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[1] ヒッチハイカー
By ニュース
02-06 11:55
去年の夏の話しをかきます。

それは、去年の8月。
おれが実家から、一人暮らしをしている家へ帰る途中の事。
あるサイトを見ていると、こういうカキコミを見つけた。
『今、友達と2人でIに居ます。Kまで行きたいんですが、足がありません↓↓誰か優しい方、Kまで私達2人を送って下さい。』
そぉ書いてあった。
1人だったらエッチまでいけそうだが、2人は厳しいかな…と、思いつつも、とりあえずメールを送ってみる事にした。
するとスグに返事が来て、「今、Iの〇〇小学校の近くやけど、スグ来れる?」と書いてあったので、「15分位で行けるよ。」と、返事をしてその場所まで向かう事にした。

指定された場所に着いて5分位待っていると、10代の3人の女の子が車に近づいて来た。
一人は、TシャツにGパン。もぉ一人はTシャツにショーパン。最後の一人はキティちゃんの甚平。
3人ともヤンキーが入って皆カワイイ。
おれ「3人なん?」
女A「とりあえずウチら2人をKまで送って、その後この子をFまで送ってもらいたいんやけど、いい?」
その瞬間、おれは心の中でガッツポーズ!
もちろんOKして、3人を車に乗せる事に。
Gパンとショーパンの子が後ろに乗り、甚平の子が助手席に乗った。
とりあえずKに向かって車を走らせながら、「誰をFに送ったらいいん?」と、おれが聞いたら、助手席の甚平の子が「私」と言った。
それから、車の中で女の子達が「今日3人で海に行った。」とか、色々話しているのを、適当に相槌を打ちながら聞いていて、2人を降ろす最初の目的地のKに着いた。
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[2] By ニュース
02-06 13:20
後ろの2人の片方が車を降りる時に、
「ゆか、とりあえず着いたら電話ちょうだい!」と、助手席の甚平の子に言った。
この子の名前はゆかかぁ。と、思って聞いているとそのゆかが、
「今携帯持ってないけん、お金貸しとって。」と、言いながら友達からお金を借りていた。
携帯がないと言う事は、ゆかを目的地で降ろすまで、ゆかは誰とも連絡を取れないって事かぁ。と考えながら、また心の中でガッツポーズをした。

2人をKで降ろし、ゆかを降ろすFに向かう車の中では、ほとんど喋る事はなかった。
それは、どこでどぉやって食うか等を考えてたし、色々話して情がわくと何もできなくなるからだ。

車を走らせて20分位経った頃、ふと助手席を見ると、ゆかは寝てしまっていた。
だが、眠りは浅くちょこちょこ目を開けたりしていたので、
「眠いなら寝とっていいよ。近くになったら起こすけん。」と言って、ゆかを眠りにつかせた。
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[3] By ニュース
02-06 15:28
目的地近くまでなかなかいい場所を見つける事ができなかった。
だが、ふと、ある神社が近くにある事を思い出した。
そこの神社は大通りから少し外れて、しかも山の上にあって、ただでさえ車や人通りが少ないのに、今は夜11時過ぎで神社に来るやつなんていないだろうと思い、車をその神社のある方へ走らせた。

そして神社の前の駐車場に着くと、思った通り車は1台しか停まっておらず、しかもエンジンがかかっていて駐車場から出て行きそぉだった。
駐車場の奥に車を停めると、案の定先ほどいた車は出て行った。
そして、それと同時に助手席のゆかが目を覚ました。
ゆかは伸びをして、車の中から辺りをキョロキョロ見ている。
全くどこか分からないよぉだ。
おれが
「胸触らせて。」
と言うと、5秒程間があって、
「胸だけでいいと?」
と、ゆかが聞いてきた。
おれが「うん」と、言うとゆかは「わかった」と言って、シートに座り直した。
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[4] By ん?
02-06 18:10
俺の地元の話しだ
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[5] By ニュース
02-06 18:25
まず、右手でゆかの左の胸を甚平の上から撫で、優しく揉んだ。
ゆかは感じやすいのか、それだけで体がピクンッと、反応している。
右の胸も同じように揉んで、しばらく左右交互に揉んでいた。
そして次に、甚平の中に手を入れ、ブラの上から乳首を摘まむと、またゆかの体がピクンッと反応した。
そしてブラを少しずらして、直接胸を揉んだり、乳首を摘まんだりした。
右の胸も直接触ろうと思ったが触りずらかったので、甚平の上を脱がして、ブラも外した。
暗い車内でも、白い肌に薄く茶色の小さな乳輪。そして乳首が立っているのがわかる。
おれは、両手でゆかの胸を揉んだ。
ゆかの口からは「はぁ、はぁ…」と、小さな吐息がもれている。
胸を揉みながらキスをしようとすると、顔を背け「ダメ」っと言った。
おれは「わかった」と言って、ゆかの乳首に吸い付いた。
すると、今まで以上にゆかの体が反応した。
それを確認しながら、乳首を舌で転がしたり、甘噛みしたりしていた。
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[6] By 七氏
02-06 19:55
是非とも続きを宜しくお願い致します。
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[7] By ニュース
02-08 12:07
しばらく胸を堪能してから、手を下の方へ這わせた。
ゆかは「ダメ」と、言って手を払おうとしたが、おれが「ここで降ろされたくないやろ?」と、言うと、ゆかは黙って自分の手をどけた。
ゆかの脚を少し広げさせ、甚平の上からマ〇コを触った。
やはり反応がいい。
指を割れ目辺りに当て、ゆっくりと動かす。
するとゆかは、少し体をのけ反らしながら感じている。
次に甚平を脱がせ、パンツの上から触った。
マ〇コの温もりが指に伝わってくる。
パンツを割れ目に押し込むような感じで、少し強く押して指を動かした。
ゆかの手がおれの服をギュッと掴んだ。
おれが「感じる?」と、聞くと、ゆかは「いや…」と、言って首を横に振った。
明らかに強がっている。
おれは「そっかぁ」と、言いながらパンツの中に手を入れた。
海に行ったからか、下の毛は剃って、短めにキレイに揃えてあるのがわかる。
そして、ゆっくりと割れ目に指を這わせて行く。
すると既に濡れていた。

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[8] By よっしぃ
02-09 02:24
どんどんお願いします。
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[9] By マッピー
02-20 00:48
期待大。待ち。
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[10] By 祐人
02-21 01:44
続き希望
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