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[1] 自分を客観的に見る方法
By 自分
06-06 19:53
自分を客観的にみる方法を教えてください

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[玩具館]
[2]
By んっ
06-06 21:14
まず無いでしょう。
“自分”と云うのは、何処までも自分と云う“主体”であり“客体”には成得ない存在ですから。
ただ、それに“近い”方法として“自己分析”が在ります。
“全て”の条件に於いて“分析”と云う作業をする事で、“条件”そのものを“客体”と見做す事で自己を客観的に見詰める事に近づくのです。
勿論、“全ての条件”を考察する事は不可能です。つまり『終わり無き探求』と言えるでしょう。
また、この作業は“哲学をする”と云う作業に他為らないとも言えます。
この作業は本来なら、自己から出来る限りの“自分(観念)”を取り去り、素の(生物としての:生存欲だけの)自己から出発する事が望ましいのですが、そこまで考え無くて良いと思います。
ひとつ注意しなければ為らない事は、肉体と自我を“切り離す”事です。そして各条件毎に“肉体”“自我”“肉体+自我”の三つの観点から論理を展開しなければ為らない事です。
つまり全ての事象に於いて、三つの方向からの考察を行い、各々には幾つかの答えがある訳で、それらを比較検証しなければ為らない訳で、ひとつの“条件”ひとつの“事象”から『無数』の可能性が生まれ無数の検証をしなければ為らない作業と言えます。
多分これを読んだら、益々解らなくなると思います。
“客観的に観る”と“比較検証”を同意語的に考えて下さい。
つまり他人を観察すると捉えると解り易いかも知れません。
他人を観察し、自分と比較した時、一般的に最も“客観的”に『近い』ものが得られます。
先に書いたものと、後に書いたものには矛盾が在ります。
先に書いたものは“純粋な客観”で後に書いたものは“近似値的客観”です。
しかし一般の方には近似値的客観の方が適しているでしょう。
そんな訳で、後半を書き足しています。

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[玩具館]
[3]
By わむ
06-06 21:17
信頼をおける方に率直に言ってもらうのが一番手っ取り早いし確実ですよ。

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[玩具館]
[4]
By とおりながら
06-06 23:24
頭の中だけでやると混乱したり鬱になったりするんで、文字や図にしてみてもいいかもしれません
どんなに客観的にみようとしても、自分の価値観の範囲からはなかなか意識を広げたり変えたりはできないものです
または、周囲の人から受けた言葉などで「仮の他人の視点」にしてもいいかもしれません
ただ一つ
客観視することで得られるものもありますが、破綻や混乱に陥ることもあります
客観視も必要ですが、「冷静な自分」を心に住まわせるのも大事ですよ

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[玩具館]
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