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[1] 鈴子のスカトロ小説
By 鈴子
06-03 02:32
鈴子と申します。私が趣味で書いている小説を載せさせて頂きますが、飽きっぽい性格故に途中放棄したものもあります。続きは書ける場合もありますが、書けない事の方が多く、また趣味である以上苦心して書くことができません、申し訳ありません。

男と女の小説はこちらに載せさせて頂きますが、鈴子はBLやショタ系の趣味もあり、それらのスカトロ小説も読みたいという肩がいらっしゃったら、新しくスレを立ち上げさせて頂きます。


それでは、素人の拙い作品ではございますが、どうか温かい目で見守って頂けると助かります。
V705SH
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[2] By 鈴子
06-03 02:36
[無題]

俺が住み込みで勤めている屋敷の若奥様の部屋に呼ばれたのは、旦那様が亡くなってから二ヶ月あまり過ぎた頃だった。
若くして未亡人になった寂しさからか、若奥様を慰める役目を仰せ遣ったのだ。
若奥様に呼び出されるままに部屋へ行き、何度も体を重ねたが…俺に本当に有利な事が起こったのは、初めての呼び出しから一ヶ月程過ぎたある夜の事だった。


いつものように呼び出され、若奥様を抱いてから暫く部屋で寛いでいた時、ベッドに寝ていた若奥様が急に、腹部を摩りながら体を起こしたのだ。
「どうしました?」
「…少しおトイレに…」
腹を摩りながらでは、どっちがしたいのかすぐに判ってしまう。相変わらず少し鈍い若奥様だが、…いいチャンスだと思った。
俺は他人の排泄を見ると興奮する性癖があるからだ。…そして恐らく、若奥様にも有るはずだ。ベッド脇の小さな本棚の奥に、そういった類の官能小説や雑誌が大量に隠してあるからだ。
現に今排泄欲を訴えた若奥様の目は欲情したように潤み、早くトイレに行けばいいものをベッドに座ったままじっとしていた。
「若奥様、…アナルセックスはお好きですか?」

V705SH
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[3] By 鈴子
06-03 02:38
単刀直入に聞くと、若奥様は顔を恥ずかしげに染めながら俺に目を見張る。
「どうしてそれを?」
「お好きなんですか?」
再度問い詰めると、若奥様は気付いて欲しいのか、縋るように俺に訴えてきた。
「…好きよ、大好きなの。…おまんこより、お尻の穴の方が気持ち良いの…」
「…今、どっちがしたいんですか?」
「えっ?」
「おトイレですよ、…どっちですか?」
「…小さい方も、大きい方も……ああぅっ、もう我慢できない」
若奥様はかぶりを振りながら訴える。てっきりウンコが我慢できないのかと思ったが、…そうではないらしかった。
「オシッコと、ウンチよ…!うんちの方がしたいわ、ウンチがしたいの、…ああ、はしたない言葉で貴方にウンチをおねだりしたかったのに…ずっと我慢してたのよ」
「…じゃあ、おねだりが出来たから、今度はウンコ自体を我慢してもらいましょうか」
「あぁ…洗面器を持ってきてちょうだい、…おトイレ以外の場所でおしっことウンチをしたいわ、…それまで我慢するから」
理想の展開が一気に来てしまった、…思わず笑みながらバスルームに向かう俺を、若奥様は潤んだ瞳で見つめている。
「私、うんちが三日分くらい溜まっているの…いつも我慢して、オナニーしながらおトイレで出していたのよ…今日も貴方が帰ってから、おトイレで沢山ウンチを出しながらオナニーする積もりだったの」
「亡くなった旦那様とはしていたんですか?アナルセックス…」
「ええ、…うんちも、いつも見てもらっていたの。」
成る程、…それは、普通のセックスをいくらしても解消できそうに無いだろう。仕方なくトイレに篭り、ウンコの臭いがムンムンと立ち込める個室でオナニーをしていたというわけだ。
「いやっ、早く洗面器を持ってきて…!ウンチを出してしまいそう、お尻が言うことをきかないわ」
「ウンコの前にまずオシッコですよ、若奥様。ウンコを出す時にお腹に力を入れると、オシッコまで飛び出すでしょう?」
洗面器を二つ用意し、一つをベッドに置きもう一つを翳す。若奥様は布団から抜け出し、セックスしたばかりのアソコを押さえながら欲情した目を向けた。

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[4] By 鈴子
06-03 02:39
「お願い、早く洗面器をお股の下に置いてちょうだい…私、早くしないとベッドを汚してしまうわ」
「汚すのが嫌なら、おトイレに行ったほうが良いですよ?」
「嫌っ、ここで…ここでシャァッと出したいの」
「…ブリブリ、もしたいんでしょう?若奥様…」
わざと下品に呟くと、若奥様には堪らないフレーズだったらしい。アソコを押さえながらもじもじと身をよじり、おねだりをしてきたのだ。
「……そ、そうよ、ぶりぶりしたいの…ああ、我慢できない、…洗面器をちょうだい…」
あまりに急かすので苦笑しながら洗面器を尿道の下に置く。若奥様は太腿を開き、ゆっくりと開張するととたんにアソコから黄色い飛沫をブシャァアッと噴き出し、のけ反りながら喘いだ。
「あん、っ…私、ベッドの上でおしっこを…」
じょろじょろと音をたてつつオシッコは出され、アンモニアの臭いが立ち込める。洗面器の中は濃い黄色の液体に満たされていく。
「…ぁ、あっ、ウンチも…ウンチも出てしまうわ、…もうひとつ洗面器をちょうだい…」
若奥様のむっちりとしたお尻はぶるぶると奮え、オシッコをしながら必死にウンコの排出を堪えている。いつも綺麗にすぼまった肛門はふっくらと膨らみ、口を尖らせてひくひくと悲鳴をあげていた。
仕方なしに肛門の下にも洗面器を置く、…するととたんに若奥様は腹に力を込め、ウンコをいきみ始めた。
「ぅ…ゥンッ」
なまめかしい唸りとともに…肉付きのよい若奥様のお尻の二つの山の間から、…黒々として固そうな、立派な太いウンコがニョッキリと生えて来たのだ。
まるで焦げ茶の棒にアナルを貫かれたような姿だ。…ウンコはずりずりと肛門を擦りながら、確実に排泄されていた。
「ぁん、私っ…ウンチを、…うんちをっ…」
「凄く良いウンコですよ、若奥様」
「ぶりぶり、ぶりぶりっ…ぁあ、私ブリブリしてるの、ぶりぶり出るうんち見て…っ」
「はいはい、見てますよ。若奥様のブリブリウンコ、…本当に凄いですね、ぶりっ、ぶりっ…て。」
本当はブリブリというよりニョキニョキだが、…若奥様はブリブリ、というフレーズがお気に召したようだ。しきりに口に出しながら排便をしている。
「ぁあン…ッぶりぶり、…ブリブリしちゃう…私、ベッドでぶりぶりしちゃってる…ぅ」
すでにオシッコは止まり、洗面器にたぷたぷと大量に溜まっている。黒々とした立派なウンコは、ニュチ、ニュチ…と生き物のようにうごめく肛門からゆっくりと吐き出されていた。
「旦那様とは、こんなウンコもしていたんですか?」
「夫とは、…おトイレでブリブリするのしか見せあってなかったわ、…ぁん、でも、一回だけっ…私、我慢できなくて、セックスの最中に夫の上にウンチをしたことがあるの…っ」
「…じゃあこれからは、ウンコがぶりぶりしたくなったら俺を呼んで下さいよ。…昼でも夜でも、いつでも若奥様のウンコを見に来ますから。」
「そんな、ダメよ私、あっ…ぁ、ぁあーッ」
若奥様の嬌声が部屋に響き渡る。…洗面器に20センチはあろうかというウンコがヌタッ、と落ちた瞬間であった。…若奥様はウンコにアナルを貫かれ、ついにイってしまったらしかった。アソコからだらだらとヨダレを垂らし、洗面器に固いウンコを落としながら絶頂したのだ。
「あっ、ぁっ…う…」
そして体を小刻みに震わせつつ、パックリと開いたアナルから、後から後から柔らかめのヌトヌトとしたウンコを大量に洗面器にぶちまけたのであった。物凄い光景と鼻が曲がるような強烈な臭いに打たれ、若奥様はビクビクと体を震わせていた。
「柔らかいうんこも出ましたね、若奥様。…ゆるゆるなウンコは出すのが気持ち良いでしょう。」
「観察してはダメ…私、またイってしまうわ…」
「もうウンコは出ませんか?」
「…わからないわ、時間がたたないと。…でも、三日も溜めたのがこんなに少ないなんて事はないわ」
少ない、とは恐れ入った。 洗面器はとぐろを巻いた大量のウンコで埋め尽くされ、底はすでに見えない。…まだ出すのだろうか?
だが、一応はキリがついたらしい、…若奥様は洗面器から腰を離し、ベッドサイドのティッシュでアナルを拭い去ると、今度はもっと欲情した顔で訴えてきた。
「私…貴方のウンチが見たいわ…」
V705SH
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[5] By 鈴子
06-03 02:40
「俺のウンコですか?」
突然の申し出にキョトンとしているうちにも、若奥様はしなを作りねだるように呟いてくる。
「そう、貴方のうんち…夫はいつもお腹がゆるくて、下痢のウンチしかしてくれなかったのだけど…貴方なら、太くて固いウンチをしてくれそうだもの」
若奥様にそこまで言われては、断りようもない。
「構いませんが…ウンコ出るかなぁ。昨日の朝に一回ウンコをしたし…」
「…どうしても貴方のウンチを見たいわ…見なければ私、興奮が納まらないの」
「…若奥様が肛門を弄ってくれたら、出るかも知れませんよ」
意地悪のつもりでそう言うが、…若奥様はもう完全にウンコの虜になっているらしい。わかったわ、と頷くなり体をくねらせ、俺にウンコ座りをさせ…細く白い指で尻襞を割り肛門を露出させてしまった。

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[6] By 鈴子
06-03 02:41
「…指で突いてみて下さい。出たくなるかも知れません」
「わかったわ、…少しだけ踏ん張っていてちょうだいね」
若奥様の冷たい人差し指が、…他人には触られた事がない肛門をつん、と突く。体に電流がはしり、むずむずと肛門が疼くのが解った。
しかし、便意よりも先に…放屁の欲求が沸き起こってしまった。気を抜いたら若奥様に向けて放屁してしまいそうだ。
「若奥様、…ガスを出してスッキリしてからで構いませんか?」
「ガス?…おならが出たいのね?」
「はい、ウンコでなくて申し訳ないですが…屁が出たくて。…屁をしたら、ウンコもしたくなるかも知れません」
「いいわ、このまましてちょうだい。」
若奥様の指先が、放屁がしたくて疼いている肛門を攻める。堪らなくなり、体の力を抜くと…ブッ、ブッ…とガスが噴き出していた。
「あんっ、…うんちの臭いがするわ…」
放屁を繰り返すうちに、…腸の中で大きな固まりが動くのを感じた。…ウンコがしたくなってきたのだ。
「…出そうになってきました」
「…素敵…」
とたんに、肛門にねっとりと濡れたものを感じる、…若奥様が舌を伸ばし、大胆に肛門を舐め始めたのだ。いやがおうにも便意は高まり、…ついに肛門をウンコが突く。
「出そう、だ…っ……ウンコが出ますよ、若奥様ッ…」
「んふぅ……ぅう…」
「ゥウッ…で、出る」
低く呻くが返答はない。きっと肯定の証だろう…そうでなくても、…もうウンコは我慢できない。
「ゥウッ、…ウッ…んぐ…ぎ…ッ」
奥歯を噛み締め、震えながら若奥様の顔にウンコを踏ん張る。…ぎちぎちと肛門を広げながら、ウンコは固い岩のような顔を出した。
「出る、ゥ…ぐ、ゥウ…」
めきっ…と固いウンコが、肛門から飛び出てきた。若奥様は舌を離し、指先でツンツンとウンコを触りながらオナニーに耽っている。若奥様に突かれるたびに直腸のウンコまで揺れ動き、更に強烈になる便意と戦いながら腹に力を込める。…ウンコはだんだんと柔らかくなり、20センチほどの、若奥様の出したモノと同じくらいの流さが、ズルリ…と若奥様の顔に落ちた。
「ァッ…ァ、ぁあんッ…」
若奥様は激しく痙攣し、アソコからブシュゥ、と潮が噴き出したのがわかった。…生暖かいウンコを顔に浴びてイったらしい。…本当にウンコ好きな奥様だ…
「ハッ……ハァ…ッん、グ…っ」
ウンコの排泄にラストスパートをかける。腹に力を入れるとブブ、ブリリブリッ…と音がして柔らかいウンコが大量に、若奥様の顔にとぐろを巻いた。



[未完]

V705SH
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[7] By 鈴子
06-03 03:00
若奥様はこんなイメージで書いてました。
画像 V705SH
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[8] By 鈴子
06-03 03:07
絵も未熟ですが。
画像 V705SH
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[9] By タロ
06-03 04:10
めちゃめちゃ興奮しました!!!!!!!

また書いてください(*´Д`)=з
W53H
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[10] By 仮面
06-03 08:27
鈴子さん、とても興奮しました続き楽しみにしています。

若奥様の脱糞時の肛門やうんこの色・形・臭いをもう少しリアルに表現してくれませんか?

そして私も想像しながら臭いうんこを排泄してみたいと思う。
F902iS
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[11] By 鈴子
06-04 02:05
よければリクエスト承りますよ。ただ、続きを書いてくださいというのはできません。また、書きたいと思ったリクエストだけ書かせて頂きますが、そのリク小説も、未完になってしまうかもしれません。

それでもいいという方は、是非リクエストをお願いします。
V705SH
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