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[1] 昔好きだった女子
By たけ
12-12 23:32
高校生の頃、心底ほれた女子にこっぴどくふられた。
卒業したらもうめったに会うことないと思っていたけど先日偶然駅でみかけた。
その駅は俺がいつも使う駅で、彼女は進学した大学の近くのもう3つ4つ先の駅を使ってるみたいだ。
俺が使ってる駅はわりとでかい駅で快速電車がとまるが彼女の駅はとまらないため乗り継ぎしてるところを偶然みかけたわけだ。
家に帰るとちゅうだし帰ってもやることないから彼女の後をつけてみた。
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[2]
By たけ
12-12 23:45
彼女は一人暮らししてるみたいで場所を特定しその日は帰った。
次の日から暇があれば彼女の部屋の近くを張り込んだり、遠くからオペラグラスで眺めた。
鍵を持ち歩かずどこかに隠したりしないか、と思ったため。
彼女は鍵を隠さず持ち歩くみたいだが部屋についたらすぐの靴箱の上におくみたいだ。
それをしってからまた張り込み。
彼女がちょっとした用事で鍵をかけずに外出するのをまった。
一週間もしないうちにチャンスがきた。
彼女が夜中にゴミすてにでかけた。
そのうちに鍵を拝借した。すぐ部屋にかえり自作で合鍵を作った。
自分の手先の器用さが役に立った。
すぐに彼女の部屋に行き郵便受けから鍵を中にいれる。
深夜だから彼女も気付かないだろう。
これでいつでも侵入できる。
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[3]
By たけ
12-12 23:53
彼女はバイトしているし授業あるしで平日はほとんど部屋にいないため平日に行くことにする。
忍び込む予定の前の夜、偵察ついでに部屋をオペラグラスで眺めていると彼女の部屋に男がきた。
そしてうっすらあいていたカーテンをしっかりしめた。
もう想像にかたくない。
セックスしているのだろう。
高校生のころ彼女で想像オナニーした回数はわからなく夢にまでみた彼女の処女がすでにこの世にないことをさとると侵入し下着をいただいたりする程度じゃ押さえきれない。
彼女を犯してやろうと考えた。
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[5]
By チンカス
12-13 09:56
善いですね
続きヨロシク
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[6]
By たけ
12-13 10:09
といっても同級生で部活もいっしょだったため顔は割れている。
へたすりゃ通報されるので彼女が寝てる時間を狙うことにした。
土曜深夜、次の日は彼女はバイト休みだしこの日にした。
深夜3時過ぎ、多少立地の悪い安っぽいマンションで防犯カメラなどないためたやすく潜入。
相変わらず可愛い彼女、パジャマでねている。
とりあえず両手を縛り目隠しした。
鈍感なのかまだ起きない。
起きない彼女を犯すのもいいかと思い服を脱がしはじめる。
パジャマの下にはTシャツにノーブラだった。
おっぱいも形がよく我慢できずむしゃぶりついた。
揉んだりなめたりちくびを甘かみしたりしているうちに彼女がおきてしまった。
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[7]
By たけ
12-14 14:59
「うん…え?いや!何これ?」
「お、起きたかい」
「あなた誰!?何してるの?」
「俺はおまえの彼氏の友達だ。おまえにあきたから好きにしていいといわれて合鍵あずかってきたんだよ」もちろん嘘だがこれで破局すれば面白いと思った。
「嘘!ゆう君がそんなことするわけないじゃない!」「じゃ俺はどうやってこの部屋に入るんだよ?」
「そんな…嘘でしょ…」
「あきらめな、俺が気持ちよくなったら帰るよ」
「いや、やめて!」
「そんなこといってもちくびビンビンだよ?おまんこも濡れてきてるんじゃないか?」
「そんなことないもん!」
「じゃ今からおまんこ検査だ。濡れなかったら帰ってやるよ」
そういってパンツをやぶりおまんこをいじりだした。
ぶっちゃけ初めてみるおまんこに興奮しちんちんはギンギン。
「濡れてないか?」
「濡れてないよ、早く帰って!」
「ハイハイ」
そういっておまんこを舐めはじめた。
チュパチュパぐちゅぐちゅ「感じてる?感じてるなら声だしていいんだよ?」
「感じてなんかない…もん…」
そういわれクリトリスを舐めてみた。
ビクッと体が動く。
「クリトリス気持ちいいんだね?」
しつこくクリトリスをいじって舐めて吸い付いているうちに彼女は「あん…」
と声がでた。
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[8]
By たけ
12-14 15:10
「体は正直だね。気持ちいいなら声だしていいんだよ?」
「気持ちよくない!早く帰ってよ!」
「ってもおまんこにちゃにちゃに濡れて説得力ないぜ」
「そんな…ん…」
「もう我慢できないから入れるよ?」
「いや、やめて!!」
うるさくなってきたのでさるぐつわをした。
「ぢゃ入れるよ〜」
ぬぷっ
初めてのセックス、あまりにも気持ちよすぎてすぐにいってしまった。
「おまんこ気持ちいい、中に出しちゃったよ」
「んー!ん!」
「うわーおまんこから俺の精子こぼれてきた。いやらしいな」
おまんこはぐちゃぐちゃになっていてさらに興奮し、また挿入。
「あ…気持ちいい…」
彼女はもう感じてるのか泣いているのかわからない声が出てた。
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[9]
By 名無し
12-19 22:30
続けてくださいませ。
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[10]
By たけ
12-20 08:58
読者がいるみたいなので続き
何回彼女のまんこに精子をだしたかわからなくなった。
昔好きだった女を凌辱することに快感を感じた俺はよくある手段で写真をとることにした。
「警察にかけこんだり引っ越したりしたらこの写真ばらまくからな。」
「んーんー!」
さるぐつわとらなきゃ話せないなと気付きはずす(笑)
「で?どうする?」
「そんな写真現像されないでしょ!?」
「自分で現像すればいいんだよ。そんなに強気な態度でいいのか?」
「わ…わかりました…」
「よし、じゃ俺はかえる。手の縄は解いてやるが俺がかえるまで目隠しとるなよ」
「はい…」
「またくるからな」
そういってその日は楽しんで終わった。
それからしばらく週一くらいで肉便器状態。
バックで犯したり2時間けらいしゃぶらせたり…
その度に彼女が毎回泣いていたのが興奮した。
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[13]
By あばば
12-21 12:06
タケさん、どーやって、同級生で部活も一緒だった彼女に、正体がバレずに週一で犯す事が出来たんですか?
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[14]
By たけ
12-21 17:07
まぁ大学はいってしばらくあってなかったし、高校の後半は受験でお互い忙しかったうえにふられた気まずさからあまり話し掛けなかったからかな?
顔もみられないようにしたしね。
最近は引っ越したらしいし連絡先しらないしもうあうこともないしさ。
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