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[1] 巨乳のお姉さんと
By リノ
09-18 20:48
私が8歳の時の話です。
当時私が住んでいた家の近所に大学生の綺麗なお姉さんがいました。
私はそのお姉さんに憧れていて、当時幼かったのであまり気付いていなかったのですが、そのお姉さん、かなりの巨乳さんでした
両親が共働きだったので、私はお留守番の度にお姉さんのお家に預られてました。
なんでもお姉さんはお父さんの大学の後輩だったので、それほど信頼していたそうです。
ある日私は両親の出張が重なったせいでお姉さんのお家に泊まる事になりました。お姉さんは1人暮らしだったので、マンツーマンで相手してくれていたので、私は自分の家より楽しんでいました。
子どもには面白い
がなくなって退屈してた頃になると、お姉さんが私の隣にぴったりくっついてきました。
「りっちゃん学校で好きなこいるの
」
「いないよ〜」
「じゃあ、りっちゃんはパパとママとお姉ちゃんで、誰が一番好きかな
」
大体の女の子の場合はお父さんが一番ですが、私は日頃お姉さんに遊んで貰っていたので
「お姉ちゃん
」
と答えました。するとお姉さんは凄く嬉しそうに笑ってくれました。
「ありがとう
お姉ちゃんもりっちゃんが大好きだよ
」
そういうとお姉さんは私の唇にキスしてきました。ほっぺにキスはよくふざけてされていたのですが、唇はその時が初めてだったので少し驚きました。
「お姉ちゃん
なんでチュウするの
」
お姉さんは私の背中に腕をまわすと、私が後に下がれない用にして来ました。
「りっちゃんはお姉ちゃんが嫌いなの
」
哀んだ声で言ってきたので、子供心に悪い事をしてしまった様な気がしました。
「嫌いじゃないよ
あたしお姉ちゃん大好き
」
そういうとお姉さんはまた嬉しそうに笑って何度もキスされました。
「ありがとう
嬉しいよ
CHU
」
最初は触れるだけのキスだったのですが、次第に大人特有のねっとりしたものになって行って、子どもの私には刺激が強過ぎてすぐにボーッとしてしまい、気が付いたらお姉さんの膝に跨らせられ、向い合う様にされてました。
お姉さんをお姉さんより高い目線から見るのは初めてで、お姉さんの迫力のある胸の谷間に少し圧倒されました。
「りっちゃん、好きな人と一緒にする気持ちいい事してあげようか
」
「うん…」
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[2]
By リノ
09-18 20:53
続きです
ボーッとしていた私は何も考えずにOKしてしまいました。お姉さんとは一緒にお風呂に入った事があったので、特に恥は感じる事はなく、全裸にされても普通にしていました。
私を脱がせ終わると、お姉さんも自分の服を脱ぎました。
脱いだ特にお姉さんの巨乳がもの凄い揺れて驚きました。
お姉さんはブラも脱ぐと、私の手を引いて自分の胸を掴ませました。私の小さな手にはお姉さんの胸は大き過ぎて、掴むというより只当てているだけでした。
「お姉ちゃんのオッパイりっちゃんのママより大きいでしょ
」
「うん、やわらか〜い
」
(母はノーマルサイズでした)
お姉さんの胸は本当におっきくて柔らかくて、私が男だったら勃起ものでした。
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[3]
By マンタ
09-18 21:04
凄くそそられる話ですね
。リノさん、是非続きをお願いします
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[4]
By リノ
09-19 23:12
何の疑いの素振りも見せない所か、楽しそうに笑う私にお姉さんはかなり機嫌を良くしたらしくて、私の頭を思いっきりその巨乳の谷間に埋めました。
「りっちゃんカワイイ
」
でっかい桜もちの様な感触に顔を包まれて、正直気持良かったです。でも流石に苦しくなって私はお姉さんにタップをかけて離してもらいました。
「お姉ちゃん苦しいよ
」
「ごめんね
りっちゃんがかわいかったから
」
お姉さんは片方の胸を持上げて、綺麗なピンクの乳首を私に向けると
「りっちゃんお姉ちゃんのオッパイちゅっちゅしてくれる
」
「うん
」
当時あまり母に甘えさせて貰ってなかった私は何故かその言葉が嬉しくて、喜んでお姉さんの乳首にかぶりつきました
。
子どもは容赦ないから私は本気で赤ちゃんに戻ったつもりで吸います
ちゅっ
ちゅっ
ちゅっ
お姉さんは気持ち良さそうに喘いで私を褒めます。
「あっ
あっ
あぁ〜ん
りっちゃん気持ちいいよぉ
もっとちゅっちゅしてぇ
」
私は褒められた事が単純に嬉しくてもっと強くお姉さんの乳首を吸いました。
「ああーー
りっちゃぁあん
」
息を荒げるお姉さんは私を一度引き剥がすと、「ご褒美ね
」と言ってまたキスしてくれました。
その後お姉さんはお互い全裸のまま私を抱っこしてベッドまで連れて行ってくれました。裸でベッドに寝転がったのは初めてだったので、新鮮でした。
「ふふ
りっちゃんカワイイよ
お姉ちゃんが気持ち良くしてあげるね
」
そういうとお姉さんは、真っ平らな幼い胸を撫でまわし、脇をくすぐったりして私を弄り始める。
「お姉ちゃんくすぐったあい
」
「大丈夫よ、もうすぐ気持ち良くなるから
」
お姉さんは私の身体を下見する様に撫でまわすと、今度は舐めまわし始めました。
ヘソの辺りをツツツとなぞると、だんだん上へ舌を運び、未発達の胸へそれを這わせた。
「んぅぅ!おね…ちゃっ…」
「ん…カワイイよりっちゃん
」
お姉さんは私の声に触発されたらしくて、お姉さんの愛撫が少し激しくなります。
お姉さんは私の乳首をれろれろと唾液でベタベタになるまで舐めて来ます。
「あ、あ、おね…ちゃぁあん
」
「ピチャピチャ…、んぅ、りっちゃん気持ちいいかな
」
「うん…きもちいいよ
」
「そう、もっと気持ち良くしてあげるね
」
するとお姉さんは、さっき私がお姉さんの乳首を吸ったより強い力で私の乳首を吸いました。
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[5]
By リノ
09-19 23:44
続きです
ぢううぅぅ〜〜
ぢゅっ、ぢゅっ。
「きゃああー
お、お姉ちゃぁあん
」
初めて感じる快感に私は背をのけ反らして痙攣しました。
それと同時に下っ腹の辺りがジンと熱く感じました。
お姉さんの手が痙攣する私の腿を割って入って来て、まだツルツルで割目がくっきりついている幼いおマンコを弄り始めた。
「きゃんん
お、姉ちゃん…オシッコする所だから汚いよ
」
「汚くないよ
りっちゃんのおマンコカワイイね
ここをクチュクチュしたらすごお〜く気持ちいいんだよ
」
「そうなの
」
「じゃあお姉ちゃんがクチュクチュしてあげるね
」
お姉さんの細くて綺麗な指が私のおマンコを何度も滑って、試す様に愛撫される。私はそれがかなり気持ち良くてあんあん感じてしまいました。
「あ、ああ〜
お姉ちゃああん
」
お姉さんの愛撫に耐えられなくなって、私のおマンコは一気にビショビショになってました。
お姉さんはその内私のちっちゃなクリちゃんを見つけるとそれをクリクリ弄りながら、また乳首をペロペロなめたり吸ったりされました。
「きゃっ
あん、あ、あ、あーー
お姉ちゃーん
」
それからお姉ちゃんは乳首から唇を離すと、今度はおマンコの方にむしゃぶりついて来ました。
「りっちゃんのおマンコはまだデリケートだからナメナメだけね
もしお姉ちゃんにおチンチンがあったらとっくに挿れてるけど
」
お姉さんの舌はおマンコのにグリグリ入って来て得も言われぬ快感に襲われ、私はそこから何度もイってしまいました
「ああ
うあああーー
」
私がイってもお姉さんは愛撫を止めませんでした。
お姉さんはおマンコをクチュクチュしたあと今度はクリちゃんを舌と指で弄られます。
「ゃぁああん
お姉ちゃあーーん
」
「りっちゃんたらカワイイ
こんなにイっちゃってぇ
」
興奮したお姉さんは私のクリちゃんをデカい音をたてて吸うと、私を気絶させました
。
気絶したので覚えていないのですが、私とお姉さんは全裸のまま一緒に寝たんだと思います
お姉さんとはこのあともHしてました
その出来事はまた話します
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[6]
By マンタ
09-20 10:55
う〜ん
8才にしてイクことを覚え込まされたんですね…
これから先、どんなふうに開発されていくのか楽しみです
更新、よろしくお願いします

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[7]
By リノ
09-27 00:10
マンタさん感想をいつもありがとうございます
中学になって、思春期特有の身体の悩みが出来はじめた頃の話です。
水泳の授業で着替える時に、偶然他の子の身体が目に入ってしまいました。
クラスの子のほとんどはもう胸が膨らみ始めているのに対して、当時の私は完全に洗濯板でした。
それを凄く重く感じてしまって、私は完全に落込んでしまい、ちゃんと大人の身体になれるのか不安になりました。
悩んだ結果、一番信用出来るお姉さんに相談しようと思い、お姉さんの家に泊まると両親に行って、お姉さんの帰りを待つことにしました。
「ただいまりっちゃん
」
「お帰りなさい」
あらかじめ連絡をしていたので、お姉さんの声は嬉しそうでした。
玄関まで出向かいに来た私にお姉さんはただいまのキスをすると、お土産を見せてくれました。
「りっちゃんの好きな
買ってきたよ
」
「ありがとうお姉ちゃん
」
リビングでしばらく雑談で盛り上がった後、お姉さんがあの話を切り出した。
「りっちゃん相談ってなに
」
「え
…うんとね…」
少し恥ずかしくなって私がモジモジしていると、向い合っていたお姉さんがぴったりと隣に付いてきました。
「言ってごらん
」
「…」
私は勇気を振り絞って胸の事をいいました。
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[8]
By みふぃー
09-27 06:50
かわいいお話し 続きがとても気になりますぅ
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[9]
By マンタ
09-27 09:55
リノさん、久しぶりの更新ありがとうございます
またも気になる展開ですね

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[10]
By リノ
09-29 16:45
観覧して下さった皆さん
ありがとうございます
「周りのコたちはみんな胸が大きくなって来てるのに、あたしだけ成長しないよぉ…
私このままなのかな
」
私が勇気を振り絞って言うと、お姉さんは柔らかく微笑んで、私の頭を撫でて来ました。
「全然気にする事じゃないよ
成長には個人差があるし、りっちゃんはこれから大きくなるかもしれないよ
」
「でも…」
私があんまりウジウジしていたので、お姉さんは少し困った顔をしてました。
少し経つと、お姉さんは私の首筋にキスしてきました。
「お姉ちゃん
」
「りっちゃんにおまじないしてあげようか
」
「おまじない
」
お姉さんと私はベッドの方に移動すると、私は上の服を全部お姉さんに脱がされました。
「お姉ちゃんがりっちゃんのオッパイ大きくしてあげるね
」
そういうとお姉さんは私に覆い被さり、ペッタンコの私の胸に顔を埋めました。
「んっ、お姉ちゃん…」
「りっちゃんのオッパイカワイイね
」
お姉さんは私の胸を舌で舐めまわしたり、指でこねくり回して愛撫します。
それが気持ち良くって、私は素直によがってました。
「あん
お姉ちゃん…」
「んっ、んっ、りっちゃん
きもちいい
」
「うん、きも…ちいいよぉ
」
指先でくすぐられたり、たまに甘噛みされるたびに私はビクっと身体を震わせる。
だんだんと身体の芯から熱くなっていって、もう私の下の方はヌルヌルになってました。
お姉さんはそれに気付いたらしく、パンツの中に手を入れてきました。
「ひゃっ
」
「りっちゃん感じちゃったの
カワイイ
」
「お、姉ちゃん
もぅ…」
「よしよし
じゃあ2人で裸になっちゃおうか
」
私はヘナヘナになりながらも、スカートとパンツを脱ぎました。その間にお姉さんも自分のを脱いでました。
お姉さんの揺れる巨乳が羨ましい+美味しそうに見えて、私は思わずかぶりついてしまいました
「あん
りっちゃんったら
」
「お姉ちゃんのオッパイいいなぁ
あたしもお姉ちゃんみたいになりたい…」
お姉さんの乳首をれろれろ舐めてると、お姉さんはしばらく私の好きにさせてくれました。
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[11]
By みふぃー
09-29 20:24
リノさんはじめまして とてもお姉さんといい思い出ですね なんだか興奮しちゃったよ これからも続き希望です
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