[1] 矢部浩之&青木裕子アナ、年末に今度こそ結婚か
2012 03-17

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2010年8月に「週刊新潮」(新潮社)が報じたことで、交際が発覚したナインティナインの矢部浩之とTBSアナウンサー・青木裕子。
度々結婚もウワサされてきたが、今週発売の「女性セブン」(小学館)が、矢部がついに結婚を決意か、と報じている。
記事によれば、きっかけは青木の父が死去したことにあるという。
最愛の父を失いショックを受けている青木は、1年間は喪に服し、結婚は考えられない状態だそうだ。
もともと結婚願望が希薄だった矢部だが、彼女の落ち込みようを見て、「支えてあげたい」と親しい友人に話し、今は仕事が終わると遊びにもいかず、彼女に寄り添っているという。
また、"喪が明けたら"と結婚を決意するかのようなことも告げているとのこと。
「新潮」の報道により、一気に知られることになったふたりの交際だが、矢部はこれまでインタビューなどで、結婚願望が希薄であることを話しており、結婚に至るかは不明だった。
「昨年から、このふたりにはさまざまなウワサは流れました。3月には改変期に『青木が寿退社する』や矢部が『27時間テレビ』(フジテレビ系)で100kmマラソン後にプロポーズするのでは、などとも報じられましたが、実現には至りませんでした。また、それだけに破局のウワサも多く、『震災をきっかけに秋の入籍予定を伸ばしたためにケンカした』や『年300回はセックスしたいと発言している青木の性欲についていけなくなった』などとも報じられました(笑)」(芸能ライター)
ここまで、話が先走ると結婚どころか、交際関係を続けるモチベーションまで低下させ、2人の距離を広げてしまうことにもなりかねないが......。
「時期は不明ですが、ゴールインはするでしょう。矢部は以前、15年間付き合い、結婚もささやかれていた元モデルの"ひとみちゃん"と破局した際には、『ボクが悪かった』と結婚をせずに長々と関係を続けたことを反省する様子も見られました。また、矢部の相方である岡村隆史が自身のラジオでネタにしたことをきっかけに、矢部はテレビでも交際を公然といじられるようになっています。
そのため、青木アナに"矢部の女"というイメージが付きすぎていますし、もし破局したとしても矢部の後釜というポジションを引き受ける男性はそうはいないでしょうね。ここまで色がついてしまった以上は、前回の反省を活かすのでは」(前出・同)
以前付き合っていた女性"ひとみちゃん"は結婚願望が乏しく、「今のままの関係でいい」と言われていたことを矢部が語っていたことがあるが、青木アナは結婚願望が強いことで知られ、周囲には結婚すると吹聴していたとも言われている。
ふたりの関係はすでに、"矢部が決断するのみ"という状況なのだろう。年末には、長らく続いた矢部の独身貴族生活も終わりを告げるのかもしれない。
(メンズサイゾー)
以下、ネット上の声。
「やべっち逃げてー」
「親が死んだ→結婚決意
週刊誌のお得意妄想記事だな」
「矢部の前に岡村が結婚しなきゃ」
「女性セブンに情報提供したのは青木さん本人ですか?」
「年末の番組でゆうこりん出演予定からみな実に代わってた時に亡くなったのかな」
「今週の週刊実話、また細矢との不倫の事を書かれてる
いつまでも書かれるな
今もサンジャポで一緒に仕事してるし」
「なんたって新人時代にいきなり不倫をかましたんだもんな。」
「しかし、不倫相手だったディレクターと、今も一緒にサンジャポやってるってのが凄い」
「一番下の妹が芸能界デビューするんじゃないかって
前に何かの雑誌に書いてあったな」
「確か3姉妹でだいぶ離れてるんだっけ」
「次女は年子で1歳差、三女とは11歳差」
「結婚する事はもう間違いないが、1年間は無理だろう
婚約ならもう発表してもいい」
「今年結婚すんのかぁ
どうせなら前田ちゃんと結婚してほしかった」
「岡村が休養から復帰した時と同じ感じで、週刊誌が“結婚か?”って勝手にネタにしてるだけだと思うけど」
「散々引っ張って女の賞味期限が切れる頃にプロポーズする男」
「めちゃイケ収録日に国立に行けたのはそういう事か」
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