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[1] 告白
By AK
01-10 00:39
俺はホモでもゲイでもない…はずだった。
中3の時、俺は不良の分類に入り耳には5連ピアスに舌ピアス。
初対面で話かけてくる奴はまず居なかった。
ある日、夜中に友達と遊んだ帰りにクソがしたくなって公衆トイレへ。
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[2]
By AK
01-10 00:52
急ぎ足でトイレへ向かうと、個室に誰か入ってた。
急いだ俺はドアを力強く叩いた。
するとドアの向こうから、「舌に何かついてる?」
戸惑いながら「良いから早くよ!早くしてぇんだ」
するとまた「そんな興奮しないで、何ついてる?」
意味も分からず「ピアスだよ、言ったんだから早く出てこいや!」
するとドアが開く…
そこには、ヲタクを思わせるようなチビデブのおっさんがいた。
デブ「待ってたよ、車止めてあるから行こう」
俺「は?」
デブ「約束通りに3万渡すから、ね?ピアス…付けてきた?」
ようやく理解した、こいつはゲイで誰かと待ち合わせしてたらしい。
そしてキーワードが偶然にも舌ピアス…
理解した上で俺は、金を取って逃げる事を考えて前払いだと言った。
デブ「焦りすぎだよ、ここよく見回りくるから車で」
俺は大事な時に捕まって、その上ゲイだと思われたらシャレにならないと思い車に行く事にした。
いざとなりゃボコボコにして逃げれば良いと思いながら。
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[3]
By AK
01-10 01:14
そして、移動する。
車に乗り込む。
すると、デブは俺の手を取り自分のチンコをズボンの上から触らせてきた。
今思えば、もしかしたら俺は興味あったのかも知れない。触る事に抵抗はなかった。
俺は、知り合いがここには良く来るから移動しようと言った。
移動中の車内は沈黙だった。
付いた先はアパート。
多分デブの家だろう。
部屋に入ると、意外にも綺麗だった。
見回すと俺の好きなゲーム、バ○オハザードがあった。
デブ「興味あるの?僕、それ完クリしたよ」
など意外にも話が合い、フレンドリーになってしまった。
2時間くらいゲームしながら話した後、不意に訪れた沈黙。
目が合った。
デブが顔を近付けてくる。「マジかよ」
そう思った瞬間には、キスをしてた。
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[4]
By AK
01-10 01:25
ヒゲはなく、キスは女と同じ感触だったw
俺は何かが吹っ切れた。
フレンドリーで悪そうな奴じゃないのもあったからか。
デブは仰向けに寝転がり、またズボンの上から触らせてきた。
俺は、ヤケで自ら手を動かし触った。
段々と固くなる、自分以外のを触ったのは初めてた。なんか新鮮だった。
デブ「僕、こうゆう最中は喋らなくなるから」
そう言い、デブは自らズボンを下ろす。
見てビビッた、毛を全部剃っていたのだ。
戸惑いながらも、触る。
熱い!固い!しかも結構デカい。
デブは自らローションを取り、チンコに塗る。
ここからは分かる、自分が女にされて気持ち良かった事をするだけだ。
先っぽをイジる、なぞる、擦る。
今までやられた事を全てをやった。
デブは体をモジモジさせ、時折声を出す。
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[5]
By ゅぃ
01-10 17:29
続きをお願いします!
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[6]
By たかし
01-10 18:08
続き お願いします
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[7]
By AK
01-11 02:39
リクどうも!続きいきますわ!
不覚にも俺のチンも起ってしまった。俺は情けなさを感じると共に、妙な興奮を覚えた。
激しい手の運動と、興奮によって俺の吐息も荒くなった。
それに興奮したのかデブは、「んんっ!…あっ」と声が大きくなり腰を浮かす。
するとデブは俺の手をグイグイ引っ張り、チンを突き出す。
舐めろと言っているのか…さすがに抵抗があり、無視しているとムクッと起きて、俺の頭を掴みチンに押し付けてきた。
口を閉じてる俺の顔に、ローションか我慢汁か分からないがヌルヌルしたチンを擦り付ける。
これ以上顔に擦り付けられるんは勘弁だと思い、付け根を舐める。
味と匂い付きのローションだった為、初めて舐めたチンは桃の味がした。
「味がしない!これなら行ける」そう思った俺は、ピアスのボール部分と舌の先をフルに使い、チン筋や血管をツーッと這わせる。
デブは「おおぅ…はぁ〜」と喘いでいる。しかし、吐息は良いとしても男の喘ぎ声はあまり聞きたくはない。
パクッとくわえ、とりあえずバキュームをしてみた。
すると、舌ピが調度よく裏筋に当たる。それが良いらしく、吐息と声が大きくなる。
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[8]
By AK
01-11 03:03
するとデブは「イクっ」と声を上げた。
反射的に口を離した、口は嫌だ。するとデブは「早く!手で!見て!あ…出る出る…あっぁ」
白い液は、ビュッと10aくらい上にあがる。
その後にビュッビュッと次から次と出てくる。
大量だった。
「ん〜良かった…」
デブはそう言い起き上がると、次は俺を寝かせた。
自分の腹に出したにも関わらずお構いなし。
そして、俺のズボンを脱がせようとする。
「ちょ、それは無視」
デブ「なんで?起ってるよ?」
俺「とにかく、それだけは無理」
こんな口論が5分程続いた。
「だから無理なもんは無っ…」
俺が話してる最中に、いきなりズボンを下げた。
ベロア生地の大きめのズボンなので、すぐ脱げる。
俺は恥ずかしさから、デブが脱いだズボンを顔に被せ身をまかせた。
デブ「あ、まだ皮かぶってるね!それが嫌だったのか」
そう言い、しぼんだ俺のチンを触り出した。
デブ「でも大丈夫、あと1年もすれば自然にむけるから!あ…起ってきた」
デブは俺のチンの皮を剥いた。匂いを嗅いでいるようだ。俺はチラッと覗くとカリ傘の部分の匂いを嗅いでる。
興奮し、チンは最大になった。
次に足を持たれた。
そう、アナルの匂いを嗅ぐ為に。
デブ「うん、綺麗だね!皮かぶってるのに匂いしないし!お尻はスッパイ匂いするけどね」
そう言うとアナルを舐め初めた。気持ち良くはないが嫌でもなかった。
そしてローションをアナルに塗り、指を突っ込まれた。
痛いと言うより、熱い感じがした。
いきなりにビビり、抜こうとすると足を押さえられ「大丈夫」一言だけ言われた。
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[9]
By AK
01-11 03:19
そう言った直後、指を動かし始めた。
最初は何してるのか分からなかった。しかし、いきなり電流が走ったようだった。
体験した事のない気持ち良さが込み上げ、5分もしないうちに発射した。
しかし、手を休めようとはしない。
イッたばかりの半立ちのチンにまたも快感が。
しかも、デブは精子まみれの俺のチンをしゃぶりながら手を動かす。
「んんんッ!あっ」
自然と声が漏れる。
そして2回目もあえなく発射。
その直後、恐ろしいものを見た。
ただア然と突っ立っている中太りの女性…
デブと俺は何故か正座のまま硬直…
女性の発言で沈黙を破った。
「何…してるの?」
デブは焦り「違うんだ」と連呼してる。
俺を置いてけぼりにして、2人は口論し始めた。
話の内容から、どうやら彼女らしい。
デブは自分が男性にも興味があると告白した。
彼女はデブを玄関まで連れて行き、なにか話してる。(※デブは裸のまま)
俺は裸のまま、ただただポツンとするだけだった。
しばらくして、彼女が戻ってきて驚くべき事を口にした。
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[10]
By h
01-11 16:39
続きが見たい
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[11]
By ゅぃ
01-12 00:29
それからどうなったのですかっ!?
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