[1] 鳥居みゆきがテレビ番組で衝撃告白
2012 02-06

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お笑い芸人の鳥居みゆきが、テレビ番組の告白企画で「結婚前まで女性と交際していた」と発言してスタジオを騒然とさせた。
司会の明石家さんまが真偽を確認すると、鳥居は相手の女性との具体的な関係まで明かして再び驚かせたのである。
鳥居みゆき(30)が白いパジャマ姿で、両手にマラカスを持ち「ヒットエンドラーン、ヒットエンドラーン」を連呼するマサコのネタでブレイクしたのは2007年頃だった。
実はその時期を前後して彼女は年上の会社員と結婚していたが、ブレイク後2008年に公表して話題となった。
その鳥居みゆきが、またしても衝撃の事実を明かしたのだ。
2012年2月4日に放送された『さんまくりぃむの第11回芸能界個人情報グランプリ』(フジテレビ系)の中で、「結婚するまで女性と交際していました」と鳥居みゆきが告白すると、さんまも「また、とんでもないこと告白したな」と感心したほどだ。
しかし、バラエティ番組の企画での話でありオチがあるのだろうと「一線は越えたのか?」と鳥居に確認すると、彼女は「はい、はい」とあっさり認めたのである。
鳥居みゆきが語ったところでは、高校生を卒業してからその女性と交際が続いたという。
鳥居が相手の女性は「(元サッカー選手の)松木安太郎さんに似ていて、つぶれたアンパンみたいな顔だった」と表現すると、共演していた松木が困惑の表情を見せていた。
この日、鳥居みゆきの小学生時代の写真も紹介された。
現在はネタ用のメイクを落とせばかなりの美人だと言われる彼女だが、子ども時代はふっくらとしており「“白ブタ”と呼ばれた」ことも明かしている。
彼女はその頃から様々な体験を経て、現在の鳥居みゆきに行き着いたようだ。
(Techinsight Japan)
以下、ネット上の声。
「普通のレズのSEXってどんな事するのか興味あるわぁ」
「イメージ通りだな
嘘だとしたらあざといなー」
「こいつの言うこと全部信用してたらこっちがおかしくなる」
「変な人を演じてるだけだからな
芸人というか、女優さんだな」
「ちゃんとすれば美人なのにな」
「ホモよりレズの方がカムアウトしやすいかな?」
「鳥居、生き残りに必死すぎる……
がんばれ!」
「単にオナベと付き合ってただけだろ>松木安太郎似
そういうのはレズじゃねーし」
「みんななんか勘違いしてるけど
売れる前の金がない時に、小遣いもらう目的でレズ女と肉体関係ありの付き合いしてただけだぞ
鳥居がレズなわけではない」
「前からカミングアウトしてるだろ?レズのデリヘルとか」
「少し前にコイツの姉がTVに出たときに住んでる家?を紹介してた
まず、姉が出て来て鳥居が自分の部屋を紹介していたんだが
へー姉貴と同居してんのね…
あれ?旦那は?」
「旦那とは家でもあまり接触がなくルームシェア感覚って言ってた
偽装結婚なのかなw」
「有名な話じゃん
前も自分で告白してただろ
レズの偽装結婚」
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