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[1] 露出狂の詩
By リモバイ
02-28 15:12
文才も無く、誤字脱字が有り読みずらいかもしれんが、自分が変態の道にのめり込ん行くキッカケを、カキコしていきたいと思う。興味無い方はスルーて事で。リクがあれば続けて行きます。

あれは、今から20数年前。自分がまだ高校の2年の時でした。
同じクラスの友人T(♂)が、家の事情でマンションに一人暮らしをする事になり、落ち着いたら遊びに来てくれと言われた。
Tのオヤジは弁護士で、一般家庭の自分が遊びに行った所で、ドデカいTVや高そうなラジコンを自慢する光景が目に浮かび、少々鼻に着く所はあるが、新しいゲーム(スーファミ)に魅力を感じ、渋々約束した。
約束の日、前もって聞いていた住所を頼りに着いて見ると、高層マンションが目の前にあり、部屋は最上階の一室。
入り口のインターホンでTを呼び出し、オートロックを開けてもらい。エレベーター(箱)で12階へ向かった。
階に到着。箱の前は左手て奥に通じる廊下。箱の真正面は非常階段で。
階段の直ぐ隣がTの部屋だった。
奴の部屋でゲームを堪能し、明るい内に帰る為、Tと連れ立ち箱の到着を待ちながら、下らない話しをしていた。
箱が階に着き、足場に乗り込み
自分『んじゃ、またな!』
T『おう!学校で』
ドアが閉まりTの顔を見ながら、目線が奥の非常階段へ伸びて行き、上部の踊り場に、一瞬、人影が見えた。
箱は下へと動き出しTと人影は見えなくなった。
『あの人影は何だろ?幽霊?妖怪?』
『戻って確かめべきか・帰るべきか』
恐怖と好奇心が入り乱れ、箱が一階に到着しドアが開いたと同時に12階を指でおしていた。
17才の好奇心が勝ったのだ。ヘタレでは無い。どちらと言えDQN系。
階に到着。ドアが開き、一人廊下で屋上へ続く踊り場を凝視する。
先っきの人影は見えない。少しホッとし『管理人か誰かが、戸締まりでも確認してたんだろう』
バカらしくなり、戻ろうと思ったら、うめき声が…
『ん?何だ?』
…空耳?…
「…ぅっ…ん…」
間違いない、何か居る。静かに足を進め近ずきながら、『ヤバい事になったら、Tの部屋へ逃げ込めはいい…』
自分に確認を取りながら、正体不明のモノに気ずかれぬ様、息を殺し、しかし確実に近よていった。
踊りり場まで着くと、やはり人らしき気配がある。
「…く…っ…うっ…」
恐る恐る顔を覗かせ、踊り場から上と目を移動すると、屋上のドアの前で人が立っていた……

…。
W52H
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[6] By のぞき屋
03-02 23:13
続きあったら
ヨロシク
W53T
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[7] By リモバイ
03-03 14:12
続けます。
暫く余韻に浸っていた女は、俺の手を取り立せ、
「今度は…」
そう耳元で囁くと、女は白い指先で俺の股間を触り出した。
後で聞いた話しによると、結婚4年の32才。
名前は『百合子』
知り合ってから今の旦那にミッチリ露出調教を受け、パイパンは当たり前で、生理パンツ以外、普通下着は無く、切れ目や穴の空いたパンツや、カップの無い下から支えるだけのブラ(タンガ?)しか持っていない事。
普段もノーパンブラで、旦那の居ない昼間も体が疼くとアチコチ一人で露出を楽しんでる事。
今回、他人に見つかったのは初めてで、イキそうになっり半分頭が朦朧な時、俺に気づきどうでも良くなって、手伝ってもらった事。
などが分かった。

話しを戻します。
ズボンの上からと言っても、敏感になってるポンチに手を置かれただけで、爆発しそうなのに、上下にさ擦られた日には、文字道理
<三擦り半>
『…あっ…』
そんな気配を察し、百合子はトッサに手を話した。
次に、俺のズボンとパンツを手慣れた様子で脱がし、第一ポンチ汁でテカりピクピクして反り返る物を、舌で舐めながら口にパクッと加えだした。
『うっ…スゲー気持ち良い〜』
案の定<三擦り半>
『あっ…出ちゃ…っ』
「…ううよ!<いいよ>…」
上目使い方で百合子は答え、溢れんばかりのザーメンを、垂らすず全て飲みこんだ。
……

…。
W52H
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[8] By タツヤ
03-03 23:34
良いですね〜

続きが楽しみです
W53T
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[9] By のぞき屋
03-04 23:09
もっと…
W53T
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[10] By リモバイ
03-05 14:42
続けます。
眉間にシワを寄せながら「ゴクン!」と飲みこんだ後、スッと立ち上がり、
「今日は、ありがとう。明日は予定ある?」
と言い、俺の顔を覗きこんだ。
自分でコクより数倍の気持ち良さに、放心状態で、しかも今だポンチは萎える事無く、鎌首を持ち上げたままで、ズボンとパンツを下げたままの、間抜けな格好の自分。
今の状況を整理把握して、パンツとズボンを履きながら
『…あっ…明日ですか?大丈夫です』
と、次の約束をした。
百合子さんは、身だしなみを整え、俺の唇に軽くキスをし、何事も無かったかの様にその場を後にした。
『今のは初キッスだ…』
自分も、未だ冷めぬ興奮のまま家に帰り、今日の出来を思い返し三発シゴキまくった。
次の日、興奮し過ぎて良く寝れなかった目を擦りながら、朝早くからソワソワしていたのを良く覚えている。
『上手く行ったら、童貞卒業できるかも!…(ニャニャ』
期待を膨らませ、約束の午前11時より30分前にマック到着。50分…11:00…11:10…『遅いな…』

「こんにちわ」
顔上げると、そこには、薄いレモンカラーのタンクトップとデニムのミニスカを履いた百合子さんが立っていた。
「ごめんね、シャワー浴びてたら遅くなっちゃって」
時計をチラッ見、
11:40『いっ、いえ僕も少し前に来た所ですよ(嘘を付くのが男の性』
「良かった」
世間話をしながら、直視できず、目を泳がせ緊張しながら百合子さんを見ると、期待を裏切ることなく、タンクトップから透けてる乳首が生々しかった。
けど…何か変?
こんな暖かいのに、何故パンストなんか……

…。
W52H
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[11] By のぞき屋
03-05 18:54
ハイハイハイ
ノ.ノ.ノ...ノーパンw
………………カナ
W53T
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[12] By リモバイ
03-06 17:57
食い付き良いレスありがとうです。

ノーブラパンが基本なのに…
そんな時、百合子さんは持っていたカバンから…ゴソゴソと何かを探し、俺に
「…これ…君の好きな時…」
テーブルの上に乗せてた俺の手にソ〜と渡した。
『???』
ライトグリーンで10cmほどの箱。
最初、意味が分からず、顔の前まで持ち上げ見ていると、小さなスイッチとランプが有るのが分かった。
『カチッカチッ』
物珍しく、数回繰り返し、百合子さんに目をやると、下を向き、時おり
「…うっ…」
「んっ…っ」
と絞り出すような声を呟いている。
『これ〜何ですか?』
そう問いかけても返事は無く、ただ耳を赤くし、潤んだ目で俺を見ていた。
『カチッ』
ギュッと目をつむり肩で息をしだす百合子さん。
『あっ!』
鈍感にも程があるが、やっと理解した。今で沢山の種類や、性能も優れ、低騒音やミニタイプなどあるが、同時は数種でしかもモーター音が耳に付く、エロ本の中でしか知らなかった<リモコンバイブ>がコレ!だった!
ノーパンだったら、ローター部分が押さえられない為、わざわざパンストを履いていたのだ。
変なん感動を覚えながら『カチッ』
『カチッ』
それに反応し
「…うっ…くっ」と切ない表情をする百合子さん。
スイッチを切り、百合子さんは、何事も無かったように、旦那さんの愚痴や家の事を話し始める。
時々、俺がスイッチを入れ百合子さんの仕草を楽しんでた。友達や学校の事を話していた時、夢中になりすぎスイッチを切るの忘れてしまい、俺の手をギュッと握り締め
「お…ね…が…ぃ」と上目使い方で訴え掛けて来た。
『やべっ!』
スイッチを直ぐ切ると、下を向いたまま動かないでいる百合子さんに、
『ごめんなさい。大丈夫ですか?』
一息ついて
「もぅ〜気持ち良過ぎて〜」
イッちゃたみたいでした。
「まだ時間ある?買い物付き合って欲しいんだけど」
二つ返事で
『全然大丈夫です』と言いながら、スイッチON
「ぁっ〜」
スケベな声を漏らす百合子さん。
次に向かったのは、デパートの婦人服売り場
……

…。
W52H
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[13] By のぞき屋
03-06 22:45
あああああぁ
早く続きが聞きたい
W53T
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[14] By タツヤ
03-20 20:36
続きお願いします〜

凄い体験したんですね〜、いよいよ童貞卒業かな
W53T
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[15] By シン
04-17 15:41
続き希望です
W43CA
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