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[1] 昔の話し
By 暴君サド
06-12 06:41
昔話しをさせて頂きます
昔、今みたいに携帯やインターネットが無い時代にたまえと云う彼女と付き合って居ました、彼女とは当時自分が勤めていた会社の忘年会で知り合いました彼女と会って直ぐに付き合いが始まり直ぐに彼女の性癖が判りました、彼女はかなりのMっ気が強く、そして、露出癖が強い女でした、もともと自分はかなりのSっ気が強くたまえに様々な辱めを施して行きました、まずたまえには一切の下着の着用は禁止をし、普段着る服も制限をして行きました、自分とデートをする際は今でこそマイクロミニスカートは今の主流でしたが当時は珍しくまた着る人もあまりいませんでしたがたまえにはマイクロミニスカートを穿かせ上は乳首がハッキリと判る薄手のブラウスを着せて街を歩かせました、たまえとすれ違う人達はたまえの姿に好奇な目線を送りたまえはその目線に怯えまた快感を感じていました、そんな日が幾日も続き自分はたまえを自分達が勤務する会社で辱める事をたまえに提案をしました、当時たまえは抵抗しましたが、今までの霰もない姿の写真をたまえの住む近所にバラまくぞと脅し、たまえの社内調教を開始しました、初日は自分に抵抗した罰として当時は高くて珍しかったリモバイをアソコにくわえさせ(当然下着なしですが)勤務させました、自分はたまえが電話対応していたり、たまに来るお客の対応をしている時にリモバイを作動させました、たまえは必死に平然を装いながら様々な対応をしていましたが、徐々にに仕事でのミスが続きたまえの直属の上司に(女性)自分の目の前で強く指導と注意を受けている際に自分はリモバイを作動させました、たまえは必死に堪えていましたが、遂に堪え切れずにアソコからバイブを上司の目の前で落としてしまいました、その瞬間上司はあ然としてたまえは余りの恥ずかしさに涙をこぼし自分を見つめていましたが、自分は意図的に目線を逸らしました、直ぐに上司はたまえを別室に連れて行きました、後でたまえから話しを聞くと、バイブの件をしつこく追求をされた様ですが、自分の事は一切話さず、自分の性癖と答えたと言い自分はたまえを激しく愛しましたがその後、社内での調教を辞める事はしなかったのでせが、たまえの様子が変わって行ったのです…
W42H
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[44] By 暴君サド
11-25 12:25
早急、あまりにも喉が痛いので市内のとある病院へ行って参りました、診察の結果、只の風邪でしたでも、其処にいたバツイチの看護婦さんが妙に色っぽかったですねぇ

拾い画です
画像 W42H
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[45] By 暴君サド
11-26 06:34
おはようございます
あまり書く事が無いので、次回からは妄想SM小説を書きたいと思います!

題名は「上司はメス奴隷」
画像 W42H
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[46] By 暴君サド
11-26 10:56
上司はメス奴隷


数名の社員達が各々の仕事をこなしているオフィス、ここは外資系の損害保険会社の営業企画部第1営業部のオフィス、社員達がパソコンや電話応対に汗を流している背後の一角にパーケーションで仕切られた簡易的な打ち合わせ室があった、その入口には、「打ち合わせ中」と書かれた札が扉に掛けられていた
「ハァ ハァ ハァ…ダメッ ダメッ むっ 村田君っ お願いっ…」

声の主は営業企画部第1営業部、部長 飯星沙織 36歳独身
飯星沙織は会議机に両手を尽きベージュ色のタイトミニスカートを括れた艶めかしい腰まで捲り上げられていた

「飯星部長 いつも僕を怒鳴っている様に大声上げたら良いじゃありませんかっ!」

男の名は 村田春司26歳 独身 飯星沙織の部下である、村田は己の射きり立った肉棒を飯星沙織の愛液塗れの密壷に差し込み時に激しく又は焦らすかの様にゆっくりとグラインドさせ飯星沙織を後ろから犯していた、村田は飯星沙織のベージュ色した上着を脱がしノーブラだとハッキリ判る極薄のブラウスを乱暴に剥ぎ取りふくよかで柔らかい乳房やピンク色して勃起した乳首を激しく揉みし抱きながら、飯星沙織の上半身を後ろから抱きお越し結合したまま、強引に扉の方へと移動した

「むっ 村田君っ なっ 何をするきっ!」
「何をする気? 決まっているでしょう、それは、飯星部長の姿をみんなに見て貰う為ですよ!」

村田はそう言うと腰を激しく前後に動かしたその度に「パンパンパン」と音が響いた、飯星沙織は喘ぎ声が漏れないようにと両手で唇を抑えた

「ほらっ 飯星部長 どうです 逝きたいんですかっ!」

「ハァ ハァ…イャ…お願いっ…」

「ハッキリ言わないなら、扉を開けてますよ!」

村田たの言葉に飯星沙織は従うしかなかった

「あぁ…お願いっ 村田君っ 逝かせてぇ!」

「逝かせて? 人にお願いするのに、命令はないでしゅう?」
「おっ お願い…しまぁすぅ…いっぃ 逝かせて 下さい!」

「駄目だなぁ!そう言えば、今日はまだ部長におしゃぶりして貰って無いですよね?おしゃぶり、今して貰えますよねっ!」

村田の言葉に飯星沙織は頷くしか術はなかった

「おっ おしゃぶり させて 下さいぃぃ」
村田は沙織の言葉に満足げに笑みを浮かべた
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[48] By 暴君サド
11-26 14:38
道北さん いつもありがとうございます! 拙いエロ小説ですが読んで下さい
W42H
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[49] By 暴君サド
11-26 16:02
「上司はメス奴隷」2
沙織の言葉を確認した村田は沙織の密壷から射きり立った肉棒をゆっくりと抜き出した、肉棒は愛液にまみれ黒光りしていた、沙織は村田に命令された訳でもなく自ら村田の前に膝ま着き黒光りした肉棒を小さな唇を大きく開け唇に含み一心不乱に扱き始めた、沙織の従事な態度に村田は沙織の切迫した気持ちを読み取り沙織を更に辱める算段を考え始めた

「飯星部長 俺のチンポの味はどうですか?」

「…」

沙織は何も答えずに村田の肉棒を扱き続けた、沙織は己の最後プライドを守りたかったのだが、しかし、村田は沙織のプライドを簡単に打ち砕いた

「へぇ〜黙りですか? 飯星部長は逝きたくないんですね!」

村田はそう言い終わると一気に腰を動かし沙織の口の中に生暖かくイカ臭いザーメンを口一杯に放出した、沙織の口の中はザーメンで一杯になり吐き出そうとした時に村田が言った
「飯星部長 吐き出したらお仕置きですよ!全て飲み込むんですよ!」

沙織は村田の命令通り「ゴクリ」と飲み込んだ、村田は沙織に唇で後始末を命令すると、沙織は肉棒をザラついた舌で舐め廻し肉棒内に残っているザーメンをまるでストローで吸い取るかの様にして吸い取った、村田は肉棒を沙織の唇から抜き取った、沙織は膝ま着いたまま自分がした破廉恥な行為で全身を震わせていた、しかし、村田の沙織への辱めはまだ始まったに過ぎなかった
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[50] By 暴君サド
11-27 06:02
「上司はメス奴隷」3
屈辱のバイブ装着勤務



村田の肉棒を唇で後始末をし膝ま着いたまま小柄の躰を震わせている沙織に村田は沙織を抱き締めながら立たせ、そして、沙織に黒光りした周りに突起物が散りばめられたバイブを見せた

「飯星部長 早急は逝けなくて残念でしたね 僕の此処も部長のフェラで満足しちゃってね 大きくなるまで時間が掛かるので コレで我慢して下さいね!」

村田は不気味な笑みを浮かべるとバイブのスイッチを入れたバイブは荒々しい動きをし始めた沙織は力無い言葉で抵抗した


「村田君 お願い もぅ 虐めないで」


「虐めないで? 何を言っているですか 部長のアソコからはコレを喰わえたくてスケベ汁が溢れ出ていますよ」

村田の指摘通り沙織の密壷からは自分でも信じられない程に愛液が溢れ村田の持つバイブを欲しがっていた、村田はバイブの先端を沙織の愛液塗れの密壷の入口に軽く擦り始めた、バイブを密壷に擦られる度に沙織の唇から甘い吐息が漏れた村田は何度も繰り返ししている間に沙織は自ら腰を前後に動かし始めたのだ


「部長はヤッパリ、どスケベの変態女ですね!」

村田の言葉は容赦なく沙織に突き刺さったが今の沙織には反論する言葉など見つからなかった、其れよりも早く快楽の波に呑まれたいと思う気持ちだけが沙織の全身を襲い、その証拠にバイブを持つ村田の手が愛液塗れになっていた


「部長、どうしたいですか?」


「…ぃ…入れてぇ…くだぁぁ いぃぃ…」

「どこに、何をいれて欲しいいんですか!」


「……」


「また黙りですか? 別に、嫌なら止めても構いませんよ!」

「イヤ 止めないで! 言います!オ オマ○コの中に…バイブ 入れて下さい!」

体を仰け反らし声を羞恥に震わせながら答えたが、村田は満足しなかった


「部長、聞こえないですね!」

村田はそう言うとバイブの先端を密壷の中に少しだけ入れた

「…ハァ ハァ …オマ○コに入れてぇ…逝かせてぇ 下さい!」

沙織の言葉に村田は満足げに笑いながらバイブをゆっくりと密壷の中へと挿入していった


「ほらぁ 部長、お望み通り中に入れましたよ!」


「ハァ ハァ ハァ いぃぃ…」

村田は喘ぐ沙織の耳元にある事を囁いた、その言葉に沙織は狼狽したが村田の要求に屈するしかなかった
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[51] By 暴君サド
11-29 14:17
「上司はメス奴隷」4バイブ装着勤務2



簡易的な打ち合わせ室から村田は大袈裟な書類を小脇に抱えながら出て来た、そして、その後を飯星沙織がヨチヨチ歩きをしながら躰を震わせながら出て来た、飯星沙織の姿は素肌に直接着た上着にタイトミニスカートを自らの両手で腰の括れまで捲り上げバイブを喰わえた下半身を完全に露出させながら歩いて来たのだ、当然これは村田が命令した事であった、沙織が恥ずかしい姿をしている事とは知らずに沙織の部下達は皆自分の仕事に没頭をし背後で沙織が下半身を露出させバイブを喰わえて歩いているなど誰しもが想像していなかった、沙織はバイブの快感に身を崩しながらも何時部下達が後ろを振り向くかと恐怖に怯えながら歩を進めた、歩を進める両脚に愛液が流れていた、沙織の息ずかいが段々と荒々しく成っていった


「ハア ハア ハア ハア フゥ フゥ フゥ ハア ハア ハア…」

沙織の瞳は村田に懇願の眼差しを送っていた、沙織が部下達の背後から横を通る時に村田からスカートを下ろす指示が出された、沙織はスカートを腰をくねらせながら下へ下げたがバイブから解放された訳では無く沙織の羞恥地獄はまだまだ続いた、沙織がバイブの快楽に襲われながら自分の席へと到着をし部下達の正面についた時には村田は右斜め前方の席へと着いていた、村田は沙織へメールを送った


(着く迄に何回イッタ)


沙織はそのメールを見ながら村田へと目線を送り恥辱と羞恥と快楽を必死に堪え今にも泣き出しそうな顔で村田を見つめた、村田は鋭い眼差しで沙織を睨み返したそして、沙織からメールの返信が届いた

(判らない お願い もう 許して)


村田が直ぐに返信した


(ここで オナニーをしろ!)


沙織は村田の返信を見て愕然となった、沙織は村田を見ながら首を左右に切なく泣きそうなな顔で何度か横に降ったが村田は無視した、沙織は村田の卑劣な要求を呑んだ、密壷に喰わえ込んだ愛液塗れのバイブに右手で持つとゆっくりと前後に出し入れをし始めた、膣内で暴れているだけで、沙織を苦しめているのにそれを前後に自らの手で出し入れする度に沙織の全身を稲妻が何度も走り抜けた、沙織は部下達に悟らぬように必死で喘ぎを堪え全身を痙攣させながら何度も果てた
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[52] By 暴君サド
11-29 15:14
「上司はメス奴隷」5淫らな残業





村田の卑劣な指示により何も知らない部下達の前でバイブオナニーを繰り返し何度も果てた沙織、沙織の椅子は沙織が撒き散らした愛液で汚れていた、沙織は休憩時間でも自分の席を立つ事が出来ずにただひたすらバイブに犯され続けた、そして、終業を知らせる明るいBGMが流れ出したが部下達は一向に帰る気配がしない、このご時世多少の残業をしなければ皆食べても行け無いのだ、最終的に部下達が帰ったのは午後7時を過ぎてからだった、その頃には村田と沙織だけとなっていた、2人は誰も居ないオフィスで獣の様に求めあった、仰向けになった村田の上に腰を下ろし何度も自ら腰を前後させながら乳房を自ら鷲掴みにしなが沙織は乱れた


「いぃいぃ…いぃいぃ…逝っちゃうぅ…逝っちゃうぅ また 逝っちゃうぅぅ…」

村田は体位を変え沙織をバックから犯し沙織は乱れに乱れ狂った、そして、沙織は果てオフィスの床に全裸姿で倒れ込んだ、そんな姿を村田はカメラ付き携帯で何度も撮影をした、沙織は抵抗する事なく村田に撮影を許した、村田は撮影を終えると直ぐに支度を整える沙織に近付くと背後に周り自らのネクタイを素早く解と沙織の両腕を後ろ手に組み合わせて素早くネクタイで固く縛った、そして、鎖付きの犬の赤色した首輪を沙織の細い首に巻き付けた


「ほらっ!沙織っ!帰るぞ!」


村田は首輪の鎖を強く引っ張った


「…えっ…帰るって? 服は…」


「服? メス奴隷に服なんて居らんだろっ! さっさと立つんだ!」

村田の目は本気だった

沙織は追い立てられるように立ち上がると村田は首輪の鎖を強引に引っ張りオフィスの外へと出た


「止めて! お願い!まだ 守衛さん達が居るはっ!こんな姿見られたら!」


「見られても構わないだろ! これがお前の本性だろ!さぁ 歩くんだ!」


沙織の穿くハイヒールのバタ着く音が静まり返った廊下に響き渡った、村田は敢えてエレベーターを使わずに階段を使い下へと降りて行った沙織はひたすら誰にも会わないで欲しいと願った、2人が6階から3階へと降りて来た時に村田は立ち止まり乱暴に沙織の乳首を凝り始めた沙織は切ない吐息を漏らし躰をくねらせた


「沙織 人に見られたくないって言う割には随分と乳首を固くしてるじゃないか、それに此処も!」

村田は乱暴に沙織の密壷に指を入れ掻き回した


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[53] By 暴君サド
11-29 15:35
「上司はメス奴隷」6
惨めな露出帰宅




村田は乱暴に沙織の密壷を指で掻き回した


「嫌っ ダメッ ダメッ 嫌っ…イッ イッ 逝っちゃうぅぅ…」


「沙織 また 逝くのか!」


「はっ はっ はい 沙織 また 逝っちゃいますぅ 逝っ 逝っても いい ですかぁっ」


沙織は膝をガクガクさせながら快楽の波へと呑み込まれつつあった



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[54] By 暴君サド
12-03 21:00
エロ小説が途中ですが、暫くの間「お休み」致します!

理由は「道北さん」ならご存知かと思いますが自分が住む道北方面は路面がスケートリンク状態でして自分は情けない事に見事に「すっころび」まして「腕を負傷」致しました!

かなりヤバい位に「激痛」が走っております、てな事で簡単な書き込み位はするかも知れませんが、エロ小説は傷が癒えるまで休ませて頂きます!ごめんなさい!
W42H
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