返信する

[1] 若い子との不倫
By 二児の母
03-31 17:41
初めまして。私は二十歳で旦那と結婚し子供も二人生まれました。ですが、子供が産まれてから旦那は淡泊になり、月に1〜2回程度しかセックスしてくれなくなり、自分だけ先にイッて寝てしまうほどだったのです。

30歳になり、子供を産んだこともあり性欲がかなり増してきた私は欲求不満になり、やってはいけないと思いながらも出会い系に手を出してしまいました。

早速たくさんのメールが来ました。その中でも『超肉食系、満足させます』というタイトルに興味を引かれました。彼のプロフィールは大学生でラグビー部に所属、身長も高く爽やかなイケメンでした。かなり欲求不満で限界きていた私は彼と会う約束をしてしまいました。

旦那と子供を送り出し、彼との待ち合わせ場所に向かいました。そこにいた彼は写メ通りのイケメンでガッシリとしたイメージ通りの人。私は下着を濡らしてしまいました。彼は私を車に連れ込むといきなりキスをしてきました。彼はキスをしながら私の下着に手を入れかき混ぜました。彼の手慣れた愛撫になすすべもなく、シートに愛液をとび散らしてしまいました。
『ここでおあづけじゃあホテル行こうか』
彼はそう言い、興奮状態の私をホテルへ連れていきました。
W53H
[編集] ※素人モロ出し板
[2] By 二児の母
03-31 18:58
彼はホテルに着くなり私をベッドに押し倒し、服を脱がしてきたのです。
『ダメ、シャワーを先に………』
抗議する私を押さえつけ彼は
『いいじゃん、早くやろうよ』
と言い自分も服を脱ぎ始めました。

割れた腹筋に逞しい腕、そして驚いたのは彼のおちんちんでした。雄の象徴ともいうべくそそり立っているモノ。旦那の倍近くはあろうモノを見せられ私は雌になってしまいました。

それから彼は一方的に私を責め続けました。濃厚なキスから舌を這わせ胸に吸いつき。そして彼は私の足を掴み強引に股を開きました。
『二人も生んでるのに綺麗じゃん。』
彼は私の秘部をなめ回しました。上から下、下から上へと丁寧に。私はもう意識が飛ぶくらい感じてしまい彼のモノを催促しました。

もう避妊など頭からとんでいました。ズブッズブッと彼の生ちんちんが入ってき、子宮まで届きました。彼はもの凄い腰振りで責め立てました。パンパンパンとリズミカルに音をならしながら彼のモノが膣をかき混ぜ、私は年下の子に簡単にイカされてしまいました。それでも彼の勢いは衰えず、なおも私を責め続けました。
『奥さん、そろそろ出すよ』
そう言い彼は私の中に大量の精液をぶちまけました。

その後もう2回やり続け、私は何度か分からないほどイッてしまいました。彼は後戯をしてくれながら私の話をゆっくり聞いてくれました。
そんな彼の優しい所やエッチな所に惹かれ私はまた会う約束をして何もなかったように平然と家に帰りました。
W53H
[編集] ※素人モロ出し板
[3] By 二児の母
04-01 00:52
それから、彼(俊也君)を頻繁に旦那や子供を送り出した後私の家で体の関係を持つようになりました。

いつも私と旦那の寝室のベッドでセックスをしていました。俊也君に服を脱がされ念入りに秘部をいじられました。そのまま69の体勢になり私はおちんちんにしゃぶりつきました。負けじと俊也君もクリをなめながら膣に指を一本、二本と増やしながらいじってきました。
『あっ、あん、ダメ!ダメ!待って!………プシャー』
私はまたも一方的にイカされ、俊也君の顔に潮をふいてしまいました。

俊也君は私を組み敷きイッたばかりで敏感なまんこにおちんちんを突き立てました。
『奥さんのまんこ、入れて欲しそうにヒクヒクしてるよ』
『いやぁ………そんなこと言わないで……』
『欲しいんなら自分から頼まないと』
『……お願いします……俊也君のちんちんで私のまんこを犯してください……』『よろしい』

俊也君はゆっくりと挿入し、次第に激しく腰を振りました。俊也君は私をだっこして駅弁スタイルに。私はコアラの用にさばりながら近所に聞こえるような大声で喘いでしまいました。そして俊也君の言葉責めが始まりました。
『旦那さんとここでしてるの?』『うん…』
『旦那さんのと俺のちんこどっちが気持ちいい?』
『あっ……あん!俊也君のが気持ちいいよぉ!』

フィニッシュに私は四つん這いにされ後ろから突かれました。
『あん!あん!あん!激しいの………もうダメ!』
『うっ!出すよ!……ドクン!ドクン!』
俊也君はおちんちんを一番奥に差し込み精液をそそぎ込みました。私は子宮に精子が流れ込むのを感じながら二度目の絶頂に達しました。

旦那と寝るベッドでのセックスは背徳感と興奮で病みつきでした。俊也君も旦那のベッドで人妻を犯す興奮がたまらなそうでした。

ついに私の気持ちは完全に俊也君へと向いてしまったのです。
W53H
[編集] ※素人モロ出し板
[4] By 名無し
04-01 22:06
メッチャ羨ましい
続き聞かせて下さい
SH003
[編集] ※素人モロ出し板
[5] By 二児の母
04-09 00:14
それから私には俊也君と会うことが唯一の楽しみになり、家庭にいる時は無気力になってしまいました。次第に旦那との仲も冷えきってしまいましたが気にはならず、私は彼のことばかり考えていました。

彼が来る日には揚々と家族を送り出し、ベッドで彼を想いながらオナニーをして待ちました。そして9時ぴったりにチャイムが鳴るのです。私は待ちきれなく全裸ではしたない汁を垂らしながら玄関に向かいました。

『遅いー』
『時間ぴったしじゃん。それより一人でしてたの?』
そう言い彼は私の股に手を伸ばしました。指は濡れた膣にするりと侵入し中をかきまぜ、私は立ってられなくなり壁にもたれかけました。それでも彼は気にせず後ろから手マンを続けました。彼の指が緩急をつけながらGスポットを刺激し、クリトリスを親指で転がしました。
『あー!ああーー!ダメー!』
私は大量の潮とおしっこを吹き出しながらイッてしまいました。
『ははは。ごめん、やりすぎた。』
彼はそう言い指を引き抜くと、私の愛液で糸を引いていました。彼は私の足を抱えてだっこし、玄関の鏡の前で私の足を開きました。
『見て、大洪水だよ。』
陰毛までびっしりと濡れ、ビラビラはひくつき、おまんこはだらしなく口を開けよだれを垂らしていました。

彼はお姫様だっこで私を寝室に運び、汚れた廊下を掃除してくれたのです。
『ごめんね、さっきはやりすぎて。』
彼はそう言って優しくキスをしました。私はさっきのお返しにと彼のおちんちんにしゃぶりつきました。発情期の雌猫の様にお尻を高く突きだし、一心不乱になめまわしました。

『俊也君……そろそろ欲しいの……』
彼は亀頭を押しつけながらも挿れようとせず縦に擦らしながら私をじらしていました。
『はやくぅ。おちんぽ欲しいの〜……』彼はにやっと笑い挿入しました。ずぶずふと音を立てながら彼の物はあっという間に奥まで入りました。ものすごい快楽が私を襲いました。『俊也君、今敏感なの。動かさないで……』

Sっ気がある彼に言っても逆効果でした。彼はものすごい勢いで腰を振り始めたのです。そして彼は私を抱え駅弁の体位にしました。下からの激しい突き上げに私は意識が飛びそうになりながら必死にしがみつきました。

『カチャカチャ、ガチャ。』
そんなとき急に扉が開く音がしました。なんと旦那が帰ってきたのです!
W53H
[編集] ※素人モロ出し板
[6] By 名無し
04-09 01:27
続き聞かせて下さい
SH003
[編集] ※素人モロ出し板
[7] By 近視の家政婦
04-09 13:05
キャーッ!!ドキドキの展開…
pc
[編集] ※素人モロ出し板
[8] By 変態露出
04-09 18:44
最低な母親だけど、子供が可哀相と思うけど興奮する展開ですね
楽しみ
SH903i
[編集] ※素人モロ出し板
[9] By ごろーん
04-30 01:37
続き気になります

P01A
[編集] ※素人モロ出し板
スレアクセス:13317
[*前][次#]
返信する

[戻る]
C.A.S. クリック&アフィリエイトシステム
18|肉体ダケの関係
禁|欲求不満妻達!

アダルトグッズ[アナシー]


「#幼馴染」のBL小説を読む
BL小説 BLove