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[1] 我ながら…
By 秋人
12-02 21:04
我ながら無知な子供だったと恥ずかしいですが、その頃の体験話をします。
まずは、僕がまだ小1の頃です。
アパート団地住まいだったんですが、僕はあまり友達もおらず、よくアパートの屋上階段で1人で携帯ゲームだの漫画だの読んで遊んでました。
屋上ってほとんど住人は来ないんですが、1人だけ、管理人のお爺さんは掃除とかでよく上がってくるので、よく声をかけられました。
小西さんという名でしたが、僕は爺ちゃん、と呼んでいました。
物腰の柔らかい人で、人見知りだった僕も普通に会話できるくらい温厚な人でした。
…が、ある日、小西さんが僕に貸してやる、と持ってきてくれたものが、事の変わり目になりました。
今ではそう見かけませんが、当時は青年雑誌系に【ゲイっぽい漫画】がまじってたりしました。
(たいてい巻末に。)
小西さんの持ってきたのは、そういう雑誌の束でした。
僕はその手の物は読んだことがなかったので、初めて読むそれらに没頭しました。
内容はほとんど理解できてなかったけれど、大人の読む漫画への興味の方が大きくて…ただ、それが卑猥か否かぐらいは、判断がついていたと思います。
小西さんは、僕が読んだら持って帰るからと言って隣に座ってましたが、…ふいに「床は尻が痛いやろ」と僕を抱き、僕を膝の上に乗せてくれたんです。
…普段からすっかり気を許して甘えていた僕は、小西さんの手が僕の足を撫でてくるのも気にしてませんでした。
時々、その手つきにムズムズして身をよじりましたが、「大丈夫、じっとしとき、じっとしときな」とやんわり言われては逆らいきれず…そのうちズボンのチャックをおろされ、ブリーフの中に手を入れられ、…それでもおとなしく、身を任せていました。
怖さとかより、小西さんに抱擁されてる感覚が心地よく、不快感は感じませんでした。
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[2]
By か
12-03 15:49
続きありますか?
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[3]
By 秋人
12-04 02:40
「アキ坊はかわいいなぁ」
そう繰り返して、小西さんは僕のチンポを揉みながら、チンポの先をクニクニと指で刺激してきます。
僕は、ただじっとしていました。
ここまでされてると、さすがに恥ずかしい事をされている意識はあったんですが、逃げるとか叫び声をあげる度胸、なかったんです。
それに、初めて感じるチンポへの刺激が、ムズムズしながらも心地よかったのもありますが。
…そうするうち、次第に小西さんの態度と要求はエスカレートして、…階段に座り足を開かせられ、「気持ちようしちゃる」と、チンポを咥えられました。
イヤとは言ったんですが、ヌメヌメした小西さんの口の中は温かく、ぞろぞろとチンポを舐めまわしてくる舌の感触に、僕はつい「はぁ〜…」と喘ぎ声を出してしまいました。
いったん、気持ちいい!と感じてしまうともう逆らえなくて、…僕は小西さんの頭を押さえて、自分から腰を動かしていました。
とにかく小西さんの口の中でチンポを舌に押しつけ回すうち、腰からゾワーッと快感が上ってきて、…初めて絶頂を味わいました。当然ながら精液は出なかったですが、…あのものすごい快感は今だに忘れられません。
小西さんは、今度は無言で僕に後ろを向かせ四つん這いにすると「声ガマンしや」と尻をわしづかみ、僕の中に入ってこようとしました。
ミチッ…、と肛門が小西さんのモノで押し開かれると、裂かれるようにビリビリと痛みが走り、初めて僕は怖くなり、泣いて嫌がりました。
僕も子供でしたが、小西さんも年齢的にかなり高齢だったせいか、結局チンポは肛門に入りきらず、僕に泣かれて慌てたのか、挿入は途中でやめてくれました。
その代わりに、今度は「さっきのん、マネしなさぃ」と、小西さんのチンポを顔に押しつけられました。
これも、嫌や!とゴネたんですが、
「いかん、あいこにせにゃ。アキ君気持ちようしちゃったろぅ?」
とせがまれて。…しぶしぶ、小西さんの前にひざまずき、チンポを口に咥えました。
チンポの感触はあまりガチガチでなく半立ちのような固さだったので、わりと簡単に口の中に収まりました。
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[4]
By か
12-04 18:24
いいかんじすね〜
続き期待してます
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