[1] サバンナ高橋「韓流」美女モデルとの“同棲”認める
2012 01-17

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1月上旬の夕方。昨年末オープンしたばかりの代官山蔦屋書店で、人気お笑いコンビ『サバンナ』の高橋茂雄(35)が美女を連れて歩いていた。
スッキリとした目鼻立ちの彼女は、高橋よりも10歳は若く見える。

「‘10年の夏、高橋は先輩芸人の今田耕司(45)と合コンをしています。お相手はファッション雑誌『Oggi』で活躍する韓国出身の人気モデル・ヨンアさん(26)と友人の韓国人モデルでした。その時の友人女性と高橋は現在、交際中なんですよ」(お笑い関係者)

高橋は合コンで先輩の今田を差し置いて、自分だけちゃっかり彼女をゲットしちゃったようだ。

2人のデート目撃から2日後、本誌は高橋を直撃した。

「え!なんで知ってるんですか……。たしかに、そうです……。ヨンアさんの紹介でした。今の家には同棲するために引っ越したわけではないですが、結果的にそうなってしまいました(笑)」

彼女との同棲生活をはっきりと本誌に認めた高橋。
結婚について聞くと「うーん、まだそこまでは考えていません……。すいませんこれから仕事があるんで、これで失礼します」とのことだったが、その表情は嬉しそうだった。

(女性自身)

以下、ネット上の声。
「普通に韓国人同士じゃね?」
「利用されていることが分からんのか?」
「こいつのチョン押し異常だったもんな」
「お前、在日なんか?」
「立命館をエスカレーターで大学まで出てるよね
親が歯医者の金持ちのボンボン」
「韓流モデルをゴリ押しするための準備みたいなもんか?」
「さー、テレビがまたくだらん一斉報道するぞー」
「韓国的には「韓国人女性が日本人男性と」はNGなんだよね。
日韓合作の映画やドラマはほんの少しの例外を除いては「優しくて男らしい韓国男性に惹かれる日本女性」
某ドラマでヒロイン役になった韓国女優が向こうのマスコミで日本の悪口言いまくるのも「本心ではない」とアピールしないと女優生命が絶たれるから。
今回の件、本当に朝鮮系に支配されているマスコミはスルーするはず。」
「お里が一緒なの?」
「ずっとK-POPアイドルと韓流パブのネタばっか話してる芸人」
「あーあこいつも高島の嫁(美元)みたいに骨の髄まで搾り取られて終わるな」
「サバンナって両方韓流だろ?」
「吉本は京楽とずぶずぶだし、赤字の映画を補填してもらってるわ制作費まで出してもろうとるからな。
岡村のクソ主演映画とか松本の観客置いてけぼり映画とか銭をパチンコから恵んでもらってどうにかかっこつけてる。
松本の三作目とか日本人を馬鹿にするためにあんな作品とったわけやしなw」
「末は伊良部か高嶋か」
「あの貴重なまとも韓国人ヨンアの友人だから高嶋弟嫁のパターンはないだろ」
「ヨンア・安田成美・井川遥
このクラスははっきりいって奇跡中の奇跡だろ。
高嶋嫁とか柳ミリみたいなのばっかりだぞ現実の美女は」
「井川遥は台湾人じゃねーの?
いつから朝鮮人になったんだ?」
「↑台湾でも朝鮮でもいいけどソースあんのか?」
「↑昔の雑誌で本名がバレたらしい
「↑日本人ではないらしいね。
でもこれだと台湾か朝鮮のどちらかはわからんけど。」
「↑ぐぐってもどっちか分からんね。
韓国のサイトが在日認定してるみたいだけど、これは意味ないしなあ。」
「井川遥は朝鮮系とも支那系とも一回も口にはしていない。
(常識的に考えて朝鮮名で芸能活動していたとは考えられないことから支那系説が有力)」
「こういうのがステルスマーケティングの典型なんだろ?
実際には同棲しているのかどうかなんて知らないが、韓国関連の話題を提供することで利益を受け取ってるんじゃねぇの?
吉本興業所属のタレントが頻繁に韓国関連をネタにするが、業務命令みたいなのが出てるんじゃねぇの?
広告代理店と吉本興業が、そういうたぐいの契約してるとかさ。」

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