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[1] 男子高校物語о
By せつきо
07-27 23:29
男性の排泄シーンをメインにした小説を書いていきたいとおもいますо
メインは男子校о
1人排泄から、ちょっとしたBLまで リクエスト受け付けたいと思いますо
оリクエストの仕方о
・話のあらすじ
・小説で使って欲しい名前(あれば/せつき、ネーミングセンスないので。。)
・内容(浣腸/脱糞/放尿/スカ大、小などわかりやすく/BLかNL)
このくらい書いてもらえると嬉しいですо
宜しくお願いしますо
W41CA
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[134]
By 通りすがり
03-26 21:43
ところが、長井と入れ替わりに担任の須藤先生が教室に入ってきた。
「みんな、席に着けー!HR始めるぞー!」
(やばっ!そう言えば今日は職員会議があるとかで5限で授業が終わりだったんだ!)
直樹は予想外の事態に慌てた。
(ど、どうしよう?休み時間にトイレに行こうと思ってたのに・・・!と、とにかくHRさえ終われば・・・!)
須藤先生は長々と一週間の予定について話している。その間も直樹の膀胱は限りなく限界に近づいている。「じゃあ、最後に毎年恒例の校外清掃の参加者を決めたい。各クラス最低一人ずつだ。誰か立候補は居ないか?」
教室は静まりかえる。
誰も好き好んで面倒事に関わりたくない。
「しょうがないな、こりゃくじ引きだな。今からくじ作るから待ってろ。」
(そ、そんな!僕もう限界だよ!先生がくじ作るのなんて待ってられない!)
「せ、先生!僕が出ます!」
直樹は一人、挙手した。
「おお、やってくれるか?高橋?それじゃ宜しく頼むぞ。では、HRはこれまでだ。掃除担当の班は忘れずにやれよ!」
幸いなことに直樹は今週の掃除担当ではなかった。
(早く、早くしないとホントに漏れちゃう・・・・!)
直樹は猛スピードで教室を飛び出すと、一番近いトイレに向かった。
SA702i
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[135]
By 通りすがり
03-26 22:04
「えぇ!!」
直樹は思わず声をあげてしまった。
トイレは他のクラスの生徒によって清掃中であった。(ヤバい、ヤバいよ!この時間じゃ、どこのトイレも清掃中だよな。かと言ってこのまま掃除が終わるのを待ってる訳にもいかないし・・・。あぁ、そうだ!体育館のトイレだ!あそこは部活終了後に体育館を使用する部活が交代で掃除することになってるんだ。」
直樹は体育館のトイレに向けて走り出した。
直樹の膀胱は限界を越えていた。
ようやく体育館のトイレに到着し、ドアを勢い良く開ける。
「うわぁぁぁあああ!!」直後、直樹は勢い余って転倒してしまった。
ショワ〜〜〜〜〜。
「あ、ああぁぁあ・・・。」
ショックで直樹の膀胱は完全に決壊した。
一度流れ出した尿を止めることは出来ない。
生暖かい尿が足元を伝う不快感と放尿時の快感が同時に直樹を襲う。
あっという間に直樹の周りには水溜まりが出来てしまった。
(ど、どうしよう?!高校生にもなってお漏らしだなんて・・・!)
直樹が途方に暮れていると、外から声が近づいてきた。(ま、まずい!どこかに隠れないと・・・!)
直樹は急いで掃除用具入れに身を隠した。
直ぐに二人の男子生徒が入ってくる。
SA702i
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[136]
By 通りすがり
03-26 22:40
「うわ、何だコレ!?」
「水浸しじゃん!」
(え・・・・・!?)
直樹は二人の声に聞き覚えがあった。
直樹は掃除用具入れのドアの隙間から外の様子を伺った。
(剛にぃ・・・・!それに白石先輩も・・・・!)
トイレに入ってきたのは幼馴染みの剛とバスケ部の部長である白石であった。
「確か昨日は水撒きの日だったよな。昨日掃除した連中何やってんだよ!?」
剛が腹立たし気に言った。「ちょっと待てよ、岡本。これ、もしかして小便じゃねぇか?」
白石が不審そうに言う。
「まさか?!いや、でもこの匂いは・・・・。ホントマジ勘弁してくれよ!どこのどいつの仕業だよ?」
剛が信じられないという感じで言った。
(剛にぃ、僕のおしっこにあんなに怒ってる・・・・。)直樹は何とも言えないスリルと興奮を味わっていた。(あーあ、剛にぃ、おしっこ漏らした犯人がすぐ近くに居るっていうのに気づかないでやんの。しかもそれが僕だって知ったら剛にぃ、どんな顔するのかな?)「とにかく、先生に報告しようぜ。」
白石に促されて剛はトイレを後にした。
(何だろう、この気持ち?恥ずかしいことしちゃったはずなのに何かドキドキする。)
直樹は二人が去ったのを確認してトイレを出た。
SA702i
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[137]
By 通りすがり
03-26 22:53
翌朝。
「行ってきまーす!」
直樹はいつもどおり家を出た。
「おい!直樹!」
玄関の外には剛が険しい顔で待っていた。
「ど、どーしたんですか、剛にぃ?(まさか、バレてたの?)」
直樹に緊張が走った。
「お前、昨日の部活サボったろ?文化祭実行委員て忙しいのは分かるけど、部活くらい真面目に出ろよ!」「ご、ごめんなさい。剛にぃ。(ふぅ、良かった〜バレてない。)」
直樹はほっと胸を撫で下ろした。
「それと、ガキじゃねぇんだから、トイレの後始末くらいしっかりやれよ。(笑)」
「・・・・・・へ?」
完
SA702i
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[138]
By 通りすがり
03-26 23:05
香奈さん、いかがでしたでしょうか?
お楽しみいただける話になっていれば良いのですが・・・・。(汗)
香奈さん、うんちゃんさん、たくやさん、ご感想誠にありがとうございます。次回から私の実体験を登場人物の名前以外はノンフィクションで書きたいと思います。
SA702i
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[139]
By 香奈
03-27 00:12
お話、良かったです(´▽`*)
ありがとうございました
W42SA
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[140]
By 通りすがり
03-27 23:06
これは私が中学時代に実際に体験したことを小説風にしたものです。↓
中川芳樹(仮名)
中学二年
所属:陸上部
備考:人気者、女子によくモテる
町田馨(通りすがり)
中学二年
所属:テニス部
200X年、11月末日。
町田馨はその日、日直の仕事を終えて一息ついていた。
(やっと終わった。この後どうするかな〜?部活行くのダルいな〜。面倒だから今日はサボろっと
)
馨は部活をサボり、帰宅することにした。
馨が住んでいる村は随分と田舎である。
学校も山あいにあるため、通学には徒歩で30分ほどかかった。
馨が歩いていると前方にジャージ姿の生徒たちが何人か走っていた。
おそらく、陸上部だろう。陸上部は来月開催される村のマラソン大会に参加することになっている。
そのために校外練習をしているらしい。
部活をサボったことへの罪悪感を感じつつも、馨は歩き続けた。
しばらく行くと給水塔が見えてきた。
この給水塔は随分古いもののようで、周囲には危険防止のためか、フェンスが張られている。
辺りはいつも鬱蒼としていて人気はない。
ガシャン!
突然、何かの音が聞こえた。
見ると、ジャージ姿の男子生徒が内側からフェンスを乗り越えていた。
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[141]
By 通りすがり
03-27 23:33
(あれ?中川君だ。あんなところで何してんだろ?)フェンスを乗り越えてきたのは馨のクラスメイトの中川芳樹だった。
中川はクラスの人気者で、ルックスも良く女子にもモテていた。学校行事でもリーダーシップを発揮してみんなをまとめている。
中川はそのまま何事もなかったかのように走っていってしまった。
おそらくマラソン練習の途中だったのだろう。
馨は給水塔の前までくると、ある種の好奇心にかられた。
(中川君、何してたんだろ?練習サボってたわけじゃないだろうし・・・。)
馨はフェンスをまたいで給水塔の裏側にまわった。
(あっーー!!)
馨は思わず驚いた。
そこにはバナナ状の大便が二本、転がっていた。
周囲には尿と思われる液体が流れ、大便の付着したティッシュが二枚、落ちていた。
大便と尿は排泄されたばかりなのか、少量の湯気を放っていた。
片方の大便は太さ5cm、長さ20cmはあり、焦げ茶色をしている。
もう片方の大便は太さ3cm、長さ10cmほどで黄土色をしている。
(こ、これって、まさか中川君の・・・・・・・。)
馨はどきどきしながら大便を見つめた。
(臭い・・・。)
馨は顔をしかめた。
馨にとって他人の人糞を見るのはこれが初めてだった。
SA702i
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[142]
By 通りすがり
03-27 23:44
馨は胸のどきどきを抑えられずにその場を後にした。
翌日。
馨は教室で中川をそれとなく見ていた。
「よっしゃ!明日はカラオケ行こうぜ!」
中川の様子はいつもと全く変わらない。
(そうだよね、あのカッコイイ中川君がウンチなんてするはずないよね?ましてや野グソなんて・・・。)
馨はそう思った。
馨はそう思い込んだ。
馨はそう思い込むことにした。
あれから数年の月日が流れた。
馨は時々ふと考える。
では、あの大便は誰がしたものなのか?
どうして中川はあんなところから出てきたのか?
今となってはそれを確かめる術はない。
完
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[143]
By 香奈
04-04 01:50
お話良かったです
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