいつもの仕事帰りの道を急いでいた。
今日は彼氏の太一が家に来る日だからだ。太一に振舞う晩御飯を何にしようか考えながら、公園の横を通りすぎようとした。
『お姉さんっ』
急に金髪の青年に立ちはだかられた。
『俺たちとドライブしない??』
金髪の青年の視線の先を見ると、仲間と思われる2人の青年がニヤニヤとした笑いを浮かべはるなを見ている。
『すみません。急ぎますんで』 はるなは恐怖を覚え、金髪の青年の横を通りすぎようとする。『んだよっ!』
突然金髪の青年がつかみかかってきた。
『やだっ』
慌ててはるながかばんをぶつけ振り払う。
『いってぇ。てめぇざけんな。口んなか切れたじゃねえか。介抱しろ』
そう言われると同時に金髪の青年が読んだ茶髪と黒髪の青年2人に公園へ連れ込まれる。
叫ぼうとしたはるなの口にハンカチが当てられ、段々意識が遠退く。



『ん・・・』
はるなが気が付くと、そこはワゴン車の中だった。
両手両足を固定され、ワイシャツは破られブラジャーから乳首がはみでている。下半身はパンティをつけていない状態でスカートが捲られ大股開きだ。
『おっ、はるなちゃんのお目覚めだ』
黒髪の青年がギラギラした目を向けはるなを見ている。
『なんなのこれ?はずしてよ。服返してっ!!それにあたしの名前なんで…』
泣きながら気丈に言い放つはるなに
『これっ♪』
茶髪の青年が社員証をかざした。
『もうさ、はるなちゃんの恥ずかしい写真たくさんとったよ。会社にばらまこうか。あと太一くんだっけ?写メでも送る?』
『なっ…』
『分かったらさ、言うこと聞け。お前、俺たちの奴隷な』
はるなは言葉を失い、唇を噛みしめる。
『舐めろよ。』
金髪の青年がいきり立った自分のものを口の前に持ってくる。
唇を噛みしめたままのはるなに『写真ばらまこうか』
と冷たい声が聞こえる。
涙を流しながら、口を開くと、青年のものが喉の奥まで入ってきた。
『んん゛』
生臭い匂いが口に広がる
『あー気持ちい。舌も使えよ』ペロペロ。
『うわ、エロいまんこ』
気付くと青年が顔がくっつきそうな距離ではるなの性器を見ている。
『やだっ』
『喋ってんじゃねー。気合いいれてしゃぶれ』
乳首を痛いほどつままれる。
『ぁんん。ふっはぁ』
一生懸命にしゃぶるはるな。頭には早く解放されることしかない。
『味見してやるよ』
茶髪の青年がはるなのおまんこを舐め始めた。
ジュルジュル…
『ひぁあっ』
[編集] [淫乱変態娘]
[2] By はるな
08-03 10:52
ペチャペチャ
『ぁあっひぃん』
はるなの一番敏感なクリトリスの皮を剥き、むしゃぶりつく。それまで快感に耐えていたはるなの意識がとんだ。
『あっ俺もイクイク』
はるなの顔に金髪の青年が精液を振りかける。
ぐちゅっちゅっ
『っひぁっ!ぁぁぁあっ!』
プシャァァ。
『こいつ逝きながらションベン漏らしてる』
『おらおらっ』
カリっ!!カリ!!
クリトリスを爪の先で軽く何度も引っ掛けられる。
『ふぁっ、もぅ許してぇ』
『ぁあっ!ダメダメ、ひんっ!ぁあっ、ひぃっひぁっんん』
ビクビクっ!痙攣をおこしながらイク。
“ぐちゅっ”
『あん』
突然金髪の青年がはるなの中に入ってきた。
『ぁっあひぐっ』
ぐちゅっぐちゅっ!
『いいぜっすげぇまとわりついて』
『ぁあっやぁ』
『舐めろよ』
黒髪の青年のものが口を犯す。
『んぁっふぅっっぅ』
パンパンっ
『ひぁん、ぁひぃ』
『我慢できねぇよ』
黒髪の青年がアナルに限界までいきり立ったものを入れる。
『ぎひぃぃ・・・』
アナルの経験などないはるなはあまりの苦痛に白目をむく。
『ぁあっけつ穴にちんこ絞りとられる』
『締まる締まるっ!まんこも締まんぞ!もっと締めろ』
乳首をつまみ、金髪の青年が言う。
『っあっあ!んひぁっ!ゃぁやぁっ!』
ぐちょっぐちょっ!!パンっ!!パン!
『口気持ちいぞ。もっと舌絡ませろ』
段々とお尻の穴の痛みが和らぎおまんことこすれ快感が押し寄せる。
『くそっ!締まる締まる中に出すぞっ』
『俺もけつ良すぎっ』
『はぁっ中はやぁっ!ぁあんっ!お願っひぃ中だめぇえっ』
ドピュピュドピュピュ
4人同時にイった。

その後、はるなは。


プシャァァッ
『あひぃぃんっ!!ぁあっ!』『またイッてるよ』
『やぁっぁぁっひっんあひぃ』
乳首とクリトリスにロータをつけられ、おまんことアナルには極太のバイブを突っ込まれ青年達のおもちゃにされている。
『ぁぁっひっんあひぃぃあっあっふぁああっぁ』

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