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[1] 場違いすんません…
By しんや
03-21 02:29
気のままに妄想で書こうと思います…興味の無い方はスルー願います。
D902iS
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[3]
By しんや
03-21 03:18
蓮『んはぁ
ッッ…やめて…触らんといて…きしょい…』
〔なんなんこれ…あかん…下が熱くなってきてる…〕
潤『やからぁ…言葉使い直せ。自分が対等な立場でおれると思うなよ?お前はこれから俺の性奴隷やから』
潤はそぉゆうと鞄の中からローターを取り出し蓮に見せた。
潤『これ何か判るやんな?………よしこれで完了
』
そしてそれを蓮のクリトリスに当て微力で振動するようにしてその光景を携帯で撮影した。
蓮『んぁぁッ…はぁぅッ…ちょっ…んぅ…本間…に…とめ…て…あぁあぁ…』
潤『どない?媚び薬とらローターのコンビネーションは
まぁこれで解ったやろ?写メも取ったし
明日の朝またそれを付けたままここに来い』
そぉ言い残し蓮を解放して帰って言った。
蓮『いゃッ…ぁ…ぅう…あいつ…最低や…』
泣きながら蓮も帰って行った、明日から地獄が始まるとも知らずに…。
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[4]
By しんや
03-21 17:06
翌朝…蓮は言われた通りローターを仕込んで倉庫に行った
潤『遅いやんけ、ちゃんと付けたか見してみろ』
蓮『もぉやめてぇや…何が望みなん…?』
潤『はっ?昨日言うたやろ…お前は俺の性奴隷になんねん
』
そぉ言いながら昨日と同じような格好にした
蓮『そんなん嫌や…やめて…』
蓮は泣きながら言った。
潤『しつこいなぁ…ほらまたこれ塗ったるし今日はこのリモコン式にしたるから楽しみなぁ』
潤は媚び薬を蓮のクリトリスに塗りその上からリモコン式ローターを付けた。
蓮『ッ…やめてぇや…学校やで…?』
潤『やから?やめてほしいんやったら俺を気持ちよくできたら今日はローターを動かさんといたるわぁ』
蓮『……?どぉしたらええん…?』
潤『口でやれ』
潤は蓮の前に立ちズボン越しに自分の物を口元に押し付けた
蓮『んんッ……嫌やッ……』
蓮は拒否る仕草をした
潤『別にええねんで?授業中にローターが動くだけやから、誰か気付くかもなぁ、まぁ楽しみにしとき』
潤が倉庫を出ようとした時に蓮がおそるおそる小声で言った。
蓮『待って…したら動かせへんねんなぁ……?』
潤『上手くできたらな』
蓮『わかった……』
蓮は潤の前にしゃがみこんだ
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[5]
By しんや
03-21 17:34
蓮が手でズボンのチャックを下げようとした時潤が言った
潤『手でしようとしてんの?奴隷が?その汚い口でやんねやろ』
蓮〔やらなあかん…もしバレたら皆からまわされる…〕
蓮は考えた後潤に言われた通り口でチャックを下ろし、ズボンの中から潤の物を口にくわえて取り出した。
蓮『んッ…ふぅ…クチュ…クチュクチュ…レロレロ…んぅ…』
蓮は徐々に先…カリ…裏筋に舌を這わしていった
蓮『レロレロ…ジュルッ…んはぁッ…クチュ…ジュルジュル…んぅ…ジュルッ…クチュッ…』
倉庫内には蓮が潤の物に奉仕する音だけが響いた。
潤『なかなかやな…、今まで何人のをくわえた?』
蓮『ジュルッ…はぁ…レロレロ…カプッ…クチャクチャ…あんたに関係ないやろ…ジュルッ…ジュルジュル』
潤『ご主人様になんて口聞いてんねん、罰や
』
潤はローターを強めで振動させた
蓮『あぁッ…んぁぁ…ふぅんッ…ごめッ…んッ…なさいッ…あぁッ…』
潤『何人や?』
蓮『3…んんッ…3に…んッ……んぁぁッ…』
潤『素直に答えなあかんやろ?』
蓮『ハァッ…はッ…いぃッ…んぁぁ…』
潤『ほら、口が休んでんで。』
潤はローターを微力にした
蓮『んぅぅッ…ハムッ…ジュルッ…んぁッ…あぁッ…ハァッ…ジュルジュル…レロレロ…クチュ…』
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[6]
By せぃぼぅ
03-22 09:13
しんやさん、興奮します。続きお願いします。
W41CA
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[7]
By しんや
03-22 18:08
コメわざわざありがとぉございます

また時間がある時でも書きます
D902iS
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[8]
By しんや
03-22 18:21
[キーンコーンカーンコーン]
朝のホームルームの時間のチャイムがなった
潤『残念やなぁ、罰として授業中楽しみにしときな』
そぉゆうと潤は蓮の口から物を抜いた
蓮『んはぁッ…嫌や…本間やめて…』
潤『罰は罰やろ?ほら、遅れんで、また呼び出した時に指定の場所に来いよ、無視したらネットとかで写メお前の名前書いてバラまくからな』
蓮『…………。』
潤『また無視?カチッ』
潤はまたローターに電源を入れた。
蓮『いゃぁッ…わッ…わかっ…んッ…たぁ…ぁあッ』
潤『わかりましたやろ?カチッカチッ』
さらに力を上げた
蓮『ぁッ…いゃぁッ…んふぅ…わかり…まし…たぁんッ…嫌ッ…止…めて…』
潤『よし、ほなまた後でな。』
潤は教室に行き、蓮は服に付いた土をはらい教室に向かった。
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[9]
By しんや
03-22 18:39
[一時間目]
《ブゥ…ブゥ…ブゥ》蓮の携帯にメール着信の表示がされる。
〔from:大輝〕
〔おはょぉ☆今日、一緒に帰ろなぁ☆〕
蓮の彼氏の大輝からのメールに蓮は若干ホッとした。
無事に一時間目を終え、蓮は朝の事を完全に忘れていた。
[二時間目]
蓮は友達との会話に夢中になっていた。
《ブゥゥゥン…ブッ…ブゥゥゥ…》
突然ローターが振動した。
蓮『はッ…くぅッ…』
すると友達は蓮の顔が赤くなっている事に気づき心配そうに顔を覗きこんだ。
蓮『ちょっと…トイレ…行ってくる…』
そぉ言って蓮は強弱をつけながら振動するローターに耐えながらトイレにかけ込んだ。
蓮『んんッ…んはッ…あぁ…』
《ブゥ…ブゥ…ブゥ…》
また携帯にメール着信の文字が表示され、蓮は震える手でメールを開いた。
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[10]
By しんや
03-22 22:27
《from:???》
《今から三階の男子トイレに来い》
潤からのメールだった。
〔なんで…ッん…とりあえず…あぁッ…い…かな…〕
思いながら指定のトイレに行くと潤はもぉそこにいた。
潤『おぉ。早かったなぁ』
蓮『それ…より…も…はよッ…んぁッ…止めて…』
潤『ほら、やれや』
潤は朝と同じ用に〔しゃぶれ〕と判るような仕草をした
蓮『いい加減にしてぇや
』
蓮は強い口調で言った
潤『はっ?何ほざいとんねん、まだわかってへんのか?おぉ?ぉら
さっさとしろや
』
潤は蓮の頭を自分の物の部分に押し当てた。
蓮『ぁッ…うッ…』
蓮は言われた通りに口でチャックを下げ、中に口を入れ、中から潤の物を取り出した。
蓮『んくッ…クチュ…レロレロ…ペロッ…ジュルッ…んはッ…クチュクチュ…チュ…クチュ…ジュプジュプ…』
先を軽くくわえ、裏筋を舐めあげ、唾液をいっぱい塗りつけて、まるでアイスを舐めるように舐め始めた。
潤『ちょっとは自分の立場がわかってんな。ええことや、ほら、ご褒美欲しいやろ?』
立ちバックの状態で食い込んでいるパンツの中でローターが強弱をつけて動きだした
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[11]
By しんや
03-22 22:56
蓮『あぁッ…んくッ…い…いやぁッ…やめッ…てぇ…もぉ…止めて…くだ…ぁッ…さい…』
潤はニヤと笑うと蓮を荒々しく便座の方へ向かせパンツを膝までずりさげ物の先だけ入れて広げるように中でかき回した。
潤『……。おら、そこに手をつけや、、、…むっちゃ簡単に俺のん飲み込んだやんけ…』
蓮『ッ……えっ?ちょっ…それだけはやめて……んん…ぁッ…はぁッ…いやぁ…抜いて…早く抜いて…』
蓮の行動は逆に潤の物を中に導いていくようだった
潤『よぉゆうわ
こここんなにしてんのになぁ
おらぁ
』
潤はいきなり奥まで激しく突き入れた
蓮『あぁッ…あぁんッ…痛ッ…くはぁ…抜いて…抜いて…抜いてぇん…ぁッ…あッ…』
《キーンコーンカーンコーン》二時間目が終わった合図のチャイムがなった。
蓮『ぁッ…いやぁッ…人…来る…からッ…やぁッ…やめッ…て…』
潤『ここは何階やぁ?』
蓮『………?あっ……』
蓮の顔が青ざめた。
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[12]
By しんや
03-23 03:12
潤『大好きな彼氏が入ってくるかもなぁ』
そぉ、ここは蓮の彼氏のいる階なのだ。
蓮『んふッ…なんで…しッ…て…あぁッ…ん…の…?』
潤『さぁ、なんでやろな…それより、早よイかさなあかんのとちゃうか?』
蓮『あッ…すごッ…あかん…あぁッ…いや…イ…イクゥ…んはッ…んんんッ…』
潤『俺よりも先にイくとか…最低の奴隷やな、まだ俺がイってへんやろ?おら、どこに欲しい?ねだらな…このままやで?』
蓮『あッ…くふぅ…いやァ…やめて…やめて…中は…あかん…あッあッあッ…あぁんッ…おか…しくぅ…な…なるぅ…いや…あッあッあッあッ…激…し…いッ』
潤『遅いな…もぉ無理や
あぁ…うっ…ハァハァ…自業自得やな、ハハハ』
潤は物を抜くと蓮の顔にこすりつけた
潤『綺麗にしろや』
蓮『ハァハァ…ハァハァ…んっ…チロ…ジュプッ…ジュルッ…』
潤『よし、また気が向いたら相手したるな』
そぉ言い潤はトイレを後にした
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