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[1] 男子の排泄
By ヤンボル
05-06 18:02
初めて投稿します。 さっそく登場人物紹介 酒井浩之 高3 かなりの不良系 清水翔 高3 いつも酒井といる 神崎祐介 高2 酒井と清水に憧れる ある日神崎が公園にいると酒井と清水がやってきて「なぁ神崎あれやろうぜ。」と言った 神崎は「えっ。嫌ですよ」すると酒井は「オレの言う事聞けねぇのか」といい神崎のパンツをずり下げた。「わかりましたよ。」といいしゃがんだ。神崎は「う〜んはぁはぁ」といいながらウンチを出し始めた。すると肛門から茶色いものが出てきた 太さ5センチ長さ20センチくらいのがそこに現れた。酒井は「何だよそんなのしか出ねえのかよ。いいかこれからオレがデカイの出すからよく見てろよ。」というとズボンとパンツを脱ぎウンチングポーズをとった。そして「ブッボォ」と放屁し力むと肛門から黒々したものが出てきた。神崎はその大きさに驚いた。「オリャー。」といいながら酒井は「ブリブリッボトボト」と排泄した。それは太さ8センチ長さは50センチはあろうかという巨大便だった。酒井はなおも力み「ブリッ」と出した。し終わると酒井は「出すならこのぐらいデカイの出せよ。」と言った。神崎はこのときから酒井に憧れを持った。
W41S
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[32] By よよよ
10-16 22:27
みきさん、mikiさん、ゆきさん、便さん、Sさん、コメと続きに期待して下さってありがとうです(*^^*)
ちょっと今月私生活が忙しいので前回よりペースは落ちると思いますが、長い目で見てもらえると嬉しいです…

ちまちま書いていきますーφ(..)



僕は慌てて兄ちゃんの布団を剥いだ。手を引っ張って無理矢理起こそうとするが、兄ちゃんの体には全く力が入っていない。
「あかんよ兄ちゃん、ちゃんとトイレ行かな…ほら立って!!」
「む…無理…はぁっ…しんどくて…うっ」

グリュ…ゴギュロロロッ
「んぁっ…!!」

兄ちゃんの腹がゴロゴロと激しい音を立て始めた。兄ちゃんは僕の手を振り払うと、布団にうつ伏して体を丸め、パジャマの上からお尻の中心を押さえ込む。
僕は途方に暮れた。きっと風邪が腹に来たのだろう。今の音からして、兄ちゃんの腹は多分下っている。だけどこんな場所でゆるゆるのウンチをぶちまけられたら、それこそ大惨事だ。父ちゃんたちが返って来るまで僕一人じゃ、布団を取り替えたり兄ちゃんを着替えさせたりなんて、できっこない。
「なあ兄ちゃん…」
ギュピィ…ギュルッギュルッ…
「くあ…」
もう一度声をかけてみるが、兄ちゃんはますます体を縮こまらせるばかり。これではトイレに行くどころか、体を起こしてもらうことすら出来そうにない。
何とか…何とかこの場で布団を汚さずに、兄ちゃんにウンチさせる方法はないか…
「そや…兄ちゃん、ごめんっ!!もうちょい、もうちょいだけ我慢しとってえな!!」
考えて考えて、やっと何とかなりそうな方法を思い付いた僕は、再び台所へと駆け出した。


「ふぐっ…んうぅ…」
「あとちょいや…兄ちゃん辛抱な…」
顔中びっしりと汗を張り付かせて、便意に身悶えする兄ちゃんを励ましながら、僕は布団全体に台所から持ってきたラップを貼り詰めた。更にその上に新聞紙を何枚も重ねて敷く。
「よし、これで…兄ちゃん、ズボン脱がしたるさかい腰上げてえな」
「…はぁ…はぁ…っ」
虚ろな目で返事も既になかったが、兄ちゃんは腰を、というか尻を高くつき上げた姿勢をとる。
「ほな行くで、手ぇ離してんか。」
「んんっ…」
兄ちゃんは尻穴を締めるように一層高く尻をつき出すと、数度もじもじと腰を振り、ゆっくり手を離した。
その瞬間を見計らい、僕は兄ちゃんのズボンとパンツを一緒に掴んで下げようとした。しかし布地が汗で肌に張り付いている上に、兄ちゃんの姿勢が内股気味なので、思うように下ろせない。

ゴポ…ギュルピィッ!!
ブリュブリュブスゥッ
「あっ…漏るっ、漏るぅっ!!」

叫び声と共に、僕の掌に兄ちゃんの尻から暖かいものが流れ出た感触が伝わってくる。一瞬もう駄目かと思ったが、どうやらガスだったようだ。
フスー…ブッブッ…ブリッ…プビビッ…
ほっとしたのも束の間、兄ちゃんの尻から出始めたガスは止まることなく、段々湿った音になってくる。ウンチが出る兆候の、あの匂いのきついやつだ。
僕は焦りながら力任せにズボンを兄ちゃんの膝の所まで下ろした。
「うっ…ああああああっ!!」
次の瞬間、その姿勢のままで兄ちゃんの体がびくりと震え、丸出しになった出口が一気に盛り上がったかと思うと…

…ムリッ…!!

そこから巨大なウンチが勢いよく顔を覗かせた。

(続)
P902i
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[33] By よよよ
10-16 22:49
書けたのでもう少しだけ進めておきますφ(..)…



「兄ちゃんまだ…ズボンがっ…」
僕は思わず大声を上げてしまった。ウンチは重力に逆らうことなく落下し、脱げ切れてないズボンを汚してしまうだろうと思った。
「…うぐっ…うぅううっ…」
「…あれ?」
しかし予想に反して、ウンチは兄ちゃんの尻から姿を見せた所で止まっている。何だか知らないがラッキーだ。この隙に、と僕は兄ちゃんの腹をなるべく刺激しないように寝かせると、とりあえずズボンとパンツを脱がしてしまう。
一息つくと、僕は下半身だけ裸になった兄ちゃんの背後、尻穴が見える位置に回った。相変わらずウンチは出も引っ込みもしていない。よく見るとそれはゆるゆるではなく、黒光りしている硬そうなウンチだった。
「兄ちゃん…便秘しとったんか…」
「…」
答えはなかったが、ウンチが全てを物語っている。只でさえ出ないウンチなのに、風邪を引いて体力が落ちている今の兄ちゃんでは満足に踏ん張ることさえできないのだろう。

ギュゴボゴボッ!!
「あっ…うんっ、うんっ、うんっ!!」
プゥー…ブチュブチュッ

硬いウンチに塞き止められた下痢便が、出口を求めて兄ちゃんの腹の中で音を立てて暴れる。兄ちゃんは枕に爪を立てて必死の形相で息むが、出てくるのはガスばかり。ウンチはほんの少し前後しただけで、殆ど動かなかった。門が排泄欲を訴えるようにひくひくと震えているが、ウンチが通る大きさにまでは中々開かない。
「きばりや兄ちゃん。うーんてもっと大声出した方が腹に力入るで。」
「はぁはぁ…うーんっ…ううぅ…ん」
兄ちゃんは疲れてきているようだ。一瞬腹の力を抜いてしまったのだろう。門が窄み出したかと思うと、ウンチがグググ…と兄ちゃんの中に引っ込み始めた。
「あっ…あかんっ!!兄ちゃんタンマタンマ!!」
とっさの思い付きで、僕は学校鞄の中から鉛筆を二本取り出す。そして、兄ちゃんの尻を掴んで思いきり広げると、今まさに戻ろうとした硬いウンチを、二本の鉛筆をハシのように使い、ぐっとつまんで引き留めた。

(続)
P902i
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[34] By ゆき
10-16 22:50
自分のペースで書いて下さいね!!
めっちゃ続きが気になります!!
pc
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[35] By はな
10-16 23:46
おもしろーい興奮
風邪を引いてお腹にきたとゆー設定がたまんないです続き、楽しみにしてますね
SH905i
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[36] By miki
10-20 07:15
かなり興奮しちゃいました続きが楽しみです
SO905i
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[37] By とうふ
10-21 07:29
はじめまして〜
良かったです、続き楽しみにしてます(*´Д`)b
文才があってうらやましい限りです(>口<*
W53SA
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[38] By S
10-30 22:53
気長に待ってます
楽しみにしてるので あげときます
W61P
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[39] By あや
12-15 12:47
上げ
どなたか男性排便小説書いて頂きたいです!
F905i
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[40] By かずや
12-15 21:04
男性排便小説ですね  どんな設定が      いいでしょうか
N703iD
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[41] By ちえ
12-15 22:41
お腹が弱くて
すぐお腹が痛くなって下痢をしてしまう
という設定がいいです

突然割り込んでごめんなさい
D905i
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