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[1] 涙と涎と尿
By ディアボロス
04-10 02:10
自分が酔っ払って倒れてた時に体験した話を書いておこうと思う。
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[9] By ディアボロス
04-10 03:57
スエットの上を捲り、胸にむしゃぶりついた。

乳首は相変わらず硬く突き出し、乳房は逆にふわふわたぷたぷと柔らかかった。

女ははあはあと呼吸を乱し、声を殺して耐えていた。

乳輪を舐めまわし、乳首を吸った。

石鹸の匂いのする女の乳房は甘かった。

硬い乳首を軽く噛むと女は

「ハッ‥!!」

と息を飲んだ。

乳房を味わいながら、両手で尻を揉みしだいた。

柔らかくも芯のある尻はむにむにとしていて、触っているだけで気持ちよかった。

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[10] By ディアボロス
04-10 04:09
乳首を吸い、尻を鷲掴みにしていたら、女がすすり泣いていた。

乳房から口を離し女の顔を見た。

涙を流し、濡れた唇をうすく開き、甘い息を吐いていた。

たまらず女のほっぺたを舐めあげた。

頬の柔らかい感触と、涙の味がたまらなかった。

頬に喰らいついていると、女の吐息がおれの耳を直接刺激した。

またディープキスで女の口を味わった。

口から微かに女の喘ぎ声を感じ始めた。
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[11] By ディアボロス
04-10 04:32
おれは女を口臭便所の中に引っ張っていった。

女はひざまで下ろしたスエットにつまづいたが無理矢理引き入れた。

個室に押し込み、言った。

「脱げ」

女は濃い隠毛を手で隠しながら身体を縮め、躊躇していた。

「許して‥もういいでしょ?止めて‥」

住宅街である近所を気にしてか、女はか細く小さな声で抵抗した。

おれは襲いかかった。

ブーツでスエットの下を下ろし、上を引き抜くように脱がせた。

元々ノーブラノーパンだった女は、サンダルだけの全裸になった。

むちむちとした身体を隠そうともがく女の姿を、おれは女のデジカメで撮った。

狭い個室がフラッシュで光った。


「いや〜‥もう止めて‥」

乳房を隠してしゃがみこむ女を立たせ、片足をトイレットペーパーホルダーに上げさせた。

しゃがんで女の股間を覗き込むと、女は両手で隠そうとした。

「いや‥いや‥見ないで‥」

女の左手には指輪があった。

人妻。

女の指に思いきり噛みついた。

「いっ‥!!」

女の顔を見上げ、無言で睨むと、女は手をどけた。

顔を背け、唇を噛み締めて涙を流した。
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[12] By ディアボロス
04-10 05:03
女の股間をライターで照らした。

女は毛深かった。

黒い三角から続いた隠毛は、びらびらしたまんこを包み、尻穴まで続いていそうだった。

「奥さん、まん毛濃いね」

女は答えなかった。

そして、まんこは強烈に匂った。

汚い不快な匂いではなく、男を興奮させる生々しくて卑猥な匂いだった。

まんこを指で開くと、同時にぬめったまん汁がどろっと垂れた。

乳輪と同様に黒ずんだまんこの中は、赤く光っていた。

デジカメで撮ってから、おれは喰らいついた。

「ひっ‥!!」

まんこは舐めれば舐める程、愛液を垂らした。
粘りが強く、あんかけや山芋を想像した。

おれの唾液と混ざり、とろとろくちゅくちゅと卑猥な音が響いた。
溢れる粘液を味わい、おれの唾液と女の愛液を口の中で混ぜ、女に口移しで飲ませた。

女の唾液も混ざって余計に卑猥な味がした。

女は唇の端から粘液を垂らし、虚ろな目をしていた。

女の顔を見ながら、まんこに指を2本挿入した。

まんこの奥はぬめぬめとしていて、かなり熱かった。

2本の指をくねらせると、まんこはむちゅむちゅと卑猥な音をたてた。

女は虚ろな目を開き、緩んだ唇から喘ぎを漏らしだした。
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[13] By ディアボロス
04-10 05:42
「かなり溜まってたんだな」

「こんなどろどろのまん汁は始めてだよ」

「奥さんのまんこ、あったかくて柔らかいよ」

女はおれの声に少しずつ反応しだし、喘ぎ声を自分の手で押さえだした。

「はっ‥はっ‥あっ‥うっ‥!!」

おれはベルトとジッパーを下ろしてがちがちのちんぽを出した。

女にちんぽを握らせ、まんこをかき回し続けた。

女は躊躇しながらもちんぽを触り、しごき始めた。

「ちんぽ好きだろ?まんこが欲しがってどろどろだもんな?」

女は答えないが、喘ぎはさらに大きくなっていた。

ぬめって愛液を垂らし続けるまんこを掻き回しながら、親指でクリトリスをこね回した。

「はぁっ!あぁっ!あぅっ!!」

女の喘ぎ声がさらに大きくなった。

「いやっ!いやっ!だめっ!だめっ!!」

まんこを掻き回し、柔らかく膨らんだクリトリスを揉み続けた。

「だめっ!だめっ!止めてっ!もう止めてっ!!」

女の口をディープキスで塞いだ。

柔らかな乳房を揉みしだき、勃起し続ける乳首を摘まんだ。

まんこを辱しめる手をさらに激しく動かすと、舌と口を伝って女の叫びのような喘ぎが響いてきた。

「んごっ!ふぐっ!!んうぅ〜!!」

女がおれのちんぽをものすごい力で握りしめた、と思った瞬間。

女は潮を吹いた。

じゃばじゃば、じょぼじょぼと潮を垂らし、便器の水とぶつかって激しい音を響かせた。
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[14] By ディアボロス
04-10 06:13
女は腰がくだけたように座り込み、はあはあと荒い息を吐いていた。

おれは女のアゴを掴み、口を開かせて一気にちんぽを突っ込んだ。

「ふぐっ!んぐっ!!」

女は苦しそうにもがいた。

噛みついたら喉か目でもど突こうか、と思ったが、女は案外抵抗せずにおれのちんぽをくわえた。

ただ結構荒っぽくちんぽを押し込んだので、時折ちんぽに歯が当たった。

それが余計に刺激になり、興奮した。

女の唇と舌が柔らかくちんぽに絡みつき、温かい唾液がちんぽを包み込んだ。

女の口から漏れる唾液と、苦しそうな吐息がおれをさらに興奮させ、イキそうになった。
女の頭を掴み、思い切り腰を振った。

「んぐぅぅ〜〜!!」
女が暴れて抵抗してもちんぽを突っ込み続けた。

「んうっ!!」

おれはイッた。女の喉の奥に射精した。

あまりの気持ち良さに腰が痙攣した。

女の口からゆっくりとちんぽを引き抜くと、同時に女はむせながらおれのザーメンを吐き出した。

女を見ると、口からおれのザーメンと涎を垂らしながら涙を流していた。

急に小便の匂いを感じた。

女の股間を覗き込むと、おれは女が失禁しているのに気付いた。

女の脱いだスエットに臭い小便が染み込んでいた。
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[15] By ディアボロス
04-10 06:40
おれは女の姿をデジカメで撮影し、女に言った。

「いい写真が撮れたな。うれしいだろ?」

女は無言で涙と涎を垂らしながら、おれを見つめていた。

「壁に手ぇついて尻を突き出せ。」

女はおれの囁きに、のそのそと従った。

尻とまんこについた小便をスエットで拭って、柔らかくて張りのある女の巨尻を眺めた。
ライターで照らすと、尻の割れ目の奥に卑猥な毛で覆われた尻の穴が見えた。

尻の肉を指で押し開くと、赤黒い肛門が晒け出された。

「いやっ‥」

女の尻が緊張して引き締められ、また肛門が隠された。

おれは両手で尻の肉を鷲掴みにし、揉みしだきながら尻の肉を舐めまわした。

女の漏らした小便の塩味がしたが構わず吸い付き、柔らかい尻を舐め続けた。

でかい尻を開き、肛門の匂いを嗅いだ。

小便と愛液と汗の匂いが混ざった、独特の卑猥な匂いがした。

肛門に舌を這わせると、女はまたぴくっと反応し、諦めたように嗚咽のような声を漏らした。

尻穴にディープキスをしながら、また指でまんこを掻き回した。

女の卑猥なまんこはまた粘り気の強いまん汁を垂らしだし、すぐにぶちょぶちょと鳴り始めた。

女の声も徐々に湿って粘るようないやらしいものになっていた。

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[16] By ディアボロス
04-10 07:02
おれのちんぽもまたがちがちに勃起し、我慢汁と女の唾液でぬめっていた。

おれは立ち上がり、後ろから女の乳房を鷲掴みにした。

女の耳を舐め、奥に舌を突っ込んでから言った。

「お待ちかねの生ちんぽだ。奥さんのすけべったらしいまんこを後ろから犯してやるよ。」

女は荒い吐息を漏らしながら、うるんだ目でおれを見た。

亀頭がびらびらのまんこに当たって、まんこの卑猥なぬめりを感じた。

一気に挿入した。

「あぁっ!!」

女の声が漏れた。

ローションのような女の愛液と柔らかいまんこの肉がちんぽに絡みついた。

腰を振ると、同時に女の苦しそうな喘ぎと、まん汁のにちゃにちゃとした卑猥な音と、おれの腰と女の巨尻がぶつかる肉の音が響いた。

「んあっ!!うぅっ!!」

女は自分の手を噛み締めて声を抑えたが、それでもいやらしい喘ぎは洩れていた。

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[17] By ディアボロス
04-10 07:34
女を壁から離し、地面に手を付かせた。

犬のような女の姿は、下品で卑猥で生々しかった。

「真夜中の公衆便所で知らない男にまんことけつの穴晒してるよ。奥さんスケベだな。」
「いやぁっ!言わないでぇっ!!」

女の尻の肉を掴み、開いて肛門を晒させながら、犯し続けた。

たまらなく興奮した。

女のまんこの柔らかい肉がちんぽに絡みついて吸い付いた。

出し入れする度にぬめぬめのまん汁が溢れて垂れた。

「んっ!いくっ!中に出してやるよっ!」

「いやっ!!だめっ!!中は止めてぇっ!!」

女の抵抗がさらにおれを興奮させ、その瞬間にイッた。

また腰が痙攣した。

膣の中でちんぽがどくっどくっと荒く脈打ち、女のまんこはぎゅっと強くおれのちんぽを絞めつけた。

「あぁっ!!ああぁぁ〜〜っ!!!」

女の叫びが響いた。

ザーメンを吐き出しきったちんぽをまんこから抜いた瞬間、女も腰を痙攣させながらまた小便を漏らした。

女は荒く呼吸をしながら、床に倒れ込んだ。

おれはまた女をデジカメで撮影した。

赤くなった尻。

まんこから漏れる小便と愛液。

涎を垂らしながら虚ろな目をした女の顔。

またむらむらしてきた。
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[18] By ディアボロス
04-10 07:54
女を仰向けにし、足を開かせてまんこと尻穴を指でなぶった。

肛門に人差し指、まんこに親指を挿入しながら、女に質問した。

こんな夜中になにをしてたのか。

女は卑猥な吐息を漏らしながら、ゆっくり答えだした。

旦那が香港に出張していて、欲求不満から携帯のチャットで男と知り合って、テレフォンセックスの延長で自分のエロ写真を撮影していたらしい。

話を聞いてたら急に酔いと眠気に襲われ、女を辱しめるのを途中で止めて家に帰った。


女が騒いでいたが、よく聞こえなかったのでそのまま帰ったら、女のデジカメを持ち帰ってしまった。

家で眠り目が覚めた後、どうせなら一緒に携帯もパクってくれば女を呼び出してまた犯せたな、と後悔した。

多分そう遠くない所に住んでるはずだが、その後その女とは会ってない。

今はあの時撮った写真と、女が他に撮っていたエロ写真をプリントアウトして眺めながら、せんずりこいてる。



END
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