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[1] 海で
By 名無し
05-17 02:57
こんな親父が話すのを聞いてください。 二年前の事です。 自分の住んでる所は東北の田舎です、 海と山があるだけの小さな漁村です。一つの部落に何件 そして又別の部落には何件と、皆さんが想像するような不便な所です、 それは七月頃で、 自分は、後ろに船外機の取り外し可能のエンジン一つ付いている小さな船を所有してるので いつもと変わらず弁当持って家から車で40分の所にある自分の他に六隻の自分と同じような船があるだけの漁港とは言えないような、車でなければ絶対来ること出来ないほどの不便な場所です、自分の他にも各個人の道具や荷物、作業する場所、そして夜中に漁に出る場合が多いので、睡眠とる場所としての各個人の、古くて自分たちの手作りの、六畳ぐらいの小屋があります、そしていつものように軽トラックで、網の修理に自分所有の小屋へいきました、自分以外は車もなく 他の漁師の人の行ってる場所は町までパチンコにいっているのは毎度の事なので気にもならないし、小屋の中へ入り、ラジオ聞きながら網の修理を気長にやっていました。昼もすぎて弁当食べて、あと二時間も修理したら自分も午後からパチンコへ行こうって、そんな気持ちで作業してると、 車の音がして、自分の小屋から三メートルぐらいの所でエンジンが止まり、 パチンコ負けて今から誰かきたなぁーって思って、隙間だらけの小屋だから、 適当に選んだ隙間から見ると 見た事ない赤い、軽自動車で、 その車から降りてきた人を見て、生まれて初めてびっくりしました。 20才から25才くらいの見た事ないような綺麗な若い女の人で、 あんなに短いミニってゆうのか自分はテレビや雑誌でみたことあるだけで、 黄色のミニってゆうのか、それに上は、キャミソールってゆうと思うんですが、かかとの高い、なんとゆうのか知らないけど 髪は、肩より少し長くて特別目立つ事はないけど茶色の髪で、美人な女の人が 大きいスケッチブックだと思うけど、それと鉛筆の入ったようなケースに、 水のペットボトル持って。 ちょうど自分の小屋から五メートルぐらい離れた ビールのケースに 斜め、こっちを見る形で座り、 絵だと思うけど鉛筆で書き始めました、自分は一人で来てる女の人を、狐か何かに化かされているんではないかって気持ちだったんです、時間も30分ほどして 隙間から見たら、場所を替え 木の電信柱の下にビールのケース移動して、 柱に背中を押しあてて 座ってるビールケースの上に両足たてて、その両足の上にスケッチブック置いて書いている姿をみた自分は、 小屋の中にある、片方のレンズがダメになってる双眼鏡で、もう一つの見える方で隙間から女の両足たてているとかろ見た瞬間、自分のアスコがむずむずして、 白の、いやらしい形の下着が 女のアスコの所に食い込んでいるような形で、 自分は我を忘れたみたいに小屋から出て、何げなしに女の方へ近付き 声をかけようとした時 女の方から、ほほえむように、こんにちはーって声をかけてきたから、自分も、こんにちはー こんなとこに一人で絵を書きにきたのーってゆうと、 はい、って 返事、 自分は、二メートルぐらいまで近付き、 女の下着を見ました、開いて両足あげているから、下着がはっきり見えて、正直 舐めたい気持ちでいっぱいでした。すぼんの中で自分のものがカチカチになって、変な事したら大変だし、小屋に戻り、木枠の窓を明け、 自分はここの小屋にいるって思わせるように、ガタンガタンって音たてながら窓を明けると、女もこっちを見て、また絵を書いているようでした。 自分は少しでも自分のものをシコシコすればすぐにでも出てしまいそうなくらい興奮しました。 するとスケッチブックなどを女は自分の赤い車に入れると、歩いて自分の小屋のベニヤ板一枚の引き戸の前にきて戸を とんとん、びっくりして、ズボンの中にアレを入れチャックをしめて戸を開けると、 おじちゃん、 暑くて具合悪いんです、水飲んでしまっから、冷たい飲み物あったら少し飲ませてくれませんか! 家から持ってきた麦茶あるから、飲みなさいってコップへ入れて差し出そうとしたら、日射病になりそうで具合悪いから中ど少しだけ休ませて、 自分は 修理の網を寄せて、仮眠で使う布団をひっぱってきて、履いているもの汚れたらって気をつかい布団の上に座らせ休ませると、 漁膝を立て、さっきと同じように、座り下着が丸見えでした。少しすると女は、時々 下着の、一番見たいと思う部分を、指で擦ったり、足も少しづつ開いて、 先程とは別の、 いやらしいく恥ずかしそうな顔で、下着の上から擦り。我慢できない自分はは お姉さんって言った瞬間 おじちゃん、 見てぇ 下着の脇から指を入れてクチュクチュしながら、 これ以上開けないってほど足を開き ハァハァ、いやらしい声だしながら、 おじちゃんのチンチン見せて、自分は言われるようにチンチン見せると、 おじちゃんのチンチン私の顔に近付けて お願いぃ、 言われるまま近付けると、 自分の物を、匂い嗅いで、 ハァーン 臭いよ、 おじちゃんの臭いよ っと言いながら興奮している様子で 、自分は舐めさせようと自分を見失って、口の中へ入れようとすると、 舌でレロレロ舐めあげ 口の中に入れてはくれないけど、舌で鬼頭の部分を舐め回し、 すごい匂い、 臭いわ、って言いながら イク、イクって叫びながら、女も我にかえると恥ずかしいのか、さっと出ていくと車で、走っていってしまったのです。 あれ以来 現われたことありません。 今思うと やっていればと悔しい思いです
N901iS
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[2]
By ごんべい
05-17 22:29
あ〜、残念
そんな、一生に一度あるかないかの幸運を、見逃すなんて
けど、俺もその場に遭遇したら、ハメられなかったかも
W53T
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