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[1] 寝取られ
By 聡
03-08 16:43
駄文で、すいませんが…



俺、聡34歳。
嫁、舞子36歳。
年上女房で、子供ナシ。
結婚5年目、マンネリ夫婦。

おまけに、嫁は結婚後にブクブクと太りやがって色気ナシ。
デブ専な男なら、ムラムラするんだろうけど俺はムリ(笑)
単なる飯炊き女と化していた。


毎日、毎日がダラダラと同じ事の繰り返しで退屈な日々だった。






K002
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[72] By 聡
03-31 11:27
嘘の出張なんて、斎藤に聞けばすぐ分かる事だが斎藤も週末は嫁を呼ぶのだろうから関係なかった。


ミユキの元へ行く際に、昔からよく悪さする時はツルんでた悪友の一人、優を呼び出した。
話を聞くと、ニヤけた顔で二つ返事でOKした。
優は、女なら誰でもいい下手すりゃ穴なら何でもいいヤツだ。
しかも絶倫(笑)
ミユキの穴が、擦りきれるかもな…なんて思いながら向かった。


駅で待ち合わせしたミユキは、相変わらずのミニスカートにキャミソールにカーデカンもちろん生足だった。
とても子供がいるようには見えない格好だ。
嫁のキャミソール姿なら、谷間が見えるがミユキはどんなに深く間が空いててもペッタンコ(笑)
子供みたいな体型だった。


久しぶりに会った恋人同士みたいに、俺を見付けたミユキは抱き着いてきた。

「会いたかったぁ(笑)」
甘えた声をだしたミユキの細い腰に手を回し、ペニスを押し付けるように強く抱き寄せると鼻から甘い吐息を吐きながら、身体を刷り寄せた。



ミユキの運転で、アパートまで向かう道のりをミニスカートから覗く細身の太股を撫でながら時折その奥のパンツの線をなぞりながら進むと

「ハァハァ…
もぉ、ダメだよぉ…」
満更でもないような顔で運転している。
信号待ちをしている間、ミユキを抱き寄せ唇を重ねると自ら舌を捻り込んで来て真っ赤になりながら唾液を絡ませてきた。



しばらく走ると、メールが届いた。
優が、これから向かうとの事だった。
シナリオとしては、1発ミユキとキメた後で優からのメールに気付き
《会社のヤツが出張で来てるから、これから一緒に飲みに行かないか?と誘う。ミユキの事は、斎藤の嫁だと分からないし俺も結婚してるから変な風にはならないよ》
と安心させて、ベロベロに酔わせたミユキを俺が寝てる隙に優が頂き更に発見した俺が参戦(笑)

ミユキは、Mっ気があるから上手く行くと思った。
自然とニヤけてしまう顔を、ミユキに悟られないようにアパートへ向かった。



アパートの階段を登るミユキのミニスカートの中は、白のTバックが小さなケツに食い込んでいた。





K002
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[73] By 聡
03-31 14:14
無言のまま玄関を入ると、鍵もかけずにミユキは抱き着き唇を重ねてきた。

クチュクチュと舌を絡ませながら、ミユキの細身の身体を折れそうなぐらい強く抱き締めると真っ赤な顔で瞳を潤ませ俺のベルトをカチャカチャ外しながら誘うような瞳でジーンズのチャックをおろすと硬くなったペニスに、むしゃぶりついてきた。



グチョグチョと唾液を絡ませながら、ミユキがくわえ始めると俺はミユキの頭を両手で掴み喉奥までペニスを突っ込んだ。

「〜ッ....!!
ん゛〜ッ、ん゛〜ッ」
苦しそうに瞳を潤ませ、唾液を口から溢れさせながらも懸命にペニスに舌を這わせようとしているミユキの姿に興奮して、どっぷりと濃い精液を吐き出した。

ミユキは、ポロポロと涙を流しながらも口いっぱいになった俺の精液を喉を鳴らしながら飲み込んだ。


全部飲み込んだと、口を開けてみせたミユキが厭らしくて玄関だと言うのも忘れてカーデカンとキャミソールを一気に脱がせて必要ないだろうブラジャー越しにペチャパイを揉むとミユキが自らブラジャーを外して胸を擦り付けてきた。

既にコリコリに硬くなっている飴玉みたいな乳首を摘まみながら、ミユキの足の間に俺の足を入れるとクリトリスを擦り付けるようにミニスカートを捲りあげて抱き着いてきた。

「……ミユキ、
乳首コリコリだね(笑)
気持ちいいの?ハァハァ」
俺も興奮して尋ねると、ミユキが喘ぎながら

「ハァハァ、
聡さんに触られると
…ハァハァ
どこでも
気持ちいいのッ!!!ハァハァ」
そう言ったミユキの乳首に吸い付くと、軽く身体を麻痺させて俺の腕に爪をたてた。







K002
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[74] By 聡
03-31 18:16
飴玉みたいなミユキの乳首を転がしながら、片方に吸い付くと身体をくねらせて汗ばんできた。
チュッチュッと吸い付きながら、ミユキの白のTバック越しにワレメを触るとグッショリと濡れて太股までベトベトになっていた。



「アッ、アッ、アッ、…」
掠れたような短い喘ぎ声に変わり、股をグリグリと俺の足に押し付けてきた。



Tバックをズラして、ワレメをなぞるとグッショリ濡れて愛液が溢れだした。
グチョグチョ…ローション代わりに、滑りを良くしてクリトリスに触れると一瞬ビクッと固まりゆっくり足を開いた。



「ハァハァ…ミユキ、
クリトリス顔だしてる(笑)?
ハァハァ…」
尋ねると真っ赤な顔で、イヤイヤと首を左右に振っている。





K002
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[75] By 無名
04-01 22:13
メッチャ興奮します
続き聞かせて下さい
SH003
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[76] By アナリスト
04-06 07:10
続き楽しみにしていますが、無理なくで構いません。
W62CA
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[77] By 無名
04-23 00:59
続きお願いします
SH003
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[78] By 無名
04-29 17:48
是非続き聞かせて下さい
SH003
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[79] By 聡
05-03 17:43

ミユキの白いTバックを、ゆっくりと下ろしながらしゃがみこみ片足を俺の肩に掛けるとミユキのワレメがバックリと口を開いた。

「んッ…
ハァハァ、恥ずかしい…ッ」

両手で顔を隠しながらも、ワレメがピクピクと触って欲しそうに動いている。
俺も我慢できずに、真っ赤に膨らんだクリトリスに吸い付くとミユキは腰をガクガクさせながら奥から熱い汁を溢れさせてきた。

「…ッひぃッ、ひぃッ!!
ダメ、ダメ、ダメーーーッ!!!!」

悲鳴にも取られるような絶頂の声を上げて、身体を硬直させたミユキは俺がチロチロとクリトリスへの攻撃を再開したのと同時に頭を押さえ付けて抵抗してきた。




K002
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[80] By 聡
05-03 18:12

「ハァハァ…
ミユキ、ほらッ
手が邪魔だよ…ハァハァ」

そう言いながらも、クリトリスに舌を這わせながらヌラヌラと光っているアナルに指を挿れた。

「いッ…いやッ…ハァハァ
ダメ、汚いです…ハァハァ」

頭を押さえ付ける手に、力が入らなくなりアナルには中指が根元まで挿れられ、クリトリスに吸い付きながらチロチロと舌を這わすと自ら腰を前後に動かしてクリトリスを擦り付けてきた。

「ひッ!!ひッ!!…
…ハァハァ、お願いッ
欲しいのッ…もう、欲しいのッ」

泣きそうな声を出して、真っ赤になりながらミユキが俺の目を見つめてきた。

まだ、本気で勃ってないが挿入するには十分の堅さだ。
壁に手を付かせて、ズブズブと挿入して行くと太股がブルブルと震えて、挿入しただけで軽くイッたのが分かった。

「…んッ、あッ!!!はぁん…
ハァハァ、気持ちイイ…
気持ちイイ…ですッ…ハァハァ」

うわ言のように何度も繰り返しながら、身体をビクつかせるミユキの細い腰をガッチリと掴み奥の奥まで届くぐらいに高速で突き上げると

「…ダ、ダメーーッ!!!」

ミユキが絶叫したと同時に、プシャァっと水音が響いた。

力が抜けて、壁に持たれかけたミユキからペニスを抜き向かい合うように立つと抱き着いてきたミユキの両足を開き駅弁の格好で更に、ピストンを続けた。

「ひゃっ!!!
あッ、あッ、あッ、あッ…」
突き上げる度に途切れる喘ぎ声と、涙と汗で歪んだミユキの顔に興奮した俺は唇を重ね舌を絡ませながらミユキの奥深くにドクドクと射精した。


自然にペニスが抜けるまで、ミユキと抱き合っていると

【ブーブーブー…】

俺の携帯が鳴った。
優だと分かっていたが、怪訝そうな顔をして演技しながら携帯に出た。






K002
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[81] By 無名
05-03 23:36
聡さん更新ありがとうございます
続き楽しみにしています
SH003
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