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[1] みなみ2
By びぎなー
03-24 00:19
俺はカメラ。
みなみの幼なじみ広志に仕掛けられた小型カメラだ。
一年前には高性能だった俺も、今では性能的に劣るので興味本意にここに仕掛けられた。
もともとは広志がトイレ盗撮に使っていたが、新しいカメラを買ったので俺はお払い箱になり、女の私生活を覗くためテストと実益を兼ねたようだ。
おっと、自己紹介の間にみなみが部屋に入ってきた。
みなみは十七歳。俺のみる限り派手さはないがなかなかのルックスだ。服もオシャレだし、部屋もルックスに似合ったかわいらしい部屋でピンクでまとまっている。本音を言えば枕元のぬいぐるみと入れ替わりたいくらいだ。
一つ望むなら、もう少し胸が成長してほしいのと下着をエロくしてほしい。
今は学校帰りに寄り道してきたのか、友達と携帯で話しながら制服を脱いでいる。
ブレザー、スカートを脱ぎベッドに置く。
今日は水色のパンツだ。
一回キュッとパンツをあげるとベッドに座り、あられもなしに足を開いてソックスを脱ぐ。無造作にドアの方に投げ、ブラウスのボタンを外していく。
これもベッドに置くとブラを外し、ゴロンと寝転がった。
しばらくそのままでいたが、携帯を切るとため息を一つつき、みなみの日課が始まった。
W11K
[編集] 妹の部屋覗き
[14] By びぎなー
04-06 21:59
「ひろくん!やめて…ちっちゃいから…だめ…」
キャミに潜り込んだ広志の手が胸に到達したため、みなみは激しく抗議する。が、耳に与えられる刺激と本能のままもみくちゃにされる胸への刺激に、広志にされるがままになっている。
「みなみのオッパイ、柔らかいな すげー触ってて気持ちいいぞ」
「やだやだやだ…こんなの…やだよ」
「我慢できない」
「…え?」
広志は言い放つと、胸に回した腕とフトモモに当てていた腕を少し動かして、力任せにみなみをベッドに持ち上げて寝かせると、そのまま覆い被さってみなみにキスをした。
「ん!んんん!…あぅ…んぐ…」
不意打ちだったので広志の舌はやすやすと進入した。
みなみの口の中で動き回る広志の舌に必死に抵抗するが、広志の肩を押し戻そうとしていた手に力は入らず、言葉にならない音を発するしかできない。
「は、う…ん!…あ…ふっ…」
広志の荒い呼吸と唇が吸い付く音の合間合間に、みなみは吐息をもらす。
その間にも広志の手は動いていて、さっき抱き上げたときに腕枕の体勢になったので右手は胸をもんでいる。一方左手は、みなみの下着を脱がせるためにスカートをまくっている。

PENCK
[編集] 妹の部屋覗き
[15] By みなみ
04-08 22:25
スゴクぃぃです…濡れてきちゃぃますぅ…。。
N900iS
[編集] 妹の部屋覗き
[16] By びぎなー
04-10 00:47
「うぅふ!…む!…あっふ…」
みなみは拒否しようとして手足をバタつかせるが、広志が力任せに押さえつけるのでなすがまま。声をあげようとしても、しつこく舌を絡めてくる広志を喜ばせるだけだ。
「んん! んん!」
広志の左手がみなみのお尻の下に入り込み、パンツを引き剥がしていく。
パンツを膝のあたりまで下げると、広志はみなみのヘアーを隠すように手を添える。
「んく…いや…やめて…」
キスを堪能したからか、みなみの唇から広志が離れると小さな声でみなみはそれだけを言った。
広志は数秒だけみなみを見つめたが、すぐにみなみの胸に顔をうずめる。
「あ!…ぅぅん…はぁぁ!」
みなみの胸を這い回る舌に自然と声がもれた。
広志は体勢をかえ、みなみの腹を体で押さえるようにし、左手でみなみの股間を刺激し、右手で自分のズボンと下着を脱ぎ始めた。

PENCK
[編集] 妹の部屋覗き
[17] By みなみA
04-12 01:11
じらさないでぇ
P900i
[編集] 妹の部屋覗き
[18] By びぎなー
04-14 23:18
ズボンとパンツを脱ぎ終えると、空いた右手でみなみの胸を攻めていく。
「あ!…あ!…んん…」
乳首を吸われたり舌先で転がされたり、摘まれたりしてみなみはさっきよりも声が大きくなる。
それに呼応して、広志はみなみのオマンコに指を這わせる。
「や!いや、だめ!…汚いから…」
みなみがオマンコを触られまいと足を閉じようとするため、広志は強引に指を動かしたので余計に感じたのか言葉は途切れた。
「みなみ、ここヌルヌルだな 気持ちいいか?」
クリトリスを刺激するつもりが、みなみが抵抗したので指先は入り口までたどり着いたようだ。
「そんなの…恥ずかしい… やだよぅ…」
みなみが答えるまでネチネチと入り口を指先でなぞっていたが、みなみの台詞に興奮したのか一気に中指を滑り込ませる。
「きゃっっ!」
悲鳴のような短い声をあげてみなみは体を丸める。広志は観察するようにみなみの反応を見ている。
「やめて…やめ、あ! いゃ… ゆびっ…だ、め…ぅん!」
しばらく動かないでいるとみなみの力が抜けてきたので、広志はオマンコに入れた指をゆっくりと出し入れしていく。
PENCK
[編集] 妹の部屋覗き
[19] By びぎなー
04-14 23:46
「みなみ聞こえるか? みなみのマンコ、すごい濡れてるからイヤラシイ音してるぞ ほら」
言いながら広志がオマンコをかき混ぜるように指を動かすと、グチュクチュっと溢れる液体を止められない音が響く。
「あ!あう!ん!はぁ ん!」
広志の指の動きにあわせてイヤラシイ音とみなみの甘ったるい声がリンクする。
「あ!あ!あ!あ!んん!んっ!んっ!うぅぅ!」
広志はみなみの足の間に体を移動させながら指の抜き差しを早めていくと、みなみは目を閉じ顔を背けながら、抵抗ともおねだりともとれる感じで左手をオマンコに潜り込んだ広志の手に添えた。
「あぅ!あぅ!くぅぅぅ!」
顔を真っ赤にしながら細く高い声をあげると、みなみは再び体を丸め、一気にダランと弛緩する。
「みなみ?イッタのか? みなみだけいくなんてずるいな」
意識朦朧のみなみから指を抜くと、足を開かせて顔をうずめる。
イッタあとだからか、やたら溢れている愛液を舐めあげて吸い取る。ピクンっとみなみの腰が持ち上がる。一回吸っただけでは飲み干せるはずはなく、広志は何度もすいあげる。
「チュパッ レロ…チュッ みなみのオマンコ、うまいぞ ブチュ チュッ」
「ん… あ… だめぇ… 見たら、やだよ… 」

PENCK
[編集] 妹の部屋覗き
[20] By びぎなー
04-17 00:08
みなみの言葉にかまわず広志は舐め続ける。
「みなみ、俺も気持ちよくなっていいか?」
「ど、どーゆーこと?」
広志は答えずにみなみの右足を開かせて押さえると、互いのヘアーを合わせるように体勢を変える。
「え?え? ちょっと…」
ヌルヌルのオマンコに初めて接触する物体にみなみは戸惑ってるようだ。
構わずに広志は性器の先っちょで入り口をなぞっていく。
「や…だめ… したことなうから…」
「我慢できないんだ いいだろ」
「…ひろ…」
広志はみなみの肩を抱くようにすると、ゆっくりとみなみに入っていく。
「あ! うう…ひろ!痛いよ…」
「リラックスして…力を抜くと楽になるよ」
半分くらいのところで止めて、みなみの胸をもみ、乳首を刺激してやる。
さっきより力が抜けたら少し入り、また止めてクリトリスを刺激し…みなみの中に密着する。
「みなみ、全部入ったぞ すげー気持ちいい」
「はぁ…はぁ…や!動いちゃ、だめ…変になり、そう…」
PENCK
[編集] 妹の部屋覗き
[21] By けん
04-28 17:18
びぎなーさん続き待ってますよ
えろ本買うよりここ読んでたがましです
pc
[編集] 妹の部屋覗き
[22] By みなみ
05-06 23:11
びぎなーサン…続き待ってます…これ読んでると…感じちゃぅんです…アッ…ァン…んッ…
N900iS
[編集] 妹の部屋覗き
[23] By みなみ
06-15 23:36
もぅ我慢できなぃょぉ…。誰でもぃぃからつづき書いて…?(泣
N900iS
[編集] 妹の部屋覗き
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