[1] 藤原紀香、離婚のショックで鬱状態で睡眠薬服用
2012 01-27

拡大する

女優の藤原紀香が、1月28日発売の雑誌『Numero TOKYO (ヌメロ・トウキョウ) 2012年 03月号』に登場。

3ページにわたるロングインタビューで、結婚・離婚当時の知られざる心境を明かした。

1992年の「ミス日本グランプリ」受賞を機に芸能生活をスタートさせ、今年で20周年という節目を迎えた藤原紀香。誌面ではボディコンシャスなドレスを身にまとい、大人の女性の色気溢れるグラマラスボディをあらわにした。

◆離婚を踏みとどまった…「でも、もう限界だった」

「藤原紀香、今だから話せる20年の軌跡」と題したロングインタビューでは、デビュー当時から現在に至るまでの心境の変化を赤裸々に告白。
「六畳一間、食事はお米と梅干しのみ」という20代前半、「恋愛禁止」を言い渡され馬車馬のように働き続けた下積み時代など、世間が知る「藤原紀香」のイメージからはかけ離れたエピソードが連なる。

中でも結婚・離婚を経験したことは「30代においての大きな転機だったと思う」と語る。
「申し訳ない」という気持ちで離婚を何度も踏みとどまったという彼女は、「でも、もう、限界だった。毎日、仕事もできなくなるほど苦しくて、睡眠薬を飲まないと眠れず、ウツ寸前だった。そして実際、離婚後は、それ以上にそこからはい上がるのも本当にキツかった」と壮絶な葛藤を明かした。

20年間の紆余曲折を経た現在は、自分が好きで選んだ仕事を楽しんでいること、そして「離婚後、ようやくまた人を好きになれた」ことに幸せを感じているという。
「また新たな山を登り始めてる最中なんです」と未来を見つめる彼女のストーリーは、自分の人生に真剣に向き合うすべての人を勇気づけるに違いない。

(モデルプレス)

【関連記事】
大王製紙井川元会長から巨額のマネーを貢がれた女性タレントは誰?まとめ
島田紳助の愛人・喜び組の実名のまとめ

以下、ネット上の声。
「核心に触れないけど、結局、陣内の浮気が原因って事で良いの?」
「大王精子のせいじゃねーのか?
なんでもかんでも陣内のせいにしてやるなよ」
「医学的にうつ病寸前などという状態は存在しない。」
「六畳一間に梅干しってどんだけだよ
なんか自己愛かボーダーが入ってそうな語りだな」
「ハメられたのは陣内。紳助のお下がりもらってやったのにな」
「バーニング女優はもうコリゴリなんで」
「代表作もなく、ファン層も不明で、糊化を支持してるやつなんて誰も見たことがないのに、なぜか何かを成し遂げた大物化のように振舞うのが、傍から見ていて気持ち悪い。」
「もう、流行りの鬱病にでもかかった、とでもいわないと需要がないの!!
わかってあげて!」
「いまさら結婚離婚ネタ特集しかやることないって
もうこのまま消えてくだけだな
K1もなくなったし」
「結婚つたかて最初から偽装やないか」
「バー○ング社長に無理やり結婚させられただけ」
「悲劇のヒロインのイメージが薄れてきたんで
燃料の追加投入って事だろ」
「そのうち事あるごとに陣内がネタにするのが苦痛とか言い出すな」

[編集]

[戻る]
6316

本館へ戻る

MBBS

第4回BLove小説・漫画コンテスト応募作品募集中!
テーマ「推しとの恋」