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[1] 小説『マダム・R子』
By デネブ
06-29 18:40
異様な蒸し暑さが続く日々…
R子は化粧品の営業回りを終え、自宅のあるマンションへ戻った。
彼女の住まいは10階建の中の8階にあり、エレベーターを使わないと着けない。
エレベーターの到着を待つR子の後ろから、フリーターらしき青年がやってくる。
5分後、ようやくエレベーターのドアが開き、二人は乗り始めた。
間もない時…R子の様子に変化が表れる…
“いやだわ…暑い屋外と冷房がきいた屋内を行き来していたせいで、お腹が緩んできちゃった…”
どうやら、彼女はオナラがしたくなって堪えているらしい。
“どうしよう…!我慢できない!しちゃおうかしら…?”
そっと目を閉じ、緊張を解すように深呼吸をしたその時…、
ぶぅ〜〜っ
R子は青年の目の前で、一瞬のうちに恥ずかしいオナラをしてしまう。
慌ててボタンを押し、彼女は途中の階で降りた。
しばらくして、8階まで階段を使い始め、ようやく階へ辿り着くと…
先程の青年が、彼女を待ち伏せしたかのように、壁に寄り掛かって両腕を組んで立っていた。
「さっきオナラしたでしょ?やらしい臭いだったよ〜」
笑みを浮かべながら、青年はR子へ囁く。
「あんたのような色っぽい女性の恥ずかしくしている様子を見ると、無性にメラメラしてくるんだよなぁ…」
青年は彼女の腕を強く握り締め、屋上まで連れ込んだ。
「何するの…??」
「前々から、あんたのことが気になっていていたんだ。すっごい色っぽいし、思うたびに欲求を覚えちゃってね…」
青年の笑みは変わらないまま。
「俺、こう見えても大人の女のオシリがめっちゃ好きなんだ〜。見せてくれれば、さっきのオナラのこと許してやってもいいよ」
いつしかR子も、青年に欲情を覚えたと同時に…露出欲を持ち始めた。
そして…スカートをゆっくり捲り上げ、青年に背中を向けながらストッキングを脱ぎ始める。
(続く)
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[2]
By デネブ
06-29 18:58
ストッキングを脱ぎ捨てたR子のオシリを一目見て、青年は少し意地悪そうな言い草で頷く…
「うっひゃぁ〜、Tバックなんて穿いてる〜!やっぱ、普通のじゃオシリ蒸れるんだね〜?」
「そうねぇ…、汗でこびり付くの嫌だから、夏場はずっとTバックよ♪」
夕暮れのそよ風がオシリに触れて、とても心地よい。
R子は再び、あまりの気持ち良さでオナラをしたい欲求を覚えだした。
「またオナラ出ちゃいそうだけど、嫌だったら目をそらしてもかまわないわよ…?」
「いやいや、とんでもない!オシリのイヤらしい様子を見るのが好きだから…」
青年の厚意に安心した彼女は…程よい肉付きのオシリを突き出し、ゆっくりお腹を凹ませる。
「…あっ、出ちゃうわ!」
…ぶぅぅぅぅっ


「やっぱサイコーだよ〜!もっとイヤらしいとこ見せてよ〜」
…と、青年はいきなり、R子のオシリの頬にキスを始めた。
“あっ…いやっ…!オシリ感じちゃう〜”
青年が熱心にオシリへのキスを続けている途中、再びR子の様子が急変。
そよ風がお腹に充たっていたのが原因で、突然便意に襲われたのである。
“ウンチしたい…”
「あれ?どしたの?何だか様子がおかしいよ??」
「おトイレに行きたくなってきて…」
「じゃ、少しだけ待ってて。代わりのやつ持ってくるから…」
…と、青年は少しの間、場所を離れていった。
(続く)
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[3]
By デネブ
06-29 19:17
数分後、青年は水を汲んだバケツを運んできた。
一目で、便器代わりであるのが判る。
「ここにしなよ…」
と、段差のある場所の近くにバケツを置く。
「“ウンチ”と呟きながらしてみて…」
青年のお願いにおとなしく従いながら、R子は段差に登り、バケツの上にオシリを突き出した。
「見て、出るわよ…ウンチ♪」
頷いた後に、ゆっくり腹呼吸を始め…一気に気張り始める…
微かな小さいオナラを発してすぐ、茶色の物体がR子の妖艶なオシリから顔を出す。
ムチムチムチ………ブリッ
「………ッ、ウンッ♪」
「すげー!でっけーの出たなぁ〜!」
「もっと出るわよ…ウンチ♪」
…と、再びお腹に力を入れ始める。
ブビビビビィィィーーー


「…ッウンッ♪フゥ〜」
「こんなに出るなんて、最近便秘だったの??」
「普段は…毎日ウンチ出るけど…ここ数日は、全然出なかったわね…」
ウンチをするオシリを見られる快楽で淫乱になり変わったR子。
そんな姿を…青年はハラハラしながら観察し、それ以上の欲情を覚え始めたのである。
(続く)
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