[1] 後藤真希が弟のためにヘアヌード写真集発売
2012 03-08

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2011年をもって、芸能活動を無期限休止している元モーニング娘。の後藤真希。昨年はアーティストとして以外にも服飾ブランドでの下着モデル姿や、写真集『go to natura ...
』(ワニブックス)でのきわどいセミヌードが話題になるなど、体当たりの活躍を見せていた。
ファンから惜しまれつつ芸能活動を休止した後藤だが、ついに彼女の"ヘアヌード写真集"が発売されると「日刊ゲンダイ」が報じている。
記事によれば、後藤は昨年12月以降は、モー娘。時代からの"遺産"で気ままな生活を満喫しているという。
しかし、"遺産"も無限にあるわけではないため、底を付く前にヘアヌード写真集を出版するそうだ。またこの写真集はすでに撮影されており、大手出版社から発売されるという。
「『日刊ゲンダイ』は以前、トバシ記事に見せかけながらも田畑智子のヌード写真集の発売を"当てた"こともあるため、今回の記事の信ぴょう性も高いのでは。撮影済みと報じられているので、今回のヘアヌード写真集は前作の『go to natura ...』のロケですでに撮影されていたとも考えられます。あの写真集に収録されているセミヌードは、手足で局部を隠すものや入浴シーンなど、全裸にならないと撮影できないカットもありましたからね」(芸能ライター)
この報道を受けて、ネット上では「ついに来たか」など後藤のエロ路線に期待する声も多い。
後藤は自身の公式HPに活動休止の理由として「普通の自分に戻りたい」と書いていた。しかし中学生のころから芸能界で活動し、一般常識を身に付けてこなかった彼女を企業が雇うとは考えにくく、"普通の人"となる人生はいまだ送れていないようだ。その目標を叶えるため、ヘアヌード写真集を発売し、当座の生活費に充てようとしてもおかしくはないだろう。また彼女にはお金を稼がなければならないほかの理由もあるという。
「来年に弟・祐樹の出所が予定されているためです。
後藤は父親が幼少期に事故死。母親は10年に自宅3階から転落死。姉はふたりいますが、弟の祐樹はかけがえのない身内のひとりであることは間違いない。
一時期は後藤家を金銭的に支えていたともいわれる彼女が、出所した祐樹の生活基盤が整うまでの間を支えるのは目に見えていますよ」(前出・同)
活動休止中にもかかわらず、その動向が注目されている後藤。モー娘。の栄光から人気凋落、弟の逮捕、母親の死などを乗り越えてきた彼女が普通の生活を送るのにはまだ時間がかかりそうだ。
(メンズサイゾー)
以下、ネット上の声。
「いい年こいた大人なんだからその日から偽名使って派遣で働けよ
障害者でもねーんだからなんで弟の生活費ごときのために姉貴が脱がなきゃいけねーんだアホか」
「偽名の前に鯉のタトゥーどうにかしないとまともな仕事なんか無理」
「あの弟が姉の世話になんかなるわけないだろ
首に入れ墨ってよっぽどの覚悟だよ」
「なんで引退したん?
いくら落ち目でも一般で働くよりは待遇いいんじゃないの」
「豪邸のローンがあるから必死だな」
「実際のところ、モー娘。時代に、働かなくてもいいくらい稼いだのかな?」
「↑加護ちゃん見れば分かる
一生遊んで暮らせる身分なんてとてもとても
そもそも、そんなに稼ぎ合ったら弟が窃盗なんてしないだろ」
「加護は当時の父親に稼ぎを吸い上げられてたしな
家建ててたと思うし、ソロはデビュー曲以外はパッとしなかったし
厳しいでしょ」
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