[1] 絢香が小倉智昭に“ブチ切れ”メール送信
2012 01-31

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復帰後、初のアルバムとなる『The beginning』を2月1日に発売する絢香(24)。
そんな彼女の年明け初のテレビ出演が、1月4日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)。
小倉智昭キャスター(64)のインタビューに答えた絢香だったが、収録後にある“トラブル”が勃発していたという――。
「新アルバムの告知がメインということと、親交のあった小倉さんが聞き手ということで、絢香さんはインタビューを快諾したといいます。しかし、小倉さんは復帰についてや楽曲について触れたあと、これまで彼女を支え続けた夫・水嶋ヒロ(27)さんの話をいろいろと聞き始めたんです」(テレビ局関係者)
視聴者のことを考えるならば、当然、夫婦の話題が一番聞きたいところである。だからこそ小倉も流れの中で水嶋の話を切り出したのだろう。
「番組中、絢香さんは照れながらも、夫に対しての感謝の気持ちを語り、収録は無事に終わったんです。しかし後日、絢香さんから小倉さんのもとに『どうしてあんなこと聞くんですか!』という内容の“ブチ切れメール”が届いたそうです……」(前出・テレビ局関係者)
絢香がそこまで激高してしまった背景には、夫・水嶋ヒロの置かれている状況があるようだ。
「確かに、絢香さんが聞かれたくないと思ってしまうほど、水嶋さんの仕事はうまくいっていないと思います。最近、水嶋さんはいつも絢香さんのそばにいるみたいです。彼は、妻がどこへ行くにもスタッフに『一緒に行ってもいいですか?』と聞いてまわっていますからね」(音楽関係者)
触れられたくなかった夫の話題に、小倉が舵を切りすぎた結果、彼女に火をつけてしまったのだ。
「メールが来た小倉さんは、あ然としていました。その後、あわてて絢香さんに電話をして『申し訳ない!』と謝罪をしたそうです。さすがに小倉さんも苦笑いしていたそうです」(前出・テレビ局関係者)
(女性自身)
以下、ネット上の声。
「オズラ&絢香、ふたりともどうでもいいよ」
「意外と簡単に復帰できるもんだよね」
「> 水嶋さんの仕事はうまくいっていないと思います
↑いきなり処女作で大賞をとるような大先生なのに??? 」
「ヒモ旦那だけどそこそこイケメンだしいいじゃないか
養ってやりな」
「作家なんだから作品出せばいいだけだろ」
「いろんな話題作りの仕方があるもんだね」
「水嶋センセイの最新作はまだですか?」
「そりゃ結婚をごまかすために、お涙頂戴の病気休養してたった1年で復帰したんだから、結婚絡みの話は、ふれられたくないだろ」
「>『申し訳ない!』と謝罪をしたそうです。さすがに小倉さんも苦笑いしていたそうです
↑うっかり旦那の話をしてしまったのは仕方ないにしても、こんな裏話が簡単に漏れてしまう程いい加減なオヅラさんには「誰もが苦笑」」
「これが本当ならメールばらしたのはオヅラじゃねーかw」
「作家になると言って俳優辞めるということで前事務所辞めたんだから作品書き続ければいいじゃん」
「結婚する前は、超イケメンで、スタイル良くて、帰国子女で英語ペラペラで、高学歴で、サッカー全国レベルでっていうトップクラスのステータスを誇る一番勢いのある若手俳優だったのにね
いまじゃモバゲーのCMくらいでしか見ないし、やっぱ自分勝手なことしちゃったから干されてるんだろうな」
「水嶋ヒロの華麗なる経歴
・身長180cmの長身でイケメン
・慶應義塾大学環境情報学部卒
・小学生の頃までスイス在住の帰国子女で、完璧な英語、簡単なドイツ語とフランス語
・高校サッカー全国3位のレギュラー、プロからの誘いも
・大ヒットドラマや映画の出演(主演)多数
・アクセサリー等のデザイナー
・実姉は慶応の準ミスでモデルの経験あり(因みに、その時のミス慶応は現:日テレの鈴江奈々アナ)
・嫁は紅白5回出場の人気アーティスト、絢香
・作家に転身後、処女作でポプラ社小説大賞受賞、賞金2000万円を辞退
・処女作「KAGEROU」が発売2週間で100万部突破。」
「週刊誌の記事を鵜呑みにするわけじゃないが、もし本当だとしたらその場で言えよ。後日ってなんだw
後でグチグチ言うのはみっともない」
「これは小倉のが可哀想だよ。
女の感情論ほど面倒くさいものはない。芸能人なんだから、それぐらい聞かれるのは当たり前だと思っておけよ」
「絢香とかホント売れてほしくないわ。辞める辞める詐欺の典型。」
「絢香はわがままだなぁ今まで事務所の力で仕事もらってきたって自覚が全くない」
「ヒモ状態の旦那のこと聞かれてキレたのか
仕事なくて話題にも上らないのなら、名前出して触れてくれただけでもありがたいと思えよ
これは離婚も近いね 」
「男の甲斐性がなくなったら女は簡単に去るよ。
KAGEROUのようにね。」
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