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[1] 隣の19才の娘
By 健二
11-28 12:34
今住んでいるコーポには新婚当初から何だかんだと11年住んでいます。
今では三人の子供が増え、自分の年齢も39才。浮気願望はあるものの、浮気はせずに平凡に暮らしていました。

我が家の隣に住む家族は自分らが入居する以前から住んでおり、夫婦と娘三人の五人家族。
入居当時は一番上の娘さん『歩ちゃん』は小学生でした。ぽっちゃりしていて特別可愛い顔をしている訳でなく、性格が可愛らしいかな程度でした。
中学高校と年を重ねていくにつれて、ぽっちゃり体型は変わらなかったのですが歩ちゃんは女らしくなり女の色気を漂わせるようになりました。
そんな歩ちゃんは今年高校を卒業し専門学校に通っています。
近所のコンビニでバイトをしていて、自分はそのコンビニに買い物をしに行く度に歩ちゃんと挨拶程度に一言二言話をする程度でした。
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[8] By アナリスト
11-29 11:48
実に読みやすく、続きが楽しみです。
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[9] By 健二
11-29 13:40
(次は歩ちゃんだな)
トイレに残した歩ちゃんの所へ行ったら便器を抱えてすっかり寝てました。
歩ちゃんを無理矢理起こしマウスウォッシュで口をゆすがせから、ベッドに抱えて連れていきました。
ベッドに横たわる上半身ゲロまみれの歩ちゃんをどうするか、こんな状態で一人寝かせるか悩みます。
『う〜ん』苦しそうに歩ちゃんがしているので悩んだ末にゲロまみれの上着を脱がせる事にしました。
歩ちゃんは上半身ブラジャーのみ。着痩せしていたのかかなり胸がでかい。
この時、自分ははち切れんばかりに勃起していたのは言うまでもありません。
お互いの家族は実家に行って誰もいないし、歩ちゃんの胸はでかいし、しかも酔い潰れているし…。
欲望が一気に膨れだし我慢が出来なくなり、歩ちゃんのブラジャーを外してしまいました。
DカップかEカップ位の弾力のある胸。乳首はピンク色で小さかった。乳輪もしかりです。
嫁の胸とは大違いの歩ちゃんの胸に自分のチンコはパンパンになり先っちょからヌメヌメした我慢汁が出ています。

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[10] By 健二
11-29 18:37
両手で歩ちゃんの胸を鷲掴みし、ゆっくりと揉みました。歩ちゃんは何の反応もなく寝ています。
両胸の小さな乳首を親指と人差し指で優しく摘まみ軽く引っ張り気味に捻りってみたら、『あっ』と一瞬でしたが声を出しました。
(起きちゃったかな、やべぇ)
しかし歩ちゃんは寝てました。内心ドキドキしながらホッとし興奮が増してきました。
(もうここまできたら止められない。歩ちゃんにバレるの覚悟で何か手を打たなきゃ)
一瞬の間に色々考えて、急いで自宅に帰りデジカメと嫁とたまにするSM道具を引っ張りだして歩ちゃんの所へ戻りました。
SM道具と言ってもソフトSMなのでバイブとローターと安っぽい手枷と猿ぐつわとアイマスクだけです。
歩ちゃんは先程と変わらない状態で寝ています。先程と変わったのは興奮し続ける自分とSM道具。
自分はデジカメを手に取り歩ちゃんの上から歩ちゃんの顔と大きな胸が写るような写真を一枚撮りました。
次に同じように携帯で写メを取り保存と自宅パソコンに送信。
これでいざという時に歩ちゃんを黙らせる事が出来るはず。
次に歩ちゃんの携帯をバッグから探しました。歩ちゃんの携帯を操作し、歩ちゃんの電話番号とメールアドレスを調べて赤外線で自分の携帯に転送。それから歩ちゃんのアドレス帳を片っ端から転送しました。
これも騒がれないよう為の布石。
これで一安心し歩ちゃんの横に座りながら胸を揉んだり乳首を捻ったりしました。
歩ちゃんの胸に顔を近付け小さな乳首を転がすように舌で丹念に舐めると歩ちゃんは顔をしかめました。
『あっ、あ〜っ』吐息を発し体をくねらせます。
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[11] By ガチャピン
11-29 21:08
健二さんオハツです続きお願いします
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[12] By 祐人
11-30 11:02
続きが気になる
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[13] By 健二
12-01 12:23
(イタズラ続けてたらマジ起きるな)
起きた時に抵抗出来ないように頭の上で両手に手枷をはめ、口に猿ぐつわ、アイマスクで視覚を奪いました。
イタズラをすれば感じるのか体をよじらせたり多少の反応はありますが、イタズラをしなければ死んだように横たわってます。
上半身半裸の拘束姿に狂喜に満ちた自分がわかります。
(次は下半身だな)
スカートを脱がし、歩ちゃんはピンク色のパンティのみ。
歩ちゃんの両足を立てて大股開きにして股間に顔を埋めて歩ちゃんの匂いを堪能するように深々と鼻呼吸。
(おしっこくせぇ)
これからパンティを剥ぎ取り歩ちゃんのマンコを直に舌で味わうつもりですが、ちょっと匂いがキツい。
部屋にあったタオルを湯沸し器で濡らして絞り、蒸しタオルでマンコを拭く事にしました。
蒸しタオルを作ってからパンティを脱がせてついに歩ちゃんを裸に。
また両足を立てて開き歩ちゃんの顔とマンコが写る画像とマンコのアップをデジカメと携帯に撮りました。
その時に気づいたのですがどうやらおしっこした時に拭いたトイレットペーパーが付着してます。
ちょっとガッカリしたのですが、マンコをしっかり拭く楽しみも増えました。
他人から見たらただの変態だと思います。『変態』と罵られたら胸を張って『変態で悪い?』と言える自分がそこにいました。
歩ちゃんのマンコの回りを拭いた後、左手の人差し指と中指でマンコを開きクリトリス、尿道、膣回りを優しく拭きました。
立て開いた両足を両腕で抱え込むようにしっかり掴み、マンコに顔を沈めていきました。多少おしっこの匂いはありましたが、その匂いに興奮を感じます。
唾液を舌に絡めクリトリスを舐め始めました。
ソフトクリームを舐めるように下から上へ、玉を転がすように右回り左回りに舌を動かし、時に口先でクリトリスを吸い上げながら舌先でチロチロ舐めたり突ついたりして刺激を与えます。
暫く刺激を与えていると歩ちゃんの身体は反応してマンコが濡れ出してきた。
そして時間と刺激が歩ちゃんの酔いを醒ましました。
『う、うぅぅ〜』
体を激しく左右に動かし、両足を抱え込んでいた両腕を振り払おうと言わんばかりにバタつかせ、頭の上で拘束されていた手は胸を隠すような位置に動いてます。
慌てて歩ちゃんの両手を力任せに頭の上に押さえ込んでから一旦片側の拘束を解き力づくで両手を背中に持っていき後ろ手に拘束し直しました。
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[14] By 健二
12-01 15:25
バタバタしている足を押さえ付けて両足首をビニール紐でぐるぐる巻きにしました。
リビングに行き新聞のパチンコ屋のチラシの裏にボールペンで【騒いだり抵抗したら殺す。殺されたくなかったらうなずけ】と書き、自分の姿が見えないように注意をはらい歩ちゃんの髪の毛を鷲掴みにしアイマスクを取り見せました。
歩ちゃんは『うっうっうっ…』と猿ぐつわを噛まされた自由のきかない口で鳴き声を出し何度も頷きました。再度アイマスクをつける時に目の周辺が濡れていたのを手に感じたので涙を流していた事が伺えました。
足首のビニール紐をほどき、足を広げました。
先程自宅から持ってきたローターを手にし、歩ちゃんのクリトリスに押し付けたら『うっうっ、うう〜っ』
今度は鳴き声でなく、ローターでクリトリスを責められて感じている呻き声。
右手のローターと舌で交互にクリトリスを弄びながら左手で胸を揉み指で乳首を摘まんで引っ張り転がし、自分の培ったテクニックを駆使し休まず責めます。
『うっうっううっ〜』
歩ちゃんは身体をのけ反らしビクンビクンと小刻みに震えている。
どうやらオーガズムに達し逝ったらしい。
自分の興奮も極限に達し射精限界。
自分のベルトを外しズボンとパンツを脱ぎ、歩ちゃんの身体を起こしベッドの上に座らせ、猿ぐつわを外し破裂寸前のチンコを歩ちゃんの口にねじ込み、両手で頭を押さえて思いっきり10回ほど腰を振ったところで限界に達し口内射精。
チンコを抜くと『ゲホッゲホッ』と苦しそうにむせながら口から大量の精子が溢れ出ています。
むせ終えたところで『許してください』と小さな声を震わしながら歩ちゃんが言いました。
その姿に射精をしてしおれたチンコがムクムクとそそりたちます。
歩ちゃんに猿ぐつわをはめ、ベッドに倒し、力ずくに開いた両足の間に自分の下半身を滑らせました。
歩ちゃんはこれから何が起こるのか察したのでしょう。激しく頭を身体を足をバタつかせ必死に抵抗しました。

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[15] By 健二
12-01 21:40
穴の位置を指で確認しチンコをあてがいました。歩ちゃんのマンコと自分のチンコは十分過ぎるくらいにヌメヌメと濡れていたので思ったよりスムーズに挿入出来ました。
歩ちゃんの中に入った瞬間、『ん、んぅ〜』と痛みを堪える声を発します。
ゆっくりと腰を振りピストンを続ける間中、痛みを堪える声を出し続けます。
処女と言うだけあって締まりがいいというか、あまりの気持ち良さに思わず『あ、歩ちゃん気持ちいいよ』と言ってしまった…。
『へうひゃう』歩ちゃんが言いました。間違いなく『健ちゃん』と言ったのがわかります。
それを無視して一心不乱に腰を振り二度目の射精の瞬間、腰を引きチンコを抜き歩ちゃんの腹の上に精子を吐き出し歩ちゃんの上に倒れましたました。
『へうひゃう』
また歩ちゃんが言います。(遅かれ早かれバレる事だし)
歩ちゃんのアイマスクを取り、歩ちゃんの処女を奪った男の顔を拝ませました。
『へうひゃう〜』
目から大粒の涙が溢れています。
『歩ちゃん、ごめんな。こんなつもりはなかったんだけど、酔って吐いてた歩ちゃんを介抱してたら…。歩ちゃんがいけないんだよ。こんな大きな胸をしてるから』
そう言いながら左手でおっぱいを鷲掴みに。
『こんなに可愛いのに処女なんていうし』
右手でマンコを弄りました。
『何日も家に誰もいないのに未成年の分際で潰れるほど飲む事態無用心過ぎるよ。だから痛い目に会うんだよ。』
説教までされてただすすり泣く歩ちゃん。
『ちょっと相談があるんだけど』
と、デジカメと携帯で撮った恥ずかしい写真を見せて
『今日の事は二人の秘密にしようよ。歩ちゃんもその方がいいでしょ。もし秘密にならなかったら、この写真は不特定多数の人や歩ちゃんの友達に見られちゃうよ。』
自分の携帯を操作して登録されているアドレス帳を見せてやりました。
『この子は友達?先輩?』
歩ちゃんはアドレス帳をコピーされた事を知り顔面蒼白。
『寝ている間にうちのPCに写真とアドレス帳をコピーしてあるんだ。』
と少し嘘を言いました。
歩ちゃんの男友達らしきアドレス宛の新規メールを作成し歩ちゃんの顔とマンコが写っている写メを添付するところまでの携帯操作を歩ちゃんに見せ付けて、『ワンクリックで送信かな』と言ったら歩ちゃんは更に顔面蒼白になりながら『うぅ〜』と何かを訴えてます。
『何が言いたいのかわからないから猿ぐつわ取ってあげるね。でも大声出さないように。大声出されたらびっくりして間違えて送信ボタン押しちゃうかも』
そう言って猿ぐつわを外しました。
『健ちゃん、それだけはやめて。お願いお願い。』
泣きながら言う。
『なら今後たまに二人きりで会おうよ。そうじゃないと歩ちゃんのお願いを忘れちゃうかも。』
歩ちゃんは泣きながら
『約束するからお願いお願い』
勃起しているチンコを歩ちゃんの顔に近づけながら
『わかった、約束するよ。じゃあ、わかるでしょ?どうすればいいか。』
爆破スイッチのように右手に携帯を持ち視線をチンコに移すと歩ちゃんからチンコを口に含みました。
ぎこちない口と舌の動きのフェラチオ。暫く不慣れなりに頑張っていたのですが気持ち良くないので、歩ちゃんの頭を左手で押さえて激しく腰を振りました。
『歯を立てるなよ。』
振って振って振りまくり二度目の口内射精。
チンコを抜く前に
『今度は飲んでね。』
歩ちゃんはゲホゲホむせながら時間をかけて精液を飲み干しました。
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[16] By 健二
12-02 18:50
(今日はこれくらいにするか)
手枷を外して拘束を解き放しました。
ベッドの上で呆然と座り込んでいる歩ちゃん。
今日はこのくらいで勘弁しよう。
荷物をまとめて歩ちゃんの家を出る時に
『電話かメールするから、すぐに連絡を出来るようにしてね。』
『…』
返事がありません。
『写メ送信しちゃうよ、返事は?』
小さな声で
『わかりました。』
一応返事が聞けたので自宅に帰りました。

さすがに疲れて布団の上にバタンキュー。
夕方近くまで爆睡です。
夜中から何も食べてないから腹が空きました。
自炊するのは面倒だしファミレスに一人で行くのも考え物だな。
歩ちゃん誘ってファミレスに行くのもいいな。
とりあえず廊下に出て歩ちゃんちのピンポンを押した。
電気は付いてないし返事もない。
(あっ、バイトか)
電話して呼び出しても良かったがバイト中に携帯出れんだろうなと思ったんで歩ちゃんのバイト先のコンビニに様子を見に行く事にしました。

コンビニの中に入りレジを見ると歩ちゃんがいました。こちらに気付くと青ざめました。
店内を物色し普段買わないエロ本を手にし歩ちゃんのいるレジへ。
何とか平静を保ちながら何食わぬ顔で客である自分の対応をしてます。
『バイト大変だね。今日何時までやるの?』
こちらも普通な会話で歩ちゃんの終業時間を聞きました。
一瞬、(えっ)みたいな顔をして
『今日は夜8時までなんです。』
(8時過ぎか、よし!)
『そうなんだ、晩御飯は終わってから?』
もう一つ質問しました。
『はい。』
と歩ちゃんは一言だけ。
『じゃ、また後で』 そう言い残しコンビニを出ました。

部屋に戻り携帯のアラームを20時に合わせて、アラームがなるまでの暇潰しにエロ本読んだりプレステ2をやり歩ちゃんの終業を待ちました。
アラームが鳴り歩ちゃんの終業時間を知らせました。
それから5分位して歩ちゃんに電話を入れました。
『歩ちゃん、今どこ?』
『コンビニ出たばかりです。』
『これから飯を食いに行こう。』
『えっ、でも…。』
『行くの、行かないの?』『…行きます。』
『じゃあさ〜、行く前にシャワー浴びてきなよ。ミニスカ薄着姿がいいな』
『えっ…、はい。』
『用意が出来たら電話してね。なるべく早くだよ。』
電話を切り自分はシャワーを浴び、バッグにデジカメとローターをいれて電話を待ちました。

歩ちゃんから電話をもらい、廊下に出ると指示した通りの服装をした歩ちゃんが立っていました。
車に乗りファミレスへ。
向かい合わせの席に座り、歩ちゃんの顔を見ると少々びくびくしています。
『好きな物好きなだけ食べな。ちゃんと奢るから。』
歩ちゃんはほんと色々と頼んじゃってびっくりです。
飯を食いながら
『二人の時はちゃん付けしないからな、歩。』
と言うと歩ちゃんはうなずきました。

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[17] By 串カツ
12-04 17:43
早く続きが読みたいです
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